神経過敏症に該当するQ&A

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心療内科、1か月先の初診受診まで、症状への対処法について

person 50代/男性 -

私は15年前から、仕事上のストレスで自律神経失調症および過敏性腸症候群と診断を受け、仕事を続けながら、今年3月まで心療内科に3か月ごとに通院しておりました。 先生も、お薬もとてもよかったのですが、先生の体調不良により、突然の閉院となりまして、現在、転院を余儀なくされている状況です。 長年、リーゼ5mgを1錠、1日2回(昼、寝る前)イリボー1日1錠で症状は落ち着いておりましたが、今年に入って少し精神的に辛いため、先生より「当面、リーゼ5mgを1日3回(朝、昼、寝る前)に増やし、様子を見ましょう」とのご指示が結果的に、最後の診察になってしまいました。 ここ1か月は、入眠はいいのですが、朝方に目覚めることが多いこと(その後、寝付ける時と寝付けないときは半々、睡眠時間はトータル5時間台後半が多いです。日中への支障はあまり感じません。途中で目覚めることそのものが、気持ちを落ちこませます) 加えて、精神的な落ち込みが以前よりも少し増してきたり、しんどい状況です。 服薬は継続しています。また長年、信頼していた医師がいなくなったことも、症状に関連しているかもしれません。 そこで、新たな心療内科を予約しましたが、診察が7月中旬と1ヶ月先になりました。 今回、先生方にお伺いしたいのは、診察日までの期間の今の症状(気持ちの落ち込みと睡眠)への対処法です。 ちなみに、半年ほど前も途中で目が覚めることはありましたが、そのときは「服薬追加せず様子見で」となり、実際、1か月程度で自然消滅しました。 ストレスは以前よりも増えていますので、気持ちの落ち込みは、すぐには治らないのではないかと感じています。 素人考えですが、睡眠が十分取れればある程度、気持ちの落ち込みも現状維持できるのではと考え、例えば、就寝前のリーゼに加えて、市販の睡眠改善薬の組み合わせは大丈夫でしょうか? ここ最近は、平日に月2回は休暇を取るようにしています。 他にどんな選択肢がありますでしょうか? 心療内科、精神科はなかなか予約が取れず困っております。 先生方のお知恵を是非お借りできればと思います。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

テストステロンオイル女性用とエストロゲンクリーム、プロゲステロンクリーム 更年期障害、自律神経障害

person 50代/女性 -

更年期障害について知りたいです。 令和3年からパニック障害と言われ療養しています。 なかなか完治せず、療養をしながらどうにか普通に生活していましたが、 一昨年に孫が産まれ、そこからほぼ毎日のように娘宅に行き、丸一日子育ての手伝いが続き、 立つ、動くと頻脈、食べると頻脈などの症状が出る中無理をしてしまいました。 昨年6月から11月までに数回、頻脈発作で救急車となりました。 検査をしても心臓には問題ありません。 そこから自律神経失調症、適応障害のような症状でほとんど動けなくなり、 ヘルパーや訪問看護を利用しています。 今年に入って2月頃から特に、 不安感や恐怖心が常にあり、何か考えたり、こうして文章を思い出しながら打ったり、話したりしていても息苦しくなってしまい、9月頃から外出が出来なくなりました。 人の行動や言動に敏感に反応してしまい、発作が出そうになったり、 発作感が急に出たりしている 熱感(首、顔、耳、頭がカーッと熱くなり、頭部は締め付け感が出る)あり ホットフラッシュ、身体のほてり、熱のこもり 夜はあまり眠れていない 寝付いても何度も起きてしまう 目の奥、脳が起きてしまっている感じで寝付きも悪い 目が覚めると動悸、期外収縮が出たりする、暑くなってジメッとした汗が出たりすることがある 睡眠自体が怖いと感じる 胃腸症状がかなり酷く辛いです。 食べるとすぐにお腹いっぱいになります。 30分〜1時間ほど経過すると苦しくなり頻脈になったりします。 過敏性腸症候群、胃腸疾患(機能性ディスペプシア)呑気症 血液検査(8月)で、 軽度の貧血、栄養失調あり 過換気症候群の疑いあり そんな中、 輸入でエストロゲンクリーム、プロゲステロンクリームを購入し、10月7日くらいから極少量使用していて、 ホットフラッシュやほてり、怠さなど更年期障害のような症状が減りました。 体調もそこまで悪くなかったのですが、 この症状だと、更年期障害で辛くなっていたのかもと思い、 今週に入り、更年期専門のカウンセリングを受ける前にクリームの使用をやめ、 そこの婦人科で処方された女性用のテストステロンオイルを昨日初めて使用したのですが、 昨年6月に閉経してから初めて少量の薄茶色のオリモノが出ました。 今日は良くなっていた怠さや眠気も酷くなり、2時間近く仮眠してしまいました。 テストステロンオイルは女性用に調整した低濃度0.5%のものです。 エストロゲンクリームをやめてホットフラッシュやほてりが再発したり不正出血が出たのでしょうか… テストステロンオイルとエストロゲンクリーム少量の併用は可能ですか? ご返信よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

