妊娠腎に該当するQ&A

検索結果:675 件

腎生検受けるべきか。診断未確定のままの妊娠

person 30代/女性 -

宜しくお願いします。 20代から検診時のタンパク尿と潜血で引っかかっていました。 定期的に病院へ行き採血、検尿で様子を見ていたのですが、検査の前日に風邪をひいていたり、体調が悪い時たんぱくも2プラス、潜血3プラスと数値が悪く、 今後のことを考えて、一度腎生検をした方がいいと言う話が出ました。 タイミングが悪く、旦那さんの転勤で引っ越しになり、今日紹介状を持ち、新しくかかる病院へ行きました。 採血、検尿の検査結果は、たんぱく+、潜血±、たんぱく定量26、タンパク/クレアチニン比259、クレアチニン0.69、推算GFR80.30でした。 妊娠も希望しているのですが、先生からはまだ、そこまで悪いとかじゃないから様子をみて、ずっと蛋白が出続けたり悪くなるようだとなったその時に腎生検をしたらどうかと話がありました。 転勤前の先で言われたことなどもお伝えしたのですが、 タンパクの量が少ないと、腎生検をしても意味がないとかあるのでしょうか。 数値が悪い時はいつも喉風邪をひいていた時なので、おそらくIgA腎症の可能性が高いとのことでしたが、このまま様子を見て、妊娠してもいいのでしょうか。 先生からは妊娠すると妊娠中毒症などもあり、腎臓機能が悪くなる可能性は有りますと言われ…。 検査をしなくても今は大丈夫といわれるだけならまだ、そこまで深く考える必要なかったのかなと安心するのですが、結局不安なことばかりになってしまいました。 前言ってた病院では、高校生や若い方が診断を受けた場合、早い段階で早期に治療をしてしまうとゆうお話だったので、私の中では、タンパクの量も増えたし、もう妊活は一年、2年諦めて、治療しなきゃなのかなと思っていたのですが、今日受診し、全くわからなくなりました。確定診断なしの場合、妊娠しても大丈夫なのでしょうか…。

7人の医師が回答

IgA腎症、妊娠高血圧腎症既往の長期的な腎機能低下について

person 30代/女性 -

今年実施した腎生検にて糸球体内皮細胞障害と細動脈硬化あり、15個中2個は全節性硬化 (IgAについては沈着なし)と診断されました。 添付は12年間の定期検診の結果を各年ごとに平均したものです。 eGFRについては、前年比低下の程度についても計算しました。 2011年と直近3年を比較すると、クレアチニン値が0.1程上昇しており、腎機能低下がかなり早いのではないかと非常に心配しています。 ■これまでの経緯 23年前:IgA腎症発症(腎生検実施) 昨年10月:妊娠34週にて妊娠高血圧腎症を発症 出産後3か月半:蛋白尿が継続していた為、ロサルタン25mgの服薬開始 出産後5か月:腎生検実施 12年間でeGFRは25程低下しております。 一方で、平均的なeGFR低下については、下記の調査によると「年間 eGFR 低下率は、-0.506 ml/dl/1.73 m2/年であった」(4ページ目)とあります。 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/honbu/cat740/houkokusho/h28/houkokusho_15.pdf 【お伺い】 1.平均的な加齢による腎機能低下より5倍ほどのスピードで低下しているという事になるのでしょうか・・・ 2.かかりつけ医では、ロサルタン25mgの服薬とこれから血をサラサラにする薬を服薬予定です。治療方針としては十分でしょうか。 ※腎臓内科の先生にご高察頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

23年前よりIgA腎症既往、妊娠高血圧腎症後の腎生検について

person 30代/女性 -

妊娠34週にて妊娠高血圧腎症を発症しました。 現在は出産後3か月半が経過しましたが、蛋白尿が継続しており、 (一日推定蛋白尿1.06g、0.61g)ニューロタン25mgの服薬することとなりました。 「腎疾患患者の妊娠 診療ガイドライン2017」によると、 出産後12週以降も蛋白尿が継続する場合、腎生検を検討すべきとあり、 腎生検については2週間後(出産後4か月時点)、実施するか決定する方向でおります。 腎生検を実施し、早期・適切な治療のタイミングを逸しない事が一番かと思いますが 下記の状況により躊躇しております。 ・23年前に腎生検を受け、IgA腎症の疾患名がついている ・腎生検後、一か月は腹圧をかけないようにとの事で、  生後数か月の子供の世話を1か月間、実母にお願いする必要がある そこで、ニューロタン服薬後、蛋白尿が少なくなれば(0.3以下程度?) 腎生検を受ける必要はないのでしょうか。 それとも別の疾患名の可能性や、23年前とかなり月日が過ぎている等で受ける必要性があるでしょうか。 主治医の先生は最終判断をこちらに決めさせてくれるような進め方なので、 非常に判断に迷っております。 ※腎臓内科の先生にご高察頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

IgA腎症既往、妊娠高血圧腎症後の腎生検結果を受けた治療方針について

person 30代/女性 -

妊娠高血圧腎症後、出産から5か月時点で腎生検を受けました。 医師からは生検の結果を受けて治療方針の説明を受けましたが、 今後の腎機能低下を非常に懸念しており、ご相談させて頂きます。 ■これまでの経緯 23年前:IgA腎症発症(腎生検実施) 昨年10月:妊娠34週にて妊娠高血圧腎症を発症 出産後3か月半:蛋白尿が継続していた為、ロサルタン25mgの服薬開始 出産後5か月:腎生検実施 ⇒IgAについては沈着なし、糸球体内皮細胞障害と細動脈硬化あり、15個中2個は全節性硬化 ■ご相談事項 1.糸球体内皮細胞障害、細動脈硬化は改善しないのでしょうか。 2.上記症状について、状態の程度は腎生検の結果から診断可能でしょうか。 (例えば、現時点では軽度等の説明があれば、心的負担は軽減されますが、そのような説明はありませんでした) 3.生検後、最低3か月あけてからスタチン、ロトリガ、尿酸治療薬の服薬開始との事でした。(ロサルタンも継続) こちらの治療方針にご意見相違ないでしょうか。また、服薬開始のタイミングは遅くないでしょうか。 4.上記の薬を一時中断等で胃カメラ等の検査は受けられるでしょうか。 ※腎臓内科の先生にご高察頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)