採卵後の生理に該当するQ&A

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採卵後のプレマリンとデュファストンの飲み間違え

person 40代/女性 - 解決済み

採卵後にプレマリン1回1錠ずつ1日2回、デュファストン1回1錠ずつ1日3回を12日分飲むことになっていました。 10日目くらいに、デュファストンの残量が3錠多いことに気付きました。昼に飲み忘れてる日があったのだと思います。 どうしようと思いつつ、そのまま続けて薬を飲みました。 11日目に黒っぽいカスみたいなものが少し下着についていました。 12日目は朝にプレマリン、朝昼にデュファストンを飲みましたが、夜のプレマリンを飲んだときにちょうどトイレに行くと、赤黒いものが下着にベットリついていて、生理が来てしまったか?と思い、夜のデュファストンはもう飲まなくてもいいのかな?と思い飲むのを止めてしまいました。夜はそれ以降は出血はありませんでした。 本日が13日目で朝から生理なみの多量の出血が続いています。 質問1、 次は採卵予定で、生理2日目か3日目に病院に行くことになっていて、明日が2日目になってしまうのですが、昨日までプレマリンとデュファストンを飲んでしまっており、2日目と3日目のどちらに行ったらよいでしょうか? 質問2、 このような薬の飲み方となってしまい、薬を飲んでいる最中に出血が始まってしまい、薬の成分がまだ身体の中に残っていて、血液検査に影響が出てしまうでしょうか? 質問3、  今週期の採卵は難しいでしょうか? 質問4、 薬の飲み方が悪かったため、遺残卵胞があったり、または卵胞が育ち初めてしまっていることもありますか? ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

HER2陽性乳がん治療後の不妊治療や卵子の質について

person 30代/女性 -

39歳です。2022年6月に顕微受精にて第一子を出産しました。(高刺激により採卵数7個で凍結胚盤胞2個が取れた中の一つ目で妊娠) その後10月に右乳がんが見つかりました。HER2陽性ホルモン陰性乳がん転移なしのステージ2Aです。 標準治療にて治療をすることとなり、術前化学療法によりウィークリーパクリタキセルと3週に一度のハーセプチンパージェタのあとに抗がん剤だけddac療法へ変わり、2023年4月の温存手術の際には病理検査でもPCRとなりました。 その後放射線治療と1年の分子標的薬3週間ごとで再発予防をし現在術後2年経ち経過は順調です。 第二子を希望していることから、主治医から凍結していた胚盤胞が1つ残っていたので戻して良いとOKが出たため戻したのですが残念ながら陰性となってしまいました。そして元々低かったAMH0.9が0.3へ下がってしまいました。 もしできれば保険治療ができる間は採卵から治療をまた始めたいなと思っています。 抗がん剤治療中はリュープリン注をしており卵巣機能を休めていました。抗がん剤終了し半年後に生理が再開しました。(ただ不順です) 以上のことから気になることがあり、以下教えていただけないでしょうか。 ・これまでの経過から卵巣機能が低下していると思いますが採卵できる数だけではなく、質もかなり落ちているのでしょうか。 ・誘発方法としてはやはり低刺激のほうが良いでしょうか。(再発の可能性含め)それにより方針の合うクリニックを転院しようかなと思っています。 ・そもそも乳がん治療後から採卵して妊娠すること自体希望は低いでしょうか。 色々な先生からのご意見をいただきたくよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

