核肥大した扁平上皮細胞が認められますに該当するQ&A

検索結果:113 件

細胞診検査結果について

person 40代/男性 -

3月末に受診した健康診断の尿検査にて 尿検査 淡白 + 糖  ➖ 潜血 2+ との診断でした。 それ以外の項目は下記の通りです。   肝機能 GOT 27 GpT 39 ALP 80 UGTP 48 糖質 LDL 130 HDL47 中性脂肪 108 尿酸 8.4 腎機能 クレアチニン 0.85 尿素窒素12.7 糖代謝 血糖122 hba1c 5.3 白血球 6510 貧血 赤血球 522 血色素量 15.5 ヘマトクリット 48.4 そのため、4月に泌尿器科を受診し、その場で超音波エコーと血液検査と検尿を実施しました。 超音波エコー検査は問題ないとの診断でした。 その後の尿検査等の結果は下記の通りでした。 蛋白定量ー尿 2 mg/DL 蛋白/クレアチニン比 0.02g/g CRE クレアチニンー尿 0.91g/L 高感度PSA 0.337ng/ml 細胞診検査結果 扁平上皮細胞 FEW 尿路上皮細胞 FEW 好中球 FEW 赤血球 FEW 細菌 ➕ 結果 Class II    陰性 核の肥大した尿路上皮細胞と 変形した尿路上皮細胞が認める 以上のような結果でした。 担当医の方は上記の結果、および、 超音波エコー検査より、 悪性腫瘍は心配なく、 検査診断での血尿、尿蛋白についての指摘についても気にしなくていいとの事でした。 安心してもいい検査結果でしょうか。 悪性腫瘍の心配は排除してもいいでしょうか

2人の医師が回答

妊娠中。子宮頸がんの検査でasc-usの結果。

person 30代/女性 - 解決済み

妊婦健診の子宮頸がん検査で引っかかりました。 ——- asc-us class3 表層細胞 1+ 中層細胞 2+ 好中球 1+ 組織球 few 炎症性背景に、核肥大や核クロマチン軽度増量した扁平上皮細胞、化生様細胞を少数認めます。 化性性変化の可能性もありますが、異形成との鑑別を要する細胞と思われます。 ——- hpv細胞の有無を確認する検査を行い、現在は結果待ちです。 「もし陽性であっても、型を調べる検査については妊娠の様子を見ながら決めましょう。」との事でした。 数日前まで赤ちゃんの事でいっぱいだったのに、急に自分の事ばかり考えるようになってしまいました。とても情けないです。 陽性であった場合でも、妊娠中にはどうにもできないと分かっているのですが、半年以上このままでいなけれぼならない事がとても不安です。 1.半年以上何もできない場合、どんどん悪化していってしまうのでしょうか? 2.陽性でも自然治癒の可能性もあるとネットで見たのですが、加齢と共に自然治癒しにくくなりますか? 3.半年以上何もできなくても、こまめに検査していけば、命に関わる事態になる可能性は少ないでしょうか? 4.子宮筋腫のため帝王切開の可能性もあります。もし治療で手術が必要になった場合、帝王切開後だと、どれくらい期間が開きますか? 長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

不正出血で

person 30代/女性 -

生理期間が長く、12日くらい続くので気になっていたのですが、10月20日からの生理が11月2日でもまだ少量出血があったので通院しました。卵巣がはれているので経過観察にもなっていたしがん検診も1年経ったのですべて見てもらいました。その結果卵巣の腫れは無くなり子宮もきれい、2〜3日後に排卵されそうだから排卵すれば止まるだろうとのことでした。2日後には止まりました。子宮頸がん検査はクラス?、報告所見は「化生細胞、核肥大細胞を認めます」細胞成分は扁平上皮細胞表層型2+中層型1+、円柱上皮細胞1+好中球1+でした。今までクラス?だったので心配すると出血あったから、大丈夫異常ないですとのことでした。11月16日〜生理がきました。28日に終わったものの30日に微量の出血、12月1日からは普通の生理のような出血があり今日受診しました。内診の結果血が溜まっているとのこと。もう少し出血があるかもと。理由を聞くと「卵巣が上手く働いていないかも」とのことでしたが念のためということで体がんの検査もしました。その際Drが「がんの可能性があるというわけではなく念のためだから・・」といわれたのが逆に引っかかりました。検査結果は1週間後で基礎体温をつけてもっていくことになりました。どのような可能性があるのでしょうか?がんの可能性も否定できないのでしょうか?よろしくお願いいたします

1人の医師が回答

子宮頸がん結果について

person 30代/女性 - 解決済み

過去の細胞診結果。 H25年2月(1人目出産3ヶ月後) ベゼスダ:ASCUS 炎症背景の中に軽度核腫大を伴った細胞を認めます。Koilocytosisを伴った細胞も見られます。 扁平上皮表層細胞 + 扁平上皮中層細胞 + 好中球 2+ 扁平上皮化生細胞 ± その後HPV検査をしハイリスク(ー) そのご半年に一度検査を続けずっとNILM 先月の検査もNILMでした。 引っ越しにともない紹介状を頂く為今日病院に行き頂いたところ、 先月の検査は、3人目出産3ヶ月後 ベゼスダ:NILM 悪性細胞は見られません。 核肥大した扁平上皮化生細胞を認めます。核肥大した中層細胞を認めます。 扁平上皮表層細胞 ± 扁平上皮中層細胞 + 扁平上皮深層細胞 ± 扁平上皮化生細胞 ± 頸管内膜細胞 ± 臨床所見の所はびらんにチェック有り いつもは電話でベゼスダの結果を聞いていただけなので今回初めて用紙を頂きこれは何だろうと思いました。 そこで質問は、 (1)このような細胞が認められるとASCUSの手前の様なNILMになるのでしょうか? 他の相談者様の相談をみると2つも細胞が出ている方がいない、私の結果は軽度肥大ではなく肥大しかないので重症なのかなど不安になりました。 (2)子宮頸がんの因子はヒトパピローマといいますが、主人が胸周りにイボができやすいタイプですそのイボの因子もヒトパピローマだと思いますが性行為を続けていると移って子宮頸がんの要因になる事はあるのでしょうか?あまり気にしなくても良いのでしょうか? (3)10年ほど前に運動後少し出血があり受診した所ポリープがありその場でとり病理検査異常なし、3年前妊娠中に子宮頸管にポリープがあり安定期に入ったらとりましょうとの事で、いざ安定期に入るとなくなっていました、私はポリープができやすいのでしょうか?またできやすいとしたら子宮頸がんになりやすいのでしょうか? 長々と書きましたが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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