風邪が長引いた後、夜間に動悸と震え

person 30代/女性 -

3週間前に39度の熱を出し、鼻水や咳などがあり風邪と診断されました。インフルとコロナはどちらも陰性でした。 そこから治りかけては疲労によって夜に37.5〜37.8度の微熱と倦怠感を繰り返し、仕事を休むということが続いていました。 2週間以上休みがちであったことで会社からプレッシャーを与えられ、解熱剤を飲んで無理に出社し、帰宅後に熱を出す日もありました。1週間前の水曜日には夜に38.5度の高熱を出してしまいました。 その翌日からは休養を取り、日曜日には夜に熱も上がらなくなり咳もほぼ出なくなってようやく治ると思ったのですが、 月曜日の深夜1時にハッと目が覚めたと思ったら、どこも苦しくないのにこのままだと意識を失いそうな恐怖感が全身にブワーッと襲ってきました。わけがわからず不安で、そこから胸がドキドキしたり、震えたり、血の気が引く感覚が朝まで止まらず、眠れませんでした。 最初はまた発熱前の悪寒かと思いましたが、手足が冷えるものの寒気とまではいかず、熱も上がりませんでした。 誰かと話すことによって安心すると多少落ち着くのですが、数分でも眠って起きるとまた動悸と震えが復活します。 日曜日は比較的元気であったため、翌日の仕事のために体力を戻そうと買い物や家事をこなしたら思ったよりもすぐにぐったりしてしまい、体がおかしい感覚もあったので慌てて休みました。「明日は絶対出勤しなきゃいけないのに、この疲れによってまたぶり返さないか」という不安がありました。 また、昨年末から一人暮らしを始めて以来、それまで滅多に風邪を引かなかったのですが、もう半年で5,6回熱を出しています。 環境の変化やストレスによる精神的なものなのか、何か別の身体的異常があるのかわかりません。血圧と脈は正常なのですが、常に心臓がドキドキする感覚が苦しいです。 風邪を引いて良くなってもあまりに体力がもたず、疲労によって何度もぶり返し、3週間も続くというのは初めてです。 それが治ったと思ったらまた疲れによって今度は突然のパニック発作のような症状です。 甲状腺機能亢進症を患っていますが、メルカゾールを半錠1日おきに飲み、正常値を保っています。 かかりつけの内科で採血し、薬の副作用ではないかを調べてもらっています。副作用ではなく数日経っても変わらないようなら大きな病院を紹介すると言われました。症状的には病名がつくようなものではないそうです。 もともと不安になりやすく神経過敏なので、やはり動悸と震えは精神的なものなのでしょうか。 また風邪をひいてからの異常な疲れやすさと繰り返す発熱は本当にただの風邪なのでしょうか。 健康な時も異常な疲れやすさは感じていたのですが、今はそれまでの日常生活もまともに送れないほど体力が持ちません。 同僚にコロナにかかった人がいたのですが、実はコロナの後遺症だったとかもあり得るのでしょうか。 ご意見が聞きたいです。大変な長文になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

