腹膜癌転移に該当するQ&A

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膀胱癌、尿管転移、抗がん剤治療、腹膜炎後の膀胱癌摘出その後の件

person 70代以上/男性 -

父親ですが、11月末頃に膀胱癌が分かり、1月初旬から入院、癌を小さくして摘出そるため抗がん剤治療を受けました。 しかしながら抗がん剤治療の副作用、きつすぎたのか大腸穿孔で緊急手術を1月11日に受け、一命は取り留めたものの人工透析などしておりました。白血球、血圧の変化ないですが、内臓がぐちゃぐちゃな状態とのこと人工肛門をつけて暫く入院、経過よく一度帰宅後、3月末にもともとの膀胱癌摘出手術、大腸や腎臓の一部切除な話も少し伺いました。一日がかりの手術は成功しまして、一ヶ月程度入院とのことでしたが、昨日発熱が見られ、本日、心臓に水がたまるなどで心肺停止、心臓マッサージを1時間ほど実施しましたが他界しました。 私は遠方にいまして、姉が病院で聞いた内容の又聞きで正確ではないところもあるはずです。 年末年始は本当に元気で、ゴルフ廻るなど、手術頑張って長生きするとの願いで入院手術しましたが、結果早期に亡くなることになりました。 抗がん剤治療がきつくて緊急手術するとこらから免疫も下がり、治療開始が引き金に命を短くした感があります。 第三者の専門ドクターから本経緯の治療妥当性、必然性あるかなどご意見お聞かせ頂きたく。宜しくお願いいたします

2人の医師が回答

直腸ガン 腹膜播種転移の治療のこと

person 70代以上/男性 -

先日、88歳の父の直腸がんに伴うストマーに関する質問させて頂いた者です 放射線治療後、7月のガイドライン変更に伴い、術前の抗がん剤治療をすることなく手術に挑みました。手術開始から1時間半後に電話があり、術前のCTに映らなかったが、腹膜に転移が見つかり今回の手術は中止、腹膜に転移すると手術で取り切れず、抗がん剤治療をすることになるが、どこまでするか難しいですと告げられ、このタイミングで人口肛門をつけるのはどうするか?との内容。 まさかそんな電話がくるとは思わず、何も質問もできず、人工肛門は、放射線治療で腫瘍が小さくなり、今は排便に不便ないので今回はつけなくていいと電話を切りました。 直ぐに病院に戻り、父が病室に戻り麻酔から覚めた頃、先生が見回りに来られ、CTでは映らなかった腹膜に転移が見つかり手術を中止したと説明ありました。その後、取ってもよかったけど、合併症が気になったので止めましたとも言われました。 その事は電話の時には聞いておらず、取ることも出来たんだという事を知りました。 父は当初手術を拒んでおり、何とか話し合い意を決して手術に挑んだのにガンを取る事なく終わってしまい、父も’’悪いところは取って欲しかった’’と言ってました その後、先生のお話を聞きたいと思いお時間とって欲しいとお願いしましたが、外来の時に話しますとの事でまだちゃんと話せていない状態です。 予約表を確認すると、外来の後に9月後半から抗がん剤の点滴のスケジュールが入ってました。 手術をすると、傷が落ち着くまで3か月は抗がん剤治療が出来ないと聞いたことがあり、 今回手術をしなかったのは合併症の不安だけでなく、直ぐに全身治療である抗がん剤治療をするために手術をしないという判断だったのでしょうか? 素人感覚だと、原発のガンをそのままにしておくのも転移の可能性があるので怖いなと思ってます。

3人の医師が回答

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