移植周期入る際の生理について

person 30代/女性 - 解決済み

1人目産後1ヶ月半で生理再開し、貯卵なかったため2人目に向けて産後2ヶ月半頃に採卵実施。 産後TSHの値が正常範囲ではあるものの高めで、採卵後むくみがひどかったため1か月ほどチラージンを服用。(不妊治療とは別の医院(内科)で不妊治療のことも伝えたうえで処方) TSHの値は下がった(3→1)が、それまで妊娠前と変わらない量・周期で来ていた生理が、チラージン服用後は大幅に遅れ、量もかなり少ない。 排卵については前回生理(通常量)のあと(チラージン服用開始後半月ほどのタイミング)で不妊治療クリニックにて内診があり医師よりあと数日で排卵がある旨きいていて基礎体温的にもその通りであったが、普段より遅めの排卵であった。 今回生理が来たら移植周期に入ることになったが、前述のとおり排卵の遅れからか生理開始が通常周期より1週間ほど遅れ、経血量もかなり少ない(D1夜出血開始、D2出血はあるものの小さめナプキン1、2回交換程度で対応できるほどの量、D3ほぼ出血なくナプキンに少量茶色いシミがつく程度)ため心配。 D2の時点でクリニックは受診していて基礎体温やチラージン服用と血液検査結果については報告済みだが、その時点では経血量の異変には気づいていなかったため医師には確認できていない。 ホルモン補充のためD4からエストラーナテープ開始予定となっている。 移植にあたっては今後内膜の確認なども含めて慎重に診察したうえで決定になるとは思うが、今回のいつもと違う生理が影響してしまわないか次の診察まで1週間ほどあくので心配。 移植は第一子不妊治療時に同じくホルモン補充で3回経験あり。(内2回妊娠。) よろしくお願いします。

1人の医師が回答

新鮮胚移植の内膜について

person 40代/女性 -

45歳、第2子治療中です。(43歳の時点で一度治療をやめています) AMHは今夏に0.12ほど、D2~3のFSHも秋ごろから12~15に上がってきました。 厳しさを感じつつも、もうしばらく頑張ってみたいと考えています。 夏の採卵では、卵胞5つ(トリガー日のE2:1213)うち3つは空胞 ⇒ 2つ正常受精 ⇒ 2日目6分割G2-3、4分割G2の2個を新鮮胚移植 ⇒ 陰性 次の周期では卵胞2つ(トリガー日のE2:385)見えるもいずれも空胞 そのあとは生理が少し乱れたために服薬でリセットさせるなどの期間をはさみ、今周期に至ります。 D2に受診し、卵胞は見えなかったもののクロミッドのみスタート。 5日後に3つ見えた卵胞のうちの1つが約20mmだったため、その日の夜にトリガーとなりました。 採卵日には真ん中の大きさの卵胞も17mmほどになっていたので2個採卵したところ、今回も無事にどちらとも正常受精してくれたようです。 採卵が早かったことなどから凍結かなと思っていたところ、術後の診察中に担当医から「内膜が、採卵室のエコーでは5.8mmくらいかなと見えたんだけど、今見たら6.8mmくらいかなぁ。新鮮胚移植するか悩ましいね」と言われ、ひとまずエストラーナテープを貼って、また内膜チェックをすることになりました。 3日目胚が順調に分割していて内膜が厚くなっていれば、そのまま新鮮胚移植になりそうなのですが、内膜について気になることがあり、質問させていただきました。 多くのART院のHPなどで、内膜厚についての論文紹介や解説などが読めますが、概ね以下のような記述が多いかと思います。 ・凍結胚移植の場合はP4開始日、新鮮胚移植の場合はトリガー時の内膜厚が7~8mm以上あることが望ましく、それ以下の場合は妊娠率低下・流産率上昇が見られる ・上記の内膜厚から移植日の内膜厚までに、若干数値が薄くなる(コンパクションする)ことがよい 今回の私の場合、そもそもトリガー日に内膜を測っていませんが、採卵時においても7mmに届いていません。 仮に採卵時に6.5mmだったとして、その2日前だとやはりもっと薄かったと考えられるでしょうか。 移植予定日にたとえ9mmあったとしても今回は見送った方がよいのかな、医師がGoを出すなら移植でもいいのかな、と、ぐるぐる悩んでいます。 移植決定時点の内膜厚に関する情報はたくさん出てくるのですが、移植日当日の内膜厚での妊娠率などはあまり見かけずなので・・・ 恐らく私と夫の意向も踏まえた上で決定になるとは思うのですが、移植日までもう時間がないので、色々と専門家の方のご意見が聞ければありがたく思います。

1人の医師が回答

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