潰瘍性大腸炎下痢が治らない

person 40代/女性 -

長文になります。 潰瘍性大腸炎の左側大腸炎型、軽症〜中等症と診断されている者です。 昨年10月末に症状とカメラと組織検査で診断されました。内部はだいぶ荒れていました。 すぐにメサラジン9錠とラックビーの服用が始まり食事内容にも気を付けて今に至りますが、その間は一度も普通便はなく常に下痢です。 11月の上旬に下痢の回数がかなり増えメサラジンもそのまま排出されたり、食べること自体を減らしたりし、体重も5キロ程減り再度受診しました。その時にレクタブル注腸を処方してもらい効果が出たのか下痢の回数も減りメサラジンも排出されることも無くなってきました。12月の中旬頃までには下痢が軟便(ギリギリ形を保つ程度)になることもあり、身体も楽になった感覚はありましたが、年末近くからまた下痢で泥便から水様便に悪化し、それが現在まで続いています。 この間にまた体重が減り、約3ヶ月でトータル10キロ程減ってしまいました。 ここ1週間は特に水下痢が酷く1日の回数も増え切迫便も増え、食べるのも躊躇してゼリー飲料で済ますこともあります。 立ち仕事ですが、仕事の間は不思議と大丈夫です。お腹の調子以外は熱もなく活動できていますが、とにかく下痢がしんどく、体重が減ることも不安です。 そのような状況だったので2週間前に受診しレクタブルを再度処方され朝晩注腸していますが思うように改善されていません。 その時にカメラをもう一度やろうとなり、少し先ですが2月19日に予約しました。 食事内容以外は生活に変化は無く過ごしていましたが、来月から仕事をぐんと減らし静養時間を増やそうと思っています。 水下痢(色は焦茶や黄土色)なので分かりにくいですが血はほとんど見られず、とにかく下痢、切迫便が酷いです。腹痛も増えたような気もします。お腹がすいていつもよりしっかりめに食べてしまうと胃もキリキリ痛むこともあり、だいぶ神経質になってストレスです。 病院は町の消化器内科です。 レクタブルとメサラジンだけでは改善されない状況なのかなと不安になっています。炎症が広がっているのか、、、 仕事中は平気で終わると安堵してか急に切迫便意に襲われることはあります。 そう言ったことからか医師は過敏性もあるかもな〜と言っていました。 次のカメラの受診まで今の状況で過ごし、内視鏡の結果で治療内容を見直す流れで大丈夫でしょうか? 下血や粘膜便は無い水下痢・切迫便意・残便感がメインですがやはり悪化していると思った方がいいですか?

6人の医師が回答

原因不明の腹痛と下痢について(40代女性)

