igg骨髄腫に該当するQ&A

検索結果:87 件

慢性活動性EBウィルス感染症

person 30代/女性 -

慢性活動性EBウィルス感染症。 カテゴリーがなく、こちらから失礼します。 個人病院消化器内科で脾臓が大きいと言われる。心配で医大の消化器内科を受診時、エコーにて、脾臓は普通だか、肝臓にダメージが見られると言われる。蚊に刺されるとかなり腫れる。微熱が続くなどの症状があり、自分で上記疾患を疑い、血液検査を受ける。今日結果が出る。EBウィルスigg1200超、抗体も陽性。igm陰性。 先生は軽く以前にEBウィルスに感染したんだねー。とおっしゃる。 慢性活動性EBウィルス感染症では?との質問に、血液内科の先生に連絡して聞いて下さる。 確かにかなり高い数値。ただ他の一般血液検査の内容も良いし、血液内科の先生同士相談したが、お帰り頂いて結構です。治療法も無いし、ナーバスにならずに、何かもっと悪い症状が出たら来てください。との事。 肝臓のダメージもEBの仕業でしょう。と消化器内科の先生は仰りました。 血液内科にも、受診しないで良いとの事で、それ以上伺えず。 慢性活動性EBウィルス感染症は、大きな症状の無いうちに、早く骨髄移植しないと、化学療法が効かないリンパ腫などになってからでは遅いとネットで見ました。 予後の悪い病気だと書いています。 アルコールも飲まないのに、この年で肝臓も悪くなってきています。 関係ないかもですが、数年前に二型糖尿にもなっています。 市内で一番大きな病院へ行き、上記通りでした。 リンパ腫などが出るまで、 放置するしか無いのでしょうか? また微熱などは下げずに我慢するしか無いのでしょうか?子供が小さいし、まだまだ生きていたいのです。

1人の医師が回答

多発性骨髄腫の腰痛の治療 母70代

person 70代以上/女性 -

8年ほど前に貧血で多発性骨髄腫くすぶり型と診断されていました。 IgGは、3000前後を維持し、貧血、その他の数値が上がらず、ただ骨密度が下がってきたのでビスホスホネート製剤だけで、他の治療を先延ばしにしている状態でした。 去年主治医から骨病変が進んでいるので治療を勧められましたが、コロナ禍ということもあり、これも先延ばしにしていました。 昨年末から徐々に腰の痛みが出始め、今年2月には起き上がる際に腰に激痛がはしり入院となりました。現在は起き上がることもできない状態です。 主治医からは、CTの結果、腰の痛みは脊椎にある腫瘤が神経を押してしまっているためとの診断で、DMPB療法で腫瘤を小さくするとの説明がありました。もし麻痺が出始めたら放射線治療を行うとの話もありました。コルセットを作成することになりました。 続く腰痛で動けない中、抗がん剤の治療ということで精神的にもつらいと思い、なんとか腰痛を早めに取ったうえで、精神状態が少しも良い中で治療を受けてもらいたいという思いです。 コロナ禍ということもあり、精神的なサポートもできない中、どのような治療の進め方が良いのか、まずは痛みを先行して取る方法はないものかと。 放射線を当てるのタイミングとしては、やはり麻痺が出始める前が、リスク低いのでしょうか。

