腓骨骨折手術歩けるまでに該当するQ&A

検索結果:88 件

交通事故 脛骨腓骨骨折 9ヶ月経過 体調不良など

person 30代/男性 -

サッカー選手をしており、交通事故に遭いました。 脛骨腓骨を開放骨折して、3月末に手術、9月には骨癒合が良くないために手術により固定しました。 2週間抗生剤入りビーズを骨の中に留置、培養検査もして、感染ありませんでした。 が、体には倦怠感や最近は頭が痛くなったりします。普段は英語を使って生活しているのですが、その英語が出づらくなったり、あとは焦ることが多くなってきます。パニックになりやすいと言いますか、待つのが嫌になったり。 事故で頭に傷を負ってもないはずですし、事故後3ヶ月くらい、頭が痛かったことなどはなく、思考力も普通でした。 夜も寝つきはあまり良くないです。 体の筋力はかなり落ちていて、足や腕が冷たく感じます。以前より張りがなく、色も白くなっている感じです。 倦怠感などであまりトレーニングはできていません。お腹が空いたと感じることも少ないです。でも食事を摂ることはできます。 大学病院に入院していた際に血液検査などなん度もしていますが結果は特に問題ありませんでした。医師からも器質的疾患は考えづらいとのことでした。 特に気になるのは、 ・判断や決断力が衰えている。 ・英語や思考力が以前より落ちている ・うつ伏せなどで寝ると呼吸がしづらく感じる。あまり鼻呼吸がうまくできていない。 ・筋力や体力の低下(もともとサッカー選手でしたので、ある程度歩いたり階段登るのも疲れるなと感じます。 ・の下の部分の痛みはまだ感じる。腕や足が冷える。肌の色が白くなってきた。 ・たまにことッと寝てしまうような感覚 まとまっていませんが、足よりも頭など不安です。病院では自律神経など、生活習慣を整えること、とのことでした。ご意見よろしくお願いします。サッカー復帰したいです。 精神科もしくは神経内科などに相談してみると良いとのことでこちらにも投稿しました。

2人の医師が回答

交通事故 脛骨腓骨開放骨折後の体調など(9ヶ月経過)

person 30代/男性 -

ラオスでサッカー選手をしており、交通事故に遭いました。 脛骨腓骨を開放骨折して、3月末に手術、9月には骨癒合が良くないために再手術により再固定しました。 2週間抗生剤入りビーズを骨の中に留置、培養検査もして、感染ありませんでした。 が、体には倦怠感や最近は頭が痛くなったりします。普段は英語を使って生活しているのですが、その英語が出づらくなったり、あとは焦ることが多くなってきます。パニックになりやすいと言いますか、待つのが嫌になったり。 事故で頭に傷を負ってもないはずですし、事故後3ヶ月くらい、頭が痛かったことなどはなく、思考力も普通でした。 夜も寝つきはあまり良くないです。 体の筋力はかなり落ちていて、足や腕が冷たく感じます。以前より張りがなく、色も白くなっている感じです。 倦怠感などであまりトレーニングはできていません。お腹が空いたと感じることも少ないです。でも食事を摂ることはできます。 大学病院に入院していた際に血液検査などなん度もしていますが結果は特に問題ありませんでした。医師からも器質的疾患は考えづらいとのことでした。 特に気になるのは、 ・判断や決断力が衰えている。 ・英語や思考力が以前より落ちている ・うつ伏せなどで寝ると呼吸がしづらく感じる。あまり鼻呼吸がうまくできていない。 ・頭に酸素が足りていない?ような感覚 頭の左側が締め付けられるような感覚。 ・筋力や体力の低下(もともとサッカー選手でしたので、ある程度歩いたり階段登るのも疲れるなと感じます。 ・脛の下の部分の痛みはまだ感じる。腕や足が冷える。肌の色が白くなってきた。 ・たまにことッと寝てしまうような感覚 まとまっていませんが、足よりも頭など不安です。病院では自律神経など、生活習慣を整えること、とのことでした。ご意見よろしくお願いします。サッカー復帰したいです。

3人の医師が回答

脛骨腓骨骨折(開放) 倦怠感 受傷から7ヶ月

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(骨が完全になるのは12月末ではないかと) サッカー復帰を視野に手術をしたのでスクリューも骨に埋め込めるタイプを使用して足首に関してはそれほど痛みを感じたりはしません。 できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となっています。倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが、肩や首、お腹の緊張が強いことによって、その息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 この脛の痛みはどうしたら消えていくのでしょうか?(特に足首側) また倦怠感なども今は漢方を続けて飲んだりしていますが払拭する為の良い方法などあればぜひ教えてください。 元々かなりアクティブでしたのでいまの感覚がとても気持ち悪いです。 体力、筋力に関してもかなり落ちていると思います。 倦怠感に関しては付き合いつつトレーニングなどで汗をかいて頑張っていくしかないのでしょうか?安静期間が長く運動もできない時間が長かったです。(感染の疑いで汗をかけなかったり) どうアクティブに普通に戻っていけるのか不安です。 おそらく、脛が痛くなくなって運動に関して自信もって取り組めるようになれば倦怠感なども解消されるのだろうと思ってはいますが、いかがでしょう。 食欲に関しては戻ってきています。 倦怠感が何者なのか…あとは息苦しさや血行の悪さがどう改善できるのかヒントをいただけたらと思います。