person 40代/女性 -

【相談内容】 入院から現在までの経過について、病名の見立てや今後の検査・治療方針についてご意見を伺いたく、相談させていただきます。 【性別・年齢】 女性/45歳  159cm 65kg(今回の腹痛期間だけで10kg減) 【既往歴・体質】 ・出産3回(最終は2013年) ・虫垂炎(10歳 手術なし) ・卵巣機能不全(43歳よりサプリメントで治療中) ・子どもの頃からストレスに敏感(HSP傾向あり) ・自律神経失調症/うつ病/適応障害の既往あり ・子供3人全員発達障害(普通級通学) ・現在、父(認知症)および元夫からの心理的ストレスが強い状態 【時系列の症状経過】 ●7月20日頃 ・キリキリと刺すような胃痛が出現(空腹時・満腹時関係なく続く、特に夜痛む) ・ネキシウム、ガスターD、ムコスタ服用 → 効果なし ・吐き気・発熱なし/下痢あり ●7月21日 ・痛みが悪化し、夜間も眠れない ・水分摂取でさらに痛みを感じるようになる ●7月22日 ・胆嚢炎の疑いで緊急入院 ・胆石はなし、痛み止め、抗生剤治療投与 ●7月23日 ・胃・胆嚢の検査(内視鏡・CT・血液検査)→ 異常所見なし → 胆嚢には異常がみられないとのことで手術は回避 ・消化器内科より、大腸の検査を勧められる ●7月28日 ・ニフレックで大腸内視鏡検査を実施 ・1箇所ポリープ or 腫瘍があり切除、クリッピング処置済 ●7月29日 ・退院(入院期間:7日間) ・退院後はスープやうどん中心の食生活にて経過観察 ●7月29日〜8月4日 ・腹痛や下痢が断続的に再発 ・少量の水様便・ガス混じりの軟便が続く ・食欲不振、胃部の不快感あり ・動いた後に腹痛・下痢が誘発されることが多い ●8月6日〜現在(8月7日) 本日緊急で再受診 ・腹痛と水様便が再び出現(1日5回程度)特に夜痛む ・吐き気、発熱、血便はなし ・食欲はまだ回復せず、体重も更に少し減少 ・血液検査の結果も異常なし(炎症反応もなし) ・IBS(過敏性腸症候群)の可能性も指摘される ・イリボーOD、アセトアミノフェン、ブスコパン、エソメプラゾールカプセル20mg、ミヤBMを処方されて服用したが痛みが治らない 【相談したいこと】 1:今回の症状の主な原因は、切除したポリープ/腸の炎症でしょうか? 2:IBSの可能性が高い場合、診断の決め手と治療方針を知りたいです。 3:胆嚢炎と診断された当初の症状が、実は別の疾患だった可能性はありますか? 4:今後の検査・治療(食事指導、薬、生活面の工夫など)についてご助言をいただけるとありがたいです。 5:8/15から9日間海外に行く予定があるのですが、行けるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

心身共に様々な不調、検査しても異常なしです。もう限界です。

person 20代/女性 -

11歳の頃から精神科に通院してます。 今の精神科に通って8年目になり主治医からは境界性人格障害と診断されています。 更に、最近は強迫性障害になってしまいました。 最近の精神的な症状はここ2ヶ月ずっと悪夢にうなされ続け睡眠が取れず、元々温厚な性格でしたが本当に些細な事でイライラしたり急に大きな声を出してしまったり、冷蔵庫の開け閉めが辞めれない、料理中に何回も味見をしてしまう、ずっと床に落ちてるゴミを確認する、何回も手足を洗う、外に出て靴が汚れるのが怖くて外に出れない、盗撮犯だと思われるのが怖くて外でスマホを持てない、自分が事故や事件を起こしてないか恐怖で仕方ない、同じ考えがずっと頭の中に浮かぶ等々です。 体の症状も色々出始めていて、小学生の頃に過敏性腸症候群だと言われて、どちらかというと便秘が酷かったのですが、去年の12月から機能性ディスペプシアと診断されて、5月頃まで中々治りませんでした。 そしてまた2ヶ月ほど前から腹痛が来ると15分くらいトイレにこもり、1日5回は下痢してしまいます。 辛いもの食べても何ともなかった体が、少しでも香辛料が入ってると数時間後に悶える程の腹痛、下痢です。 下痢しすぎて切れ痔になって、肛門ポリープも出来てしまいました。 どこから治せばいいか分からないです。 そして1番問題なのが8月31日に寝ようと思い眠剤を飲んで目を瞑って、明日あの人にLINEしようと思い文章を考えていたところ、頭の中に急にA4ノートが出てきました。 そしてその頭の中にあるA4ノートにその文章が大きくなったり小さくなったり、早くなったり遅くなったりしてどんどん書かれていき気持ち悪いなと思っていたら痙攣が始まりました。 その時隣にいたパートナーが痙攣に気づき起きたところ、数分間痙攣が収まらずその後白目を向き数秒間呼吸が無かったそうです。 それが2日間続き、流石にまずいなと思い脳神経内科に行き脳波とMRIと血液検査をしましたが異常なし。 それからも人と話していると目の前にその人がいるはずなのに2mくらい離れて話してるような感覚になったり、急に目の前が早送りになったりします。 診断は身体症状症との事でした。 なので今すぐ精神科の主治医に診てもらってください、と。 後日、精神科に行き相談しましたが1度精神科の服薬を辞めていたのですが、去年また服薬を始めてから4ヶ月で体重も20kg増えているためこれ以上薬を増やすともっと体重が増えるかも。と言われ薬を増やすのを迷っています。 体重が20kg増えて、脳神経内科で脂肪肝も指摘されていて体重が増えてる事へのストレスで毎日パートナーにキレ散らかしています。 書いたらキリがないですが、とにかくもう限界です。 服用している薬はコンサータ、トピラマート、ブロチゾラム、トラゾドン、産婦人科で処方されているピルを飲んでいます。 私は自分でストレスを感じているのか分かりません。 とにかく頭の中がごちゃごちゃで、文章も意味がわからず質問の意図も分からないと思います。すみません。 何から治していけばいいのかも分かりません。全部の症状が苦しいです。 限界です 20kg太ったと書きましたが元々ガリガリだった訳でもないので今151cm、67kgという数字で肥満です。

