腎不全に該当するQ&A

検索結果:3,382 件

慢性腎不全の検査の数値が悪化し2週間入院した

person 70代以上/男性 - 解決済み

2024年5月に心臓手術して以降11種類の薬を飲んでいます、1月5日に慢性腎不全の検査の数値が悪化し2週間入院したのですが、足の浮腫がひどいまま、何も変わらなくそのまま退院又2週間後検査予約に成りました 浮腫で足全体がパンパンの状態です 数値があまり変わらないが、家で軽く運動したり、水分補給し食事に注意して過ごすようにと説明ありました 腫れがひくには、どうしたら良いのですか、此のままでは、透析療法になるかも 透析して数年でも普通の生活に戻れるならいいけど、(大動脈解離の手術も受けている、血圧も薬飲んでも160台、)  高齢者なので(81)動けなくなる、点滴して入院生活になる等のリスクは 大丈夫でしようか なお、透析療法は近くの医院でも良い 自分で決められるようです 2週間入院中に、ソリューゲンF注500ml の点滴、朝夕に1回あと飲み薬でした   尿酸は二週間前共正常値      二週間前、  昨日 尿素窒素   67.8 ~ 51.3 クレアチニン 4.91 ~  4.49   eGFR   10  ~ 11   eCcr   8.1  ~  9.5   血糖   169  ~ 84 お正月に食事制限が出来なかったことが 悪化の原因だと思って反省しています 勝手な事ばかり言ってすみません。 教えて下さい宜しくお願いします

9人の医師が回答

慢性腎不全で人工透析の準備、人工血管を使ってシャントの手術をします

person 70代以上/女性 -

78歳母。慢性腎不全で透析準備のため、シャントの手術を受けることになりました。 緊急ではないとのことでしたが、いつ必要になるかわからないので、準備だけはしておきましょうとのこと。目安になる数値は7を超えてきています。(すみません、項目名がわからないのですが) 現在他の病気は無く、日常生活も問題なく、自覚症状もありません。数か月前まで 仕事も現役でした。 シャントの手術をする際に、人口血管を使うと言われたようで、リスクの説明を受けて 怖くなってしまったそうで、透析せずに生きられるところまで生きるという選択肢が あると思い始めたそうです。 透析をしないという選択をしたら、どのくらい生きられますか? 透析後の生活はそんなに辛いのですか? 本当にそんなに辛いなら、辛い思いをして長く生きるより、今のままで生きられるところまで生きるという選択もありでしょうか? 私は透析を医師の勧める適切な時期に開始して、少しでも長く生きてもらいたいです。 慣れるまでは大変だろうけど、1年くらいしたら 生活の一部になっていくんじゃないかと考えていたんですけど、 そうでもなさそうですか?

7人の医師が回答

ステロイド長期内服による副腎不全について

person 20代/女性 -

10年前より脊椎関節炎の治療で、プレドニン2mgで約8年間寛解状態を維持していました。 しかし何をきっかけなのか分かりませんが、脊椎関節炎の再燃で、病状は手付かず、免疫抑制剤を内服したり、痛みが強いためプレドニン2mg→3mg→5mg→8mg→13mg→8mgと増えたり減ったり調整をかけていました。 昨年の夏、体調が良かったのでプレドニン1mgを減らし7mgにしたら、全身倦怠感と全身の関節痛から動けなくなってしまいました。その時は入院しましたが、「原因不明」「ストレス」などと言われてしまいました。 その後、7mgを8mgに戻す形になりました。 結局は何の原因か分からないまま8mgに戻り時を過ごしていましたが、今年1月ごろにクッシング兆候が身体に出ていることを気づきました。近くの内分泌内科から紹介してもらいホルモン負荷試験を受けたところ、コルチゾールが身体からほぼ出ていないことが発覚しました。副腎はすでに萎縮しており、医原性の副腎皮質機能低下症と診断されました。 そこで「少なからず昨年の体調不良の原因にステロイドの減量は関わっている」と言われました。 対策として1mg単位で減らすと体調不良になるため0.25mgずつ減らすのが理想とのことでした。 ここからが本題なのですが、 0.25mgずつ減らし続けて、今年の8月に7mgになりました。しかし7mgになってから、全身倦怠感や関節痛、微熱も出てきてしまいました。炎症もCRP1.4台と上昇していました。(免疫抑制剤飲んでる割には高い方でした)救急外来では対応できる人もおらず、結局のところプレドニン8mgに戻りました。 主治医は「たった0.25mgでそこまでなるとは思えない」ということで、内分泌の先生に相談をしたところ「プレドニン0.25mgを1年かけて減量くらいのペースが望ましい」と言われ、その内容は主治医に連携してもらいました。 実際のところ、副腎皮質機能低下症でたった0.25mg減らしただけではそこまで症状は出ないのでしょうか? ただステロイド減量以外は本当に全身倦怠感や全身関節痛の要因となるものがなかったので気になりました。

4人の医師が回答

副腎不全でコートリル服用中、吐き気・頭痛・倦怠感が悪化しています

person 40代/女性 -

副腎不全でヒドロコルチゾン(コートリル)を朝10mg・夕5mg服用中です(服用開始:7月上旬)。 8月24日に朝5mgに減薬したところ、体調が悪化しました。病院に相談したところ「さらに5mg追加、夜も5mg追加も可」と言われましたが、具体的な指示が曖昧でした。最終的には元の朝10mg・夕5mgに戻すよう言われました。 服用当初から頭痛が続いていましたが、今週から以下の症状が悪化しています - 強い吐き気と頭痛 - 食欲の低下 - 倦怠感 主治医は「コートリルではこのような副作用はない」と言い、薬の変更や胃薬・頭痛薬などの処方も不可とのことでした。 過去に呼吸器内科でプレドニゾロン(プレドニン)を服用した際は体調が安定していた経験があります。今回の症状は薬の影響か、あるいは副腎不全の管理方法に問題があるのか、医師の視点からアドバイスいただけますと幸いです。 主治医からはプレドニンへの変更は難しいと言われていますが、プレドニンは副腎不全の治療において適応外使用となるためでしょうか? また、保険診療上の制限があるのか、他院での対応例などがあれば教えていただけますと助かります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)