4人の医師が回答

脛骨・腓骨骨折から7ヶ月経過

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(根拠としては腱も筋肉も問題なく、骨もほぼくっついているからで、完全になるのは12月末ではないかと) サッカー復帰を視野に手術をしたのでスクリューも骨に埋め込めるタイプを使用して足首に関してはそれほど痛みを感じたりはしません。 できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となっています。 また、倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが、肩や首、お腹の緊張が強いことによって、その息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 この脛の痛みはどうしたら消えていくのでしょうか?(特に足首側) また倦怠感なども今は漢方を続けて飲んだりしていますが、払拭する為の良い方法などあればぜひ教えてください。 元々かなりアクティブでしたのでいまの感覚がとても気持ち悪いです。 体力、筋力に関してもかなり落ちていると思います。足の痛み、倦怠感などでトレーニングにもなかなか取り組めていないのが苦しいですが、痛みが消えてしっかりと足をついて走れるようになる日が待ち遠しいです。 倦怠感に関しては付き合いつつトレーニングなどで汗をかいて頑張っていくしかないのでしょうか? どう普通に戻っていけるのか不安です。 おそらく、脛が痛くなくなって運動に関して自信もって取り組めるようになれば倦怠感なども解消されるのだろうと思ってはいますが、いかがでしょう。 食欲に関しては戻ってきています。

4人の医師が回答

左足関節脱臼開放性粉砕骨折

person 30代/女性 -

宜しくお願いします。 昨年4月18日、にバイクで走行中に車に側面衝突され、左腓骨開放骨折 左第3中足骨骨折 左足関節脱臼開放性粉砕骨折 左下腿打撲傷 左膝部挫創 膝大腿打撲傷 で運ばれました。脱臼を整復後、シーネ固定し、20日、ボルト固定と指に金具を入れるオペをしました。21日シーネ固定を外し23日、腫れが酷くてサイズがなくサポーター無しで松葉杖を使い歩行訓練開始しました。3週間の入院で退院後のリハビリは無しです。6月に「これ以上入れていても痛いだけ」と医師の判断で指の金具を取るオペをしました。抜糸が終り「松葉杖無しで歩く練習をして」と言われ頑張って歩いてたのですが、事故から3ケ月経った頃から内踝のあたりの痛みが酷くなり痛み止めも効かなくて、医師に相談しても「痛いのは仕方ない、痛み止めいっぱい出してあげたからもういいでしょう」と言われ、医師を代えてもらいました。今の医師は話をよく聞いてくれ痛み止めも変えてくれたりと、してくれるのですが、あまり改善されず、内踝と足首も腫れています。時々、激痛で歩行困難な時もあります。膝もまだ少し痛みます。1年経った今も通院しています。この痛みは治らないのでしょうか?痛みが酷くなることはよくあることなのでしょうか?関節に不安定さを感じたり、椅子などに座って足を内側を向けると内踝周辺が痛いです。安静時も時々痛みます。ちなみにCT、MRIは撮ってません。 10月頃ボルトが入っている箇所が熱く疼きだし骨はくっついているので12月に抜釘しました。 分かりにくい文書で申し訳ありませんが、アドバイスお願いします。

1人の医師が回答

77歳妻足踵の痛みが冬になってから酷い。受診すると老化による変形のためとのこと。治療できませんか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻は現在77歳。4年前、4月登山中に滑って転倒し、「左足関節内果外果骨折」。踝付近の脛骨・腓骨・距骨の3本の骨を骨折しました。捻子を16本入れ、板も2枚入れました。手術・治療・リハビリが、順調で、趣味の山歩きを再開しました。翌年の3月捻子12本と板2枚は、1泊2日手術して取り出し、捻子4本は、骨の中に入ったままです。その後、異常・後遺症はなく全く、互いに加齢により、体力は低下し、速度は遅くなりましたが、私と元気に歩いていました。  ところが、昨年12月頃から下山後や長い距離を歩いた後、左足踵真下の痛みを訴えるようになりました。左足踵かばって歩くため、つま先歩きになることも時々あります。最近は、日常的に痛みを訴えるようになり、手術した病院に1月30日受診しました。病院整形外科医の主治医は、「老化による骨の変形」と診断されて、貼り薬をいただきました。貼っていると気持ちが良い物の、痛みは続いています。  質問します。先生方の経験と知見でよいので、教えてください。 1 踵の痛みの原因は、どこの骨がどのように変形したと考えられますか。先生方の体験や推察で教えてください。 2 骨そのものには、神経がないと聞いたことがありますので、痛みは生まれないと思うのですが、骨の変形に因り、近くの神経を圧迫して、痛みを生んでいるのでしょうか。 3 妻は、戸建ての2階で寝ています。階段の上り下りは、必ず手摺りにつかまっています。これ以上痛みが酷くなれば、妻が1階で寝起きして、私が2階に移ろうと考えています。 4 履物も検討してみようかと思います。靴底が厚いものに替えるといいですか。  5 妻は77歳。これから手術して、「骨の変形」を矯正することは可能でしょうか。それとも、骨粗しょう症も若干あるので、無理でしょうか。 以上5点、宜しくお願いします。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)