圧迫骨折入院に該当するQ&A

検索結果:1,134 件

上腕骨一番端肘先端断裂、粉砕骨折手術後の激しい痛み

person 70代以上/女性 -

76歳母が6ヶ月前に転倒、右側上腕骨1番端、肘側の先端の部分が折れ(関節の動くところまで骨折線が及びずれてしまった)粉砕骨折をしました。縦に割れずれているとのことでした。 手術ではひじの滑車の部分を操作するため、その時邪魔になる尺骨を切って、関節面を整え、正しい位置に戻してから、金属プレート、ボルトで固定をするというもので、手術時間は8時間にも及びました。 その後、手術をした病院でリハビリを9月まで続けていましたが、10月腰の圧迫骨折を起こし、約1ヵ月ほど他の病院に入院をして(元の病院のリハビリも半年で終了ということで終わってしまったところでした) 10月末に退院したところ、肘に痛みがと言い始め、夜間救急車を呼んだり、脂汗をダラダラたらしたり、痛みで食事が全く取れず、痛みで眠れず衰えていく状況がこの1ヵ月続いています。 手術を行った病院の先生にレントゲンを撮っていただいたところ、術後の経過に問題はなく、また仮に固定したプレートやボルトを外したとしても痛みが取れるとはないと言われてしまい、なす術がない状態です。 ひどい複雑骨折をしてしまった以上、痛みが取れる事は無いのかもしれないのですが、緩和をしない限り、このまま苦しみ衰えていくのを待つしかないのでとても困っています。 このような時、ペインクリニックにかかったほうがいいのか、または心療内科のようなところで見ていただいたほうがいいのか、途方に暮れています。こういった痛みを緩和するためには、どちらの科にご相談したら良いでしょうか。 術後すぐの写真を添付いたします。

5人の医師が回答

75歳の父、胃ガンステージ4 肝臓と肺への転移あり。

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳の父の件でご相談です。 もともと、脳梗塞があり 老人ホームにはいっており 車イスで過ごしておりましたが 今年にはいり、二度の圧迫骨折でベッド上での生活になりました。 そんななか、急な嘔吐、下血で緊急入院したところ 胃の出口に進行がたのガンがあり 既に肝臓や肺にも転移が認められ 腹水播種がみられました。 それまで嘔吐することも下血することもなく 症状もなかったので非常に驚いています。 医師の診断は 積極的治療はできない。 抗がん剤も帰ってリスクになる。 緩和ケアしかない。 もってあと1ヶ月、ということでした。 あまりの急な宣告に戸惑い、 どうしたら良いかも判断がつきません。 面会禁止のため、本人とも話ができず 告知もできていない状態です。 本当に抗がん剤治療を諦め 緩和ケアに移るしかないのか、 身体が不自由で 若い人のようにあちこちの病院を連れ回るにもいかず セカンドオピニオンもままならなないなか どのように判断をしていくか迷っています。 出血や嘔吐を避けるため食事もできていないとのこと。 このような状況で家族としてとれる手段は どのようなものがあるのでしょうか? とりとめのない質問になり申し訳ありません。 アドバイス、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

悪性リンパ腫が疑われる83歳母の生検について

person 70代以上/女性 -

83歳の母が顎下腺の大きな腫れのため大学病院耳鼻科を受診しました。 細胞診の結果、悪性リンパ腫で細胞も大きめ、中程度の量では?と言われました。 健康ならこのまま生検して確定診断、抗がん剤治療と進むそうですが、医師からも家族の方で今後の相談をと言われています。 というのは、母は中程度の認知症があり、現在は施設に入居しています。 それだけでなく、圧迫骨折によって現在は下肢麻痺で車椅子の介護生活をしているのです。 その他持病のリウマチ、間質性肺炎などあり、抗がん剤治療を進める体力が心配です。 現在痛みもなく具体的な症状もない母、そのような身体状況で抗がん剤治療も決めかねている状態で生検する意味があるのか…入院から退院まで1週間予定、検査というより手術と言われてかなりびっくりして心配です。ただ、しないことには種類も今後の経過もわからず、又後になって後悔するかもという流れで進んでいます。 この生検は本人にどれくらいダメージのあるレベル感なのでしょうか?看護師さんに聞いてもやってみないと何針とも言えないと。 穏やかな今の母の生活が一日でも長く続くことが私の願いです。

4人の医師が回答

エルデカルシトールカプセル0.75 と市販風邪薬(パブロン)飲み合わせは大丈夫ですか?

