大腸がんに該当するQ&A

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糖尿と慢性膵炎について

person 30代/女性 -

再度質問です。 ■症状・背景■ ・7月半ばにぎっくり背中のような激痛が左の背中〜肩首に走り、息を吸うのもしんどい事がありました。数日痛みは残り、念の為背中と言うと膵臓と聞くので消化器内科を受診。 今現在も背中の痛みが続く(約3ヶ月) 痛む場所は左の肩甲骨周辺だがここ最近は右側だったり、肩甲骨の真ん中だったり、背中の下の方だったりと色々になってきたような気がする。 痛みはズキッとした瞬間的なのとジーンとした感じの痛みでそれほど長時間持続する訳ではない。 痛むタイミングも不規則。 ・精神的ストレスで8月半ばに2週間で3kg程度痩せ、下痢→その後食事量増やすも体重増えず→今月に入り下痢も改善して普通便になり、体重もほぼ戻ってきた。 ・約3年間のアルコール多飲歴と背中の痛みが続いている事から慢性膵炎(早期慢性膵炎)を疑う。(現在禁酒) ■血糖値/HbA1c推移■ ・162cm/49kg/身内に糖尿病なし ・空腹時血糖値/HbA1c 2022年空腹時血糖値78/HbA1c5.6 2023年空腹時血糖値80/HbA1c5.3 2024年空腹時血糖値84/HbA1c5.0 2025年2月空腹時血糖値92/HbA1c5.2 7月空腹時血糖値96/HbA1c5.5(甘いコーヒー飲んだ後30分から1時間後の検査) 10月空腹時血糖値101/HbA1c5.5 ・アミラーゼ 2025年7月 112 9月 99 10月 128 ・エラスターゼ1 2025年7月 151 ・pivka2 2025年9月 47 ■行った検査■ ・腹部エコー2回(7月/9月) ・肝臓エラストグラフィ(F1) ・胸部CT(7月) ・MRCP(8月) ・腹部ダイナミック造影CT(10月) ・胃カメラ2回(7月/10月) ・大腸カメラ(8月) ・子宮頸がん、体がん(9月) ■質問■ 1.アルコールの多飲歴もあり、背中の痛みも長引いてるのと血糖値やHbA1cが上昇傾向である事から慢性膵炎や早期慢性膵炎が心配です。 私の症状からその可能性は考えられるでしょうか? 2.空腹時血糖値とHbA1cが上昇傾向にあるのが不安です。8月以降はかなりストレスフルな毎日ですが7月も高値ですし... 慢性膵炎になっていてその関係で上昇しているのではないか、そうでなくとも糖尿病傾向なのではないかと心配していますが可能性高いでしょうか? 3.膵臓がんはまず除外して大丈夫でしょうか? 腹部造影CTは肝臓目的で撮影しましたが、膵臓もうつってるはずですし、MRCPは膵臓目的で撮影して問題ありませんでした。