3人の医師が回答

減薬歴による再発を繰り返した統合失調症患者における、インヴェガ減量の限界と安全な進め方について

person 30代/男性 - 回答受付中

統合失調症で治療中であり、直近の再発から約2年間は妄想などの精神症状は出現せず、比較的安定して生活できています。現在の服薬はインヴェガ9mg、セレニカ、睡眠薬に加えてヒルナミン10mgを継続しています。 これまでに2回の再発歴があり、いずれも減薬が契機となっています。1回目はレキサルティを0.5mgまで減量した際に興奮や暴力行為が出現し拘束となり、2回目はインヴェガを3mgまで減量した際にも同様に興奮状態となり、拘束および点滴治療を受けました。その後は抗精神病薬の増量により症状は安定しましたが、当時はクロルプロマジン換算で1000〜1500mg程度の比較的強い治療が行われていた可能性があります。 現在は遅発性ジスキネジアを疑う症状が出現しており、顔の引きつりや目を強くつむる動き、軽度の体の揺れなどがみられます。こうした経過から、ドパミン過感受性精神病の可能性も考えています。 精神症状自体は出ていませんが、ストレスが強い時や服薬時間が遅れた際に、夕方から夜にかけて脳の落ち着かなさ、吐くような咳、強い便意、喉や首の張り、めまいのような不快感といった症状が出現することがあります。また、運動後にも同様の症状がみられます。 現在はインヴェガを9mgと6mgで日替わりにし、平均約7.7mgとなるよう調整しています。この調整により首や喉の締め付け感は軽減しており、9mgではやや過量であった可能性が考えられますが、顔の引きつりや体の揺れなどの症状は残っています。 特に特徴的なのは症状の出現タイミングで、服薬から約24時間後には軽い引きつりが出る程度ですが、服薬が30分ほど遅れると、その約10時間後に強い症状がピンポイントで出現します。内容としては、脳の落ち着かなさ、吐くような咳、強い便意、喉や首の張りなどで、我慢が難しいレベルです。 一方で、1日服薬を完全に忘れた日はこれらの症状は出現しませんでしたが、2日間連続で飲み忘れた際には、その1〜2週間後に短時間の軽い妄想が出現しており、減薬や中断による不安定さも感じています。 また、睡眠をとって日をまたぐとこれらの不調は改善する傾向があり、神経のリセットや血中濃度の安定が関係している可能性があると考えています。 以上の経過から、現在の状態は単純な過量や離脱だけでは説明できず、薬の量としてはやや強い部分がありつつも、血中濃度の変動によって脳が過敏になり、そこに再度薬が作用することで症状が出ている可能性があると考えています。すなわち、過量傾向、ドパミン過感受性、血中濃度の揺れが同時に関与している状態ではないかと認識しています。 もしこの理解に誤りがあればご指摘いただきたいと考えています。 今後は遅発性ジスキネジアの悪化を防ぎつつ、再発を避けながら、安全に減薬できる範囲について検討していきたいと考えています。

1人の医師が回答

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