person 70代以上/女性 -

母が今年6月に胸椎12番圧迫骨折、7月末に退院、8月末、コルセット取れ、重たいものを持ない、前屈み姿勢は避ける等、気をつけてますが、ほぼ一軒家での普通生活を自力(1人暮らし)でできてます。骨密度低く、入院時よりエルデカルシトールカプセルを1日一粒飲んでます。風邪かなと思った時、市販のパブロン錠剤たまに飲むことがあります。飲み合わせokですか? エルデカルシトールを毎日一粒飲む以外は薬は飲んでいないです。 退院後のMRI等の検査は問題なく骨は付いてるとのこと。薬が合っているか確認するカルシウム?検査もokでした。 また、上記記載の通り、重たいものを持たない、前屈み姿勢は避ける等気をつけてますが、こちらは、永遠に必要ですか?私が、過度に注意しすぎてる所もあり。あまり注意しすぎる+神経質になるのもよろしくないかなと思い。 母は、79歳です。コルセットと今年の異常な暑さで体重が減ってしまい、ガリガリなので食べるように促してます。 引き続き、重たいもの+買い物等、私は母へのサポート続けますが(母はもう大丈夫と言うのですが心配で)、何かアドバイスあればお願いいたします。高齢なので心配してます。何卒よろしくお願いします。

8人の医師が回答

圧迫骨折後の痛みとリハビリについて

person 70代以上/女性 -

先日、第一腰椎の圧迫骨折について質問をいたしましたが、その後のレントゲン撮影で、第十二胸椎、第四・五腰椎にも若干の潰れが見つかりました。 痛みが酷いので11月中旬から1ヶ月半ほど整形外科へ入院して、注射やリハビリを繰り返していましたが、痛みについて改善の傾向がありません。 以下のような状態なのですが、痛みの原因として考えられることと、現在のリハビリ実施状況、今後に向けたアドバイスなどをお聞きしたいです。 ーーーーー 骨折部はほぼ固まってきているとのことですが、寝ている状態以外の体勢をとるとウエストから10センチほど下、中心から左側へ10センチほどの辺りに一点集中の痛みが走り、すぐに寝てしまいます。 この痛みの原因については、医師にも分からないそうです。 注射についても当人は改善を感じることがあまりないようで、ロキソニンの投与のみに変更されそうです。 痛む部分をマッサージして解すと若干楽になるようで、理学療法師には「できるだけ動いてお尻のこりを解さないと改善できないね」と言われていたのですが、痛み・転倒の恐怖・脚力と自信の低下により、自力で行動することが全くなくなっています。 今までは車いすや歩行器でトイレまで移動していたのですが、痛みの強かった時に看護師の判断でおむつをつけるようになってから、必要がなければベッド上で起きることすら厭うようになり、「このまま寝たきりになる選択肢もあるよね」と言い始めています。 入院先が年末年始は休業する都合で現在は介護施設へショートステイしていますが、必要時以外はベッドで天井を見つめているか、寝ているかのどちらかしかしていないようです。 1日5回はホールへ車いすで移動して、数分〜数十分を過ごしているようですが、終始「痛い痛い」と言っているようです。 この時間とリハビリ以外はすべて寝て過ごしています。

1人の医師が回答

胃瘻とか療養型病院について

person 70代以上/女性 -

79歳母の事です。よろしくお願いいたします。 既往歴は、糖尿病、脳梗塞、房室ブロックでペースメーカー、あとは圧迫骨折やら大腿骨頸部骨折など、たくさん病気や怪我をしてきまして、現在要介護5で経鼻栄養をとっています。 誤嚥性肺炎で入院していて、もぅ軽快しているそうです。 家族としては胃瘻を希望しましたがアルブミンが2.4で3くらいないと胃瘻の手術が出来ないとのこと、で、急性期の病院ではアルブミンがあがるまで経鼻栄養で待つ事が出来ず、出来るだけ早く転院してほしいと。(現在は2.9) 市内で受入が出来る療養型病院が1件しか無くて、今日私と父が療養型病院の医師と面談してきましたが、体力が無い患者に胃瘻の手術をしてもかえって寿命を縮める。 転院したら転院の日が1番良い状態、それ以降はどんどん下がっていく、とにかく期待はするな、何回も肺炎を繰り返してどんどん抗生剤が効かなくなって、もぅ最後……みんなそんなんですわ! 本人にまた会ってないからハッキリ分からないけど紹介状を見た限りでは余命は1ヶ月くらいかなっ! と言われてしまいました。 そんな事、今の入院先からは言われた事はないですのでビックリしました。 ケアマネに言いましたら1ヶ月てことはないやろ、と…… そして転院が明後日だそうで、すごく急なことで、今日の医師の所に母を預けるのが辛いです。 元々隣の市の急性期病院に主治医が居て、誤嚥性肺炎で市が違うのでかかりつけではない病院に運ばれて今に至ります。 主治医の病院は今月27日に本当なら受診日で予約をとってあります。 その主治医に本人を連れていかずに私が胃瘻や療養型病院の相談などに行ってもいいのでしょうか? それか、療養型病院で主治医を変えてもらうことも出来るんですか? 日が迫っていてどうしたらいいのかわかりません。