3人の医師が回答

85歳、多発性骨髄腫、サークリサ+ポメリスト治療法

person 70代以上/女性 -

85歳の母は5年前に多発性骨髄腫IgG-K型III期と診断されRd療法とVRd療法を続け、今は病気を持っているとは思えないような普通の生活をしています。毎月の血液検査はNT_proBNPのところが毎月とても高いですが、他数値で目覚ましい高低はありません。ここ2年間、IgGは550~750、IgAとIgMもだいぶ低めでありますが安定しています。去年6月頃から遊離kが20~25と増えたのですが、遊離k/入比2.5~3前後で安定していたので状態を維持できているように思えました。しかし、6ヶ月前から以下遊離が上昇しました。 遊離k: 27→33→42→51→76 遊離k/入比: 2.5→4.6→4.9→5.8→7.5 ベルケード+レブラミドが効かなくなっているので入院してサークリサ+ポメリスト治療の選択肢を主治医からいただきました。サークリサは副作用も強く出るので、以下どちらがいいかは難しい選択とのことです。 1. このままVRdを続けて少しずく悪くなり寿命を迎える。2. 副作用の覚悟を決めてIsa-Pd(レナデックスも入るのでは?)に挑戦。 超高齢者にIsa-Pdをしたというお話を聞いたこともないので心配です。本人は、このチャンスを逃し体調が良かった時にやっておけば良かったと後で後悔もしたくないとも悩んでいます。進行が早い場合、Isa-Pd療法をして亡くなるケースがあるとどこかで読んだのですが、上記の遊離の数値の推移からして、進行度は早いと思われますか。超高齢者でもIsa-Pd療法で成功したケースは多いのでしょうか。Isa-Pd療法をし途中で辞めた場合、後遺症はあるのでしょうか。体調がいい今挑戦した方が、歳をとり数値が悪くなってから挑戦するよりは副作用が少ないという理解で正しいですか。先生方のご意見をぜひお聞かせいただけましたら幸いです。どうか宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

多発性骨髄腫、MP療法

person 70代以上/男性 -

78才の父が多発性骨髄腫、ステージ3と診断され2ヶ月がたちました。胸椎圧迫骨折もあり、こちらは放射線とデカドロンの大量投与により腫瘍の縮小が認められ、痛みは軽減し若干のしびれがある程度ですが ベッド上での生活です。 さて質問ですが、デカドロンの大量投与を4日間、2ーサイクルやったところ、IgGの値が8000から3000へとよくはなりましたが激しい、せんもう状態で柵から降りようとしたり、1日眠らなかったりと精神科の方でも手をやきました。 結果、神経症状を考えると今後はMP療法しか危なくて選択できないと言われました。しかし、入院時にMPは大量に錠剤を飲むから、点滴でデカドロンにという事になったはずと記憶しています。一回五錠ほど飲むのに精一杯 実際MP療法では 1日何錠くらい飲むのか知りたいのと、錠剤を飲むだけだから自宅に帰れと言われ困っています。 現在鎮痛剤として、デュロテップ4、2ミリグラム? 頓服でオキノーム散、 精神科からは夕食後デパケンR、リスパダール2包、寝る前、ピレチアとレポドミン各2錠 内科からは、ファモスタジン、マグミット、血圧の薬 全身状況としては、貧血があり輸血ギリギリの値と言われており、なんらかの感染症のためCRP5、1でした体温は37度5分から38度5分をいったりきたりです。 血中酸素濃度は平均93%昨日は85%まで下がり酸素をつけてました。 こんな状態で通院で治療が続けられるのか疑問です。お答えお願いします。

1人の医師が回答

90歳母の多発性骨髄腫の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母は7年前に多発性骨髄腫と診断され、入院してベルケイド等で治療を試みましたが、激しい嘔吐などで副作用が強く、すぐに治療は断念しました。その後、月1回ミルセラを打ち、3ヵ月に一度の血液検査で様子をみてきました。老健という介護施設に入所すると医療に縛りがあり、原則、外来診察は受けられません。3ヵ月に一度やってくる更新手続き期間中の2週間の間は、自由に病院で診察を受けたり、向こう3か月分の処方薬をもらったりできます。 主治医に相談すると、ミルセラは毎月打たないと効果がないとのことでした。 この場合、ミルセラ以外に内服薬で対応するなど他に手立てはありますか? ミルセラは腎性貧血の注射といいますが、腎臓機能を強化して貧血を予防する注射ですか?それとも、貧血を改善する注射でしょうか? 根本的治療の方法や薬についてはたくさんの情報が得られますが、治療を積極的にしていない高齢者は一般的にどのような対処をしているのかも知りたいです。 疑問点が多くお手間おかけしますがよろしくお願いします。 2013年に治療を断念して退院した後の初めて検査結果と、今年4月の直近データです。 WBC 3.43→3.93  RBC 2.54→3.35  HGB 7.3→10.1 CRE 0.75→0.62 TP 7.0→6.8 ALB3.2→3.1 Ca8.6→9.1 CRP 0.12→0.36 以下の項目の直近の値は昨年の7月のものです。 β2ミクログロブリン 2.3→2.6 IgG1795→2124  IgA62→168  IgM54→71 昨年後半から度々誤嚥性肺炎で入院し、貧血もあった為、数回、輸血の経験があります。

2人の医師が回答

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