乳がん2cmに該当するQ&A

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乳がん病理検査結果後の治療

person 50代/女性 - 解決済み

初めて質問させていただきます。 左乳がん。59歳。 2022.12.1 乳腺部分切除+センチネルリンパ節摘出。 浸潤性乳管癌2.8cm。 リンパ節転移2個中0個。 遠隔転移なし。 病期2期。 癌の断端5ミリ以内への広がり(温存手術)あり(非浸潤部、2ミリ)。 乳房への照射必要。 脈管侵襲リンパ管1y1静脈v0。 癌の悪制度(組織学的異型度)2。K i67 5%、低。 HER2発限なし。 ホルモン受容体エストロゲン受容体陽性、プロゲステロン受容体陽性。 内分泌療法と放射線治療をする事にしました。 抗癌剤治療追加+2.6%先生もやらなくてもいいのかな。というので自分もやらなくていいと思ったのでやりません。 21日からレトロゾール飲み始め。22日、背骨付近に赤い湿疹10cm縦長。病院に連絡したら服用中止して皮膚科へ行くようにとのこと。 23日皮膚科へ、薬疹でも帯状疱疹でもない、ビラノア錠、サレックス混合薬処方され使用中。 ○非浸潤部、2ミリがあったということは切除しなかったところにも存在している可能性もあるのですか?放射線治療と薬で防げますか? ○術前は1.7cm病期1、術後2.8cm病期2、手術まで3ヶ月半その間に大きくなってしまったのですか? ○脈管侵襲リンパ管1y1どのような事ですか? ○湿疹はレトロゾールの副作用だと思われますか? ○現在、放射線治療も始まらない。薬も服用中止、1月にコロナワクチン予防接種4回目受けても大丈夫ですか?(放射線治療も1月中旬に初診)コロナワクチンしてしまって放射線治療が遅れるとかありますか? ○この治療方法で大丈夫ですか? 6コ(多数の)質問で申し訳ありませんが教えて下さい。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

葉状腫瘍について教えてください

person 40代/女性 -

妻が左乳房下部にしこりが出来(昨年7月に認識)、良性と悪性の境界の葉状腫瘍と診断され、昨年10月に腫瘍部約5cmと周辺約1cmを切除しました。その後2カ月毎に検診していましたが、今月(2月)初めの検診で前回切除した近くに1.5cmと8mmの腫瘍が見つかり、来月初めに再切除をすることになりました。尚、今までのマンモグラフィー、CT、MRIの検査で、葉状腫瘍以外におそらく線維線腫と思われる小さいものは別に数か所見つかっています。葉状腫瘍はインターネットで調べても情報があまり多くなく心配です。以下に質問させていただきますので、宜しくお願いいたします。 1.執刀医の先生は、「最初の手術で取り切れていなかった芽が残っておりそれが大きくなった」と言われていましたが、最初の手術で芽を完全に取り除いておくことは難しかったのでしょうか。或いは局所転移ということもあるのでしょうか。 2.葉状腫瘍と診断される2年前からその部分に痛みがありましたが、触診でシコリは確認されませんでした。その間に葉状腫瘍の芽が多発したと考えらるでしょうか。 3.葉状腫瘍は腫瘍部の完全摘出が大事とのことですが、今回(3月)の手術では腫瘍部の周辺何cmくらい切除するとよいのでしょうか。 4.今回の手術後、もしまた再発することがあれば乳房の切除をし、インプラントにした方が良いかもしれないと言われましたが、それは適切な方法でしょうか。 5.葉状腫瘍は、手術による腫瘍部の切除以外の治療法は今のことろないのでしょうか。 6.食べ物、運動、精神面など、日常生活で注意すべきことはありますでしょうか。 7.乳がんのように葉状腫瘍のコミュニティーというものはあるのでしょうか。もしご存知でしたら、お教えください。色々と質問してすみませんが、どうぞ宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌「特殊型化生癌」と肉腫「悪性葉状腫瘍」病理診断の相違と今後の治療方針について

person 50代/女性 -

・2020年4月診断 ⇒右乳房しこりの大きさ2.8cm、良性の線維腺腫 ・2022年1月診断 ⇒右乳癌(骨・軟骨化生を伴う浸潤癌)、大きさ6cm、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade2、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3、HER2陰性 ・2022年2月~4月術前抗がん剤治療 2週毎×3コースドキソルビシン60mg+エンドキサン600mg ⇒効果なし 2週毎×3コースパクリタキセル175mg/m2 ⇒効果なし ・2022年4月BRCA遺伝子検査 ⇒陰性 ・2022年5月右乳房切除術+腋窩リンパ節郭清術 ⇒骨・軟骨化生を伴う癌(特殊型、化生癌)、大きさ最大6cm、リンパ節転移なし(0/20)、ステージ2B、ER:0、PgR:0、HER2:0、Ki67:70~80%、Grade3、断端:陰性(皮膚、筋肉浸潤) 今後の治療方針⇒カペシタビン6ヶ月服用 ・2022年7月セカンドオピニオンで病理組織診断 ⇒骨・軟骨形成を伴う悪性葉状腫瘍 今後の治療方針⇒経過観察 以上がこれまでの経過と診断結果です。 質問1 セカンドオピニオン病理診断との相違があり悩んでいます。確定困難で100%確実ではないとのことでした。 2年前に良性繊維線種の診断を受けていたこと、昨年より急激に大きくなったこと、術前抗がん剤効果がなかったこと、リンパ郭清の結果転移がなかったこと、から【悪性葉状腫瘍】ではないかと私は思うのですが、どう思われますか? 質問2 悪性葉状腫瘍であるかもしれませんが、念のためカペシタビン服用するべきでしょうか?今後の治療についてご意見お願いします。 質問3 サードオピニオン病理診断を受けることでより確実な診断に近づけますか? 質問4 受けておくべき検査はありますか?

1人の医師が回答

ノルバデックス服用中の生理

person 40代/女性 - 解決済み

2012年3月に右乳がんの温存手術を行いました 2011.9月に乳がん発覚、FEC4回ドセタキセル4回行ったのち、温存手術、病理の結果後術後に抗がん剤FEC追加2回、5月より放射線25回同時にホルモン治療リュープリン注射ノルバデックス服用、2015.4にリュープリンが、終了し7月ごろからオリモノが大量に出て、今朝少量の赤い出血。 2015.2子宮内膜組織診異常なし、2015.8子宮細胞診異常なし。この時の内診出て内膜が厚くなってるから生理があるかも?といわれました。 ノルバデックス服用で生理が止まっていると思っていたのですが、生理はリュープリンで止まっていて復活したのでしょうか?このままでよいのでしょうか? ちなみに、病理の結果は浸透性乳巻癌、硬癌、管内癌(腫瘍中心部に小域認める;漢字の読すみ方がわかりませんが竹の下に師状)核異型スコア2点、+核分裂像スコア1点=Grade1病期2A、Grede0 ER(+);JScore=3b(Allscore(TS8=PS5+IS3)、PgR(+);JScore=1(Allscore(TS3=PS1+IS2)、HER-2(1+) MIB-1(占有率は5%以下です) リンパ廓清して調べたリンパ節27個中4個残っていた。リンパ節;最大1.8×1.3cm大、節外転移なしです 主治医はルミナールAなのでホルモン治療がよく効くタイプなのでがんばりましょうとのことでした。

4人の医師が回答

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