69歳の母です。11月末から胸、腕、手に発疹を発症。発疹には強い痒みがあったようです。
12月中旬にインフルエンザにかかりその日から38.5℃以上の高熱の上がったり下がったりが続き、食欲低下、嘔吐、が1ヶ月ほど続いて1月15日に酸素濃度が低下したため医療機関を受診、帯状疱疹と診断され処方された薬を飲みました。それから1〜2日経って今度は下半身に力が入らず失禁が起こり再度受診したところ帯状疱疹の薬の副作用の可能性があるので使用を中止するように言われました。家族も看病に疲れていたため19日に入院させてもらうようにお願いしました。
血液検査、アレルギー検査、心電図、胃カメラを実施しましたが全て以上なし。
熱も出なくなったので昨日退院しましたが母の体調は完全ではなくあたしも納得できていません。
発疹もまだあり、診断結果は逆流性食道炎でした。