筋肉注射痛みに該当するQ&A

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「ゾラデックス(皮下注射)の痛みについて」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

2020年に乳がん手術、抗がん剤治療の後、現在ゾラデックス注射とタモキシフェン服用の治療を受けています。ゾラデックスは3ヶ月に1回、手術を受けた病院(A病院)とは別の近所の病院(B病院)で受けています。今回8回目の注射で、16:00頃注射し、いつもと異なりすぐにお腹が腫れ、17:00頃から痛みが強まってきました。 痛みで立つこともできなくなり、後で分かったのですが過呼吸にもなったようで会話も不便を感じ始め、B病院は電話も繋がらず中2の子どもと二人きりで不安になり、22:00頃救急車を呼んでしまい、A病院へ運んでもらいました。当直の医師曰く、こんなことはよくあるし、もっとひどい人も多い、とのことで、痛み止めを処方され、翌日B病院へ連絡するようにと指示されました。 翌日も痛みでまともに歩けず座っていることも辛い状態で、B病院に連絡すると、同じ法人の母体のような病院(C病院)に案内されました。C病院ではCTをとり、皮下注射すべきところ筋肉に達してしまい、内出血(2~3センチの塊。60ccくらい?)しているようだと言われました。その後痛み止めと止血の点滴を受け帰宅しました。 ゾラデックス注射のとき、いつもより角度が垂直に近いように感じたことなどをC病院の医師に伝えており、後日、注射した方のミスのようかもしれないと謝罪され、誠意も感じております。 伺いたいのは、皮下注射が筋肉に達してしまうとあんなに痛みがひどくなり得るのか(10日経っても痛みや腫れなどあります)、それともA病院で言われたように、よくあることで自分が騒ぎすぎなのか、という点と、頻度として、よくあることなのか、という点です。 あり得ることなのだとは思っていますが、正直なところ不安も拭えず、どのように次回からの注射に臨めばよいのか考えたいので、自分の受けたものの程度が知りたいです。

1人の医師が回答

梨状筋症候群?の治療について

person 50代/男性 -

梨状筋症候群と思われる症状で運動療法中心に半年程度療養中です。運動療法ではなかなか改善しないため、他の整形外科2箇所で手術や注射による療法を問合せましたが、いずれも手術では確実には完治しないとか、また、注射療法は注射をするポイントが難しく逆に悪化する場合があると断られました。確かに、私の症状は、梨状筋症候群や坐骨神経痛特有の下肢の神経が痛むというより、筋肉自身のシコリや強いハリがなかなか取れず、筋肉患部中心に痛みが発生している様に思われます。特に、梨状筋自身が、なかなか柔らかくなりません。また、梨状筋だけでなく正確にはわかりませんが、大腿筋膜張筋や中臀筋、小臀筋あたりも痛みます。長時間座ったり、少し長い距離を歩くと、大腿筋膜張筋辺りがつっぱったり、かゆみや痛みがでてきます。このことから、筋肉と神経を分離する手術やストロイド注射では正確な患部が分からないというのも理解できるような気もします。このように治療法に悩んでいます。これまでの治療で確実なに分かっている事は、何もせずに安静にしていれば非常にゆっくりではありますが、有る程度は改善することと、いっぱんに良いといわれているストレッチや運動療法ではやり過ぎなのか分かりませんが、逆効果で悪化してしまう場合がほとんどだということです。非常に雑駁な質問で申し訳ありませんが、治療法に行き詰り悩んでおり、どなたかどんなご意見でも宜しいのでアドバイスを頂ければ幸甚です。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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