肩こりに該当するQ&A

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脇の下から乳房にかけてのしこり

person 40代/女性 -

44歳女性です。 数日前に、乳がんのセルフチェックをしていたところ、脇の1番くぼんだあたりから少し乳房よりに3センチ位の長細い筋のしこりを二箇所、並んだような位置で見つけました。昨日再度確認したところ、右にももう少し小さいしこりが同様の場所にありました。 乳がん検診は、3月にマンモグラフィーとエコー、7月から乳汁分泌が気になり、9月にもエコーしていただき異常がありませんでした。その後乳汁分泌は11月の頭にはなくなっていました。最後のセルフチェックは11月上旬ごろで、おそらくその頃にはその部分のしこりはなかったように思います。 その他、 9月下旬から昼過ぎや夕方に37.4までの微熱と倦怠感が続いていましたが、先月末から少し改善傾向で、37度や37度1分になることもありますが倦怠感はほぼなくなりました。内科では、昨年から原因のはっきりしない血痰や血尿があり、3月に甲状腺や膠原病の検査を受けて異常がなく、一般的な採血でも異常は無いので様子見と言われています。 また、11月上旬に左の首の痛みがあり、耳鼻科クリニックでリンパ節炎と言われ、抗生剤の処方があり、3日程度で痛みは落ち着きました。しかし、まだ週に数回痛みのある日があり、微熱もあったので念のため11月中旬に細胞診をしてもらい悪性リンパ腫ではなさそう、リンパ節も2センチから1.2センチと小さくなっているので様子見となりました。その後も痛みは続いており、耳たぶの後ろのほうも頻繁に痛むようになったので、12月の中旬に再度耳鼻科を受診し、エコーを受け、確かにリンパ節は腫れているが(大きさは合わず)、悪い形ではないので様子見でいいと思う、肩こりなどでも腫れるので、との事でした。 脇の下から乳房にかけてのしこりについて、9月にエコーを受けていれば、あまり乳がんなどの心配は無いのかなと思っていますが、熱や首のリンパ節などの経過から悪性リンパ腫などのリンパ節自体の病気が気になっています。 受診する科は再度乳腺外科でよろしいでしょうか? 乳腺外科で悪性のリンパ節などの病気もみていただけるのでしょうか? あるいは熱の経過で受診している内科の方がよろしいでしょうか? なお、11月下旬からほぼ36度代であった熱が、12月5日から10日までまた37、1から2度になっており、今はほぼ36度台になっているのですが、12月10日に耳鼻科を受診して採血していただいた結果を添付いたします。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

夜寝ていて目が覚めると両腕、両脚と顔面が痺れる。昼間は少し治るが、左手の薬指と小指に痺れが残る

person 60代/男性 -

3週間近く前に、夜間に目が覚めると、両脚、両腕、顔面全体に痺れがあり、足にも力が入りにくい感覚がありました。その後、頭の右横の耳の上の方が痛くなり出したため、かかりつけ医の受付から救急搬送してもらいました。脳のMRIやCTや心電図検査などをしていたようですが、結果は脳の血管に問題は無い、脳梗塞なら両側には症状はでないと言われました。その後も何度か両腕と両脚の痺れ、また顔面の左に痺れのような違和感をを感じて、首のヘルニアではないかと整形外科でレントゲン写真を見てもらいましたが、明らかにヘルニアを疑うようには見えないが、顔面も同時に痺れるのはよくわからないとのことです。起床してしばらくすると和らいでくるように感じます。ただ和らぐ中でも左腕の外側と顔面の目尻の横に違和感と左脚が残り、更に左手の薬指と小指は夕方まで痺れが残りました。特に何も気にならない日もありましたが、ここ3日位は続いています。悪く考えてしまい、頸髄に問題が無いか心配です。ちなみに1年前に睡眠時無呼吸症候群の簡易検査で軽度から中度の結果で治療は様子見です。また、重い物を持った後腰椎椎間板ヘルニアで一年半、慢性腰痛で悩んでいて、MRIでは硬膜嚢の圧迫があるが、椎間孔の脂肪層は保たれているとあります。元々足先に痺れがある時がありました。現在タリージェ、オルパモン、メコバラミンを飲んでいるのと、不眠症でトラゾドンを25ミリ飲んでいますが、昨晩はトラゾドンを飲んでいません。睡眠薬を処方してもらっているかかりつけ医は様子見で良いような反応ですが、なぜ両腕なのか、なぜ顔面もなのかなどの突っ込んだ議論にはなっていません。救急搬送時には、動揺したのか血圧が190まで上がっていましたが、血圧を下げる薬を処方され130台まで下がって行き、薬を飲まなくなった後は徐々に起床後は120台から130台、夜寝る前は110台から120台と下がっていました。ただ、ここ数日の痺れの後は、動揺したのか140台になります。腰痛のある一年半前から、ストレスなのか、150台や160台と高い時期が続いて来ましたが、腰痛の落ち着きがあると最近は下がっていたところだったので、結果として血圧が上がっているように感じます。排尿や排便、爪先立ちや片足で1分立っなどは問題ありません。手をグーパー繰り返して10秒で20回はできます。お箸やペンは不自由ないです。服のボタンかけも問題ありません。首から肩凝りは感じますが、慢性的なので、今回との関係はわかりません。いろいろと不安になりがちですが、どのように評価すれば良いか教えていただければと思います。よろしくお願いします。

8人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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