4人の医師が回答

特発性好酸球増多症候群について教えてください

person 60代/男性 -

【基本情報】 ・65歳 男性 ・診断:特発性好酸球増多症候群 【既往・手術歴】 ・2024年11月:都立病院にて好酸球性副鼻腔炎の手術  (両側下鼻甲介切除術・鼻中隔矯正術・ESS) 【入院の経緯(2025年1月)】 両足のふくらはぎから下にかけて湿疹・むくみ、発熱、咳があり、緊急で都立病院を受診しました。 ・血液検査結果:白血球 37,500 / 好酸球 76.5 ・肺炎と肺に胸水も溜まっており、その他の病気(心不全等)も考えられるとのことで入院 診断:  ・好酸球性肺炎  ・インフルエンザA型 【入院中の検査結果】 ・胸水細胞検査:Class II(正常) ・染色体検査:FIP1L1::PDGFRA 遺伝子解析  → PDGFRA遺伝子陽性細胞核の存在を疑う所見は認められませんでした 【入院中の服薬】 ・プレドニン 5mg × 6 = 30mg を服用 【退院(2025年2月)】 ・白血球 82 / 好酸球 7.7 まで下がったため、1ヶ月で退院し、通院で様子を見ることになりました 【後遺症:末梢神経障害】 ・入院時より左足の甲と右足の裏にしびれがあり ・好酸球が減れば取れるとのことでしたが、末梢神経障害としてしびれが残ったままです 【退院後の血液検査の経過】 ・好酸球の数値を見ながらプレドニンの量を調整していました ・2025年7月:白血球 121 / 好酸球 29.5  (月によっては好酸球 6.1 まで下がる月もあり、落ち着いていました) ・2025年8月(今月):白血球 23,000 / 好酸球 48.0 と大きく増加 【担当医からの説明(2025年8月時点)】 ・好酸球数が増加しているため、プレドニンを増量するのが一般的(50%増量) ・悪性腫瘍の合併を除外することが必要 ・前回の血液検査では以下はすべて正常範囲内:  - 腺癌の腫瘍マーカー(CEA)  - 扁平上皮癌の腫瘍マーカー(シフラ)  - 悪性リンパ腫で上昇する可溶性インターロイキン2受容体 ・消化管(食道・胃・十二指腸・大腸)は未検索 【現在の症状】 ・夜中にふくらはぎのこむら返り・足がつる ・右足の裏のしびれがとても強くなっている ・歩行時に痛みがあり、歩けなくなるのではないかと不安に思っています 【現在の服薬】 <内服薬> ・プレドニン(現在 19mg 服用中) ・ダイフェン配合錠 ・ランソプラゾールOD錠 ・アルファカルシドール錠 ・カルボシステイン錠 ・モンテルカストOD錠 ・デキストロメトルファン ・ビタヒスミン ・メコバラミン錠 500 ・ガスターD錠 <吸入・点鼻薬> ・オルベスコ 200μg ・フルチカゾンフランカルボン酸エステル 275 ・アラミスト点鼻液 27.5μg 【相談したいこと】 ・何が原因なのでしょうか? ・末梢神経障害の足はどうしたら良くなるのでしょうか? ・私にできることはどんなことがあるのでしょうか? ・退院して1年半、好酸球・白血球の数値がほぼ安定していたのが、ここにきて上がってしまい、とても不安に思っています

5人の医師が回答

尿管がん→膀胱がん転移後の尿管皮膚瘻尿管狭窄改善について

person 70代以上/男性 -

6年前尿管がんによりA病院で左腎臓・尿管摘出手術後、抗がん剤治療・BCG治療・経尿道的腫瘍摘出手術を経て昨年B病院で膀胱全摘手術をしてもらい尿路変更手術は尿管皮膚瘻でストーマを付けています。(左腎臓摘出をしたA病院では膀胱全摘内視鏡手術が出来なかった為B病院で手術を受けました。)尿管出口の狭窄により術後1年になりますが腎盂腎炎から敗血症にもなり抗菌剤治療を受け昨年2回今年4回緊急入退院を繰り返しています。現在はB病院で狭窄改善の為ステントの径を標準より大きくし最大径のステントを使用し対応してもらっていますが交換頻度は3週間位でステントを交換しており尿管出口狭窄部の痛みと高熱に悩まされています。ステントの径を大きくすれば尿の出方は良いのですが交換時に尿管の通りも悪くなり9月半ばと11月初旬の交換日のする先生が変わることにより交換後にかなりの痛みと出血があり2~3時間の内に震えと40℃以上の高熱が出て敗血症にもなりました。(病院では合併症と言われました)これまで何回かの緊急入院時は尿が出なくなりなったり、ステント交換時における炎症の為敗血症になっているようです。尿管狭窄の改善方法としてA病院では成功率が50%と低いそうですがバルーンによる尿管拡張を推奨しておりB病院ではバルーンについては30%の確率しかないのでステントの径を大きくして尿をよく出る方法で対応し様子を見てうまくいかないようであれば腎瘻しか方法はないと言われています。しかしながらネットで調べても腎瘻にすると今よりさらにトラブルをおこしそうですのでA病院が推奨しているバルーンも選択肢の1つと考えています。敗血症になった時の菌は黄色ブドウ球菌で11月初旬に入院した時は緑膿菌が入っていたそうです。現状では菌に感染する前に抗菌剤の投薬及び点滴をしてステント交換をしていますが、根本的な原因である尿管狭窄の物理的改善は難しいようで感染するたびに抗菌剤や解熱剤の点滴でやり過ごすしかないようです。入退院を繰り返すことにより経済的・肉体的・精神的な負担を軽減するために尿管出口の狭窄に対する他の良い手術または治療法があれば教えていただきたいと思っています。※尚、尿管皮膚瘻しかできなかったのは若い時(33才)大腸憩室手術と60才台で2度腰椎固定手術をしている為だそうです。体力的にはまだ仕事を出来ると思っていますが、これだけ急な入院が続いたら先が見えず就労する事が出来ない状態です。何卒いい案があれば教えていただきたいと存じます。

