腹膜癌転移に該当するQ&A

検索結果:1,215 件

肝門部領域胆管癌がリンパ節、腹膜播種に転移

person 40代/女性 - 解決済み

今年の2月の健康診断にて肝門部領域胆管癌が見つかりました。まだ若いとの事もあり手術より先にゲムシタビン+シスプラチン+S1併用(GCS)療法をしてから手術の方が予後が良いのではないか。という事で計7回、化学療法をした後につい先日手術となりました。いざ、開けてみると元々の癌は化学療法が効いたのか癌と特定できないぐらいに小さく?なっていたとの事ですがリンパ節に転移が見つかりました。リンパ節は当初から疑っていたみたいです。どの場面の事を言ってるかわかりませんが、リンパ節の腫れ?も以前よりは小さくなっていると言っていました。更にお腹の中に水を入れ回収する検査や簡易的な細胞の検査をした結果、癌が他にも転移している可能性があり手術を諦めたとの事でした。状況的に仕方のない事なのでしょうが、手術でしか根治できない事は考えると残念で仕方ありません。後日、検査の結果腹膜播種と診断されました。こうなると手術は出来ず化学療法を主にしていくとの事ですが、既に手術に向け治療をはじめて半年、化学療法をしています。何か手がないか先生方の知恵を授かりたく思っています。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

卵巣がんの直腸浸潤、腹膜播種、リンパ節転移について

person 60代/女性 -

お世話になります。 卵巣がんで直腸浸潤、腹膜播種、リンパ節転移です。   7年前にTC療法とアバスチン併用でTCは9回、その後、維持療法でアバスチンは44回、点滴しました。一時は寛解に近い状態でしたが、再発したので2023年にTC療法3回の後、維持療法としてオラパリブを10ヶ月ほど使用しましたが(500gから始めて400gに下げたところ腫瘍マーカーが上がり600gにあげましたが直腸浸潤が進んだので)2024年10月より4週間に1回前回より量を減らしてTC療法を始めて4回終了しましたが、TCの量を減らしたためか、前回より腫瘍マーカーが下がりません。あと2回ほどTCの点滴をする予定です。   今後の治療方針について教えていただければと思います。 TC療法に代わるお薬にはどうゆうものがあるでしょうか。また維持療法としてアバスチンやオラパリブに代わるお薬としてどうゆうものがあるでしょうか。いくつかの選択肢を示して頂ければ幸いです。 また、主治医はG-CSF製剤をあまり使いたくないようです。 今度、病院で血液検査をします。好中球が500を切った場合でもG-CSF製剤を使用しなくても良いものなのでしょうか。G-CSF製剤はそんなに悪いお薬なのでしょうか。 以上よろしくお願いいたします。                                       

1人の医師が回答

卵巣がん、卵管がんの腹膜播種、リンパ節転移、直腸浸潤の治療方針について

person 60代/女性 -

婦人科で卵巣腫瘍、卵管腫瘍のため2013年に両側付属器切除術を受けました。 その後、安定していましたが2017年に広範囲に再発し、腫瘍内科に移りパクリタキセル、カルボプラチン、アバスチンの点滴を受けました。パクリタキセルとカルボプラチンは9回で終了し、アバスチンは2023年9月で44回目です。薬の副作用も種々出てきて、体力も2017年に比べると落ちています。 アバスチンの効果も薄れてきました。 現在は腹膜播種、リンパ節転移です。さらに内視鏡検査では直腸に浸潤していました。 主治医からゲノム医療の話があり、HRD検査を受けたところLOH32.0%でHRD陽性 となりました。 主治医からはTC療法とアヴァスチンを3回ほどしてからアヴァスチンとPARP阻害薬の二種を使用したらどうかという提案を受けました。 今一番心配していることは直腸に浸潤していることです。直腸に穴があいたらどうなるのでしょうか。痛みがでるのでしょうか。穴はどうやってふさぐのでしょうか。自然に穴がふさがれることはあるのでしょうか。 次に主治医の提案についてですが、放射線治療や手術治療という選択肢はないのでしょうか。化学療法が一番良いのでしょうか。ちなみに2017年に受けた最初のTC療法とアバスチンは副作用はありましたが、かなり効果はありました。ただ現在はアバスチンの副作用の蓄積により当時より体力は落ちています。PARP阻害薬の副作用はどうでしょうか。TC療法の後にPARP阻害薬を使用するのは副作用的に問題ないでしょうか。 いまが治療の正念場だと思います。アドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

膀胱癌、尿管転移、抗がん剤治療、腹膜炎後の膀胱癌摘出その後の件

person 70代以上/男性 -

父親ですが、11月末頃に膀胱癌が分かり、1月初旬から入院、癌を小さくして摘出そるため抗がん剤治療を受けました。 しかしながら抗がん剤治療の副作用、きつすぎたのか大腸穿孔で緊急手術を1月11日に受け、一命は取り留めたものの人工透析などしておりました。白血球、血圧の変化ないですが、内臓がぐちゃぐちゃな状態とのこと人工肛門をつけて暫く入院、経過よく一度帰宅後、3月末にもともとの膀胱癌摘出手術、大腸や腎臓の一部切除な話も少し伺いました。一日がかりの手術は成功しまして、一ヶ月程度入院とのことでしたが、昨日発熱が見られ、本日、心臓に水がたまるなどで心肺停止、心臓マッサージを1時間ほど実施しましたが他界しました。 私は遠方にいまして、姉が病院で聞いた内容の又聞きで正確ではないところもあるはずです。 年末年始は本当に元気で、ゴルフ廻るなど、手術頑張って長生きするとの願いで入院手術しましたが、結果早期に亡くなることになりました。 抗がん剤治療がきつくて緊急手術するとこらから免疫も下がり、治療開始が引き金に命を短くした感があります。 第三者の専門ドクターから本経緯の治療妥当性、必然性あるかなどご意見お聞かせ頂きたく。宜しくお願いいたします

2人の医師が回答

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