先生方へ
このご時世の中、お忙しい中ご返信を頂きましてありがとうございます。冷静になろうとしておりますが不安が増しておりまた投稿しております…不安症を少し患っており、なかなか気持ちが落ち着きません。
質問権があと1回しかないのでどうか宜しくお願い致します。
39歳 既婚 出産希望なし 喫煙なし
子宮頚がん細胞診 LSIL HPV陽性
組織診 高度異形成〜上皮肉がん
HPV型51型
身体の不調、異常なおりもの、子宮、卵巣の腫れや筋腫、ポリープなどもなし。
医師からは9月に手術と話されましたが
9月まで待つ精神的余裕がなさそうなので話したところ7月にして頂けました。
円錐切除手術はレーザーTEEP法と話されましたがこちらを進めれたということは
医師の判断や組織診の結果をふまえて、
初期がんや浸潤がんは少なからずないということでしょうか…?
もしその時点で異常が見当たられば大きな病院に紹介されていますか?
組織診の結果を話される際に浸潤がんは無しだね…と話しながら説明の絵図らの箇所にバツをつけていましたが…
今お世話になっている婦人科は大きな病院から独立された医師で、婦人科腫瘍学会専門医、臨床細胞学会専門医でもあるそうです。
円錐切除TEEP法は取り残しや奥の方までは見えないなど色々情報がありますが
医師は99%HPVは消えるし…と話しておりましたが、この手術で大丈夫でしょうか?
また、病理検査で悪い結果の場合は
子宮摘出をしたり、その後の後遺症や抗がん剤などをしなくてはならない状態になるのではないか不安でなりません…
長い質問で申し訳ありません。