1人の医師が回答

NBI観察後の胃と食道の生検を受けました

person 40代/男性 -

40代半ば、男性 胃腸内視鏡検査中に上部消化管の生検が行われました。検査医から説明はなく、内視鏡の仮報告書のみを受け取っています。 仮報告書には以下の記載がありました。 ・胃ポリープ ・慢性胃炎 ・一部組織を採取し精密検査に提出 その後、看護師さんにカルテを確認していただいたところ、「胃炎の部位と食道から、それぞれ1か所生検を行った。良悪性に関する記載はない」と説明を受けました。病理結果の説明は約4週間後の予定です。 医療明細書には、下部内視鏡では「粘膜点墨法」と「狭帯域光強調」の両方が算定されていましたが、上部内視鏡では「狭帯域光強調」のみでした。このことから、上部消化管ではNBI観察は行われたものの、色素内視鏡は実施されていないと理解しています。 約1年半前にも同施設で別の医師による内視鏡検査を受け、その際は上部消化器について萎縮性胃炎(C1)と逆流性食道炎を指摘されましたが、生検は行われませんでした。また、当時の検査では、ピロリ菌は血液検査および尿素呼気試験で除菌成功と判定されていましたが、今回の問診では誤って「ピロリ菌検査歴不明」と回答してしまいました。 そこで質問です。 1. 上部消化管では大腸内視鏡と比べて生検を行う頻度は低いと認識しています。今回はNBI観察が行われ、仮報告書には胃ポリープと慢性胃炎のみが記載されている一方で、胃炎部と食道からそれぞれ1か所ずつ生検が行われました。 胃炎部の生検は、胃がんなどの悪性疾患を疑って行われることが多いのでしょうか。それとも、慢性胃炎、ピロリ菌感染の有無、炎症の程度、腸上皮化生などを評価する目的でも一般的に行われるのでしょうか。 また、仮報告書には食道所見の記載がありませんでしたが、食道生検はどのような所見がある場合に行われることが多いのでしょうか。悪性疾患を疑う場合だけでなく、逆流性食道炎、バレット食道などの炎症性疾患の診断・鑑別目的でも一般的に行われるのでしょうか。 2. 一般的に、食道がんや胃がんが疑われる場合には、NBIと色素内視鏡を併用することが多いと聞きました。今回、色素内視鏡が行われていないことから、悪性を強く疑っていたとまでは考えなくてもよいでしょうか。 3. 今年2月に呼吸器内科で好酸球性気道炎と診断され、約1か月の吸入ステロイド治療で改善しています。ただし、この既往は今回の内視鏡検査時の問診では伝えていませんでした。このようなアレルギー性疾患の既往がある場合、好酸球性食道炎などの消化管アレルギー疾患を合併することはあるのでしょうか。また、既往を知らなくても内視鏡所見からそのような疾患を疑い、食道生検を行うことはありますか。 病理結果を待つしかないことは理解しておりますが、この施設では結果説明まで約4週間かかるため、不安な気持ちでおります。一般的な考え方をご教示いただけますと幸いです。

8人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

一年続く原因不明の血痰 慢性上咽頭炎とWbウイルスとの関連

person 40代/女性 -

先日、年明けから4回ほど倦怠感のみの発熱があり相談させていただきました。1月は38度台で2日で解熱、3日後37度前半の熱が出て解熱。その日に受診し胸部レントゲンと血液検査に異常なし。2月と7月は1日だけ37度台前半、今回は37.5度が1日出てその後二日間は37度台前半、5日目の昨日は倦怠感が強く今日は少し改善。1月と今回はコロナとインフルエンザの検査をして陰性。ここ3ヶ月で4回夜中に急に激しい悪寒がして目が覚めそのまま寝てしまいますが、朝には体調も良いです。 その他の症状は 月に3回程度、1年ほど続く原因不明の血痰があり、耳鼻科で4件ほどファイバーを受ける(下記に追記)。扁桃から上咽頭のMRI、昨年11月と今月胸部CTと喀痰検査、1月に気管支鏡も異常なし。歯科、胃カメラも異常なしでどちらの病院でも首を傾げておられる。内科の先生が3月に添付の血液検査をしてくださり、膠原病疑いで専門家を受診したが異常なし。 他には一年半続く下腹部痛があり、便の兼ね合いもあるのか漢方と、軽い子宮腺筋症もありホルモン剤を内服中。大腸カメラも腹部CTは異常なし。 昨年11月と7月に2回血尿があったが膀胱鏡や尿細胞診、上記のCT異常なしと。 耳鼻科について、花粉症でたまたま出張先で3月に受診した耳鼻科と、5月に受診した別の耳鼻科では慢性上咽頭炎があると。しかしいつも受診している総合病院の内科の先生から紹介を受けた同じ病院の耳鼻科の先生、かかりつけの耳鼻科の先生にそれぞれ4月と5月にそのお話をしてカメラもしていただくが上咽頭炎ではなく原因不明と。いずれの科でもこんなに血痰が続く人はいないと言われ不安な日々。 そのような中で、先日この発熱のご相談をした際に、この長引く原因不明の血痰について、Ebウイルスの抗体やPCR検査を受けてはどうかとある先生からご提案をいただきました。(せっかくなのですがこちらのサイトの決まりでお名前は記載できないそうです)私には難しい内容で十分理解できないまま、質問回数が終わり、ひとまず耳鼻科の先生お二人と、今回発熱で受診した開業の総合内科の先生には伺ったのですがわからない、急性感染以外は関連はないといったお返事で。Ebウィルスを測定いただくところからだとは思いますが、そこに至っていません。 ご解答では、今回の発熱が慢性活動性EBウイルス感染症と直結ということではなく、血痰に関してあらゆる検査がことごとく否定されているためと。本来B細胞に感染するEBウイルスが一部の人ではT細胞やNK細胞に感染し、さらにその細胞が増殖しやすくなり、死ににくくなることで上咽頭の炎症を発症することがある、発症メカニズムはまだ不明な点が多いが大学病院などを中心に治療法開発が進められており、造血幹細胞移植や JAK1/2 阻害剤であるルキソリチニブの投与が検討される、とのことでした。 子供も小さいので、本当に血痰について様子見できるのであれば良いのですが、これだけ受診や検査もして大きな病気について手遅れにならないようにしたいです。 上記の事について、ご回答いただいた先生、または他の先生方ご存知のことがあれば教えていただけませんでしょうか? 私が理解できていないのですが、 上咽頭炎のベースにEbウイルスがあったとして、いずれ上咽頭癌や慢性活動性Ebウイルス感染症に移行することがあるのでしょうか?命に関わるような…どのようなレベルの病院の何科がご担当でしょうか?Ebウイルスが高いとして、上咽頭を生検してもらうのでしょうか?

1人の医師が回答

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