6人の医師が回答

77歳の母親の鬱症状と頻尿について

person 70代以上/女性 -

77歳の母親の相談です。2年前に現在80歳の父親が軽度の認知症を発症し、また同時期に食道がんとなり、食道を亜全摘いたしました。その後、縫合不全や誤嚥性肺炎で入退院を繰り返しておりましたが、母親も電話で励まし、今父親は施設に入って週二日は家に帰ってきている状態まで回復できました。しかしその母親が今年の2月位に掃除するときに椅子から落ち、頭を打って脳挫傷、脳出血で2週間ほど入院しました。入院時は、せん妄や言語障害などありましたが、出血も次第に吸収されるだろうと言われ大事にならずに済みました。しかし退院してから、家の中で転んで背骨を圧迫骨折しまた入院しました。やはり2週間くらいで退院しましたが、もう脳挫傷前のように普通に歩けなくなり、腰を曲げ杖を使わなければならなくなりました。そのころから電話していても、普通に話をしていても、父親の事や自分の事が不安だとよく泣くようになりました。一度精神科で診てもらい、鬱症状の話があり、薬を処方していただきましたが、薬を飲むと頭がぼーっとするといい、話し方もゆっくりになってしまうので薬を飲むのをやめてしまいました。その後、デイサービスに週3日通い始め少し元気になってはきましたが、何をするにも気力が無く、以前は父親が帰ってくるのを落ち詫びていたのですが、今は父親が帰ってきても、疎ましいような言動を発するようになりました。体の自由もきかなくなり、少量しか出ないのですが、尿を我慢できなくなってきて頻繁にトイレに行くようになってしまいました。私や妹も家族が大病を患っておりますが、家も近くに住んでおりますので、毎日代わる代わるサポートしております。母は精神科で診て頂いた方がよいのでしょうか。また頻尿は精神的なものでしょうか。泌尿器科に行くべきでしょうか。今母親は要支援1です。

5人の医師が回答

原発不明の転移性腫瘍?

person 70代以上/女性 -

原発不明の転移性脊椎腫瘍らしいという状況で整形外科から内科に検査依頼した場合、骨髄検査をせずに血液検査のみ所見なし、で終わるのは一般的なのでしょうか?、血液検査で所見なしなら多発性骨髄腫の可能性はホントに無いのでしょうか?どうぞよろしくお願いします。以下経緯です。71歳の実母が10th胸椎圧迫骨折の補強(ボルト)手術とリハビリ後、10ヵ月程して手術箇所の骨に今度は腫瘍らしき病変が見つかり、手術を受けた整形外科で検査入院をしています。癌の可能性が高いとして、整形外科で可能な限りの検査をしたそうですが、未だに原発不明です。腫瘍の穿刺細胞診でも炎症の所見のみ、骨シンチでみた際、転移は脊椎を中心に頭蓋骨・肋骨にまで及んで居ますが、ガリウムシンチでは特に炎症の所見以外見つかなかったそうです。腫瘍マーカーも特になし。素人目には骨シンチの画像が多発性骨髄腫を想起させるので、早々に転院をしてでも治療開始を希望して居るのですが、今の原発不明の状況では、まず受け入れが難しいと言われ、放射線治療も終わり、モルヒネ系鎮痛剤で残りの検査まで(甲状腺の超音波と懸念箇所のMRI)まで持ち堪える毎日です。

1人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の手術後…

person 70代以上/女性 -

知人の女性が2年前に腰部脊柱管狭窄症という診断で手術を受けました。 脊椎の後方を切開し、その跡に腰骨から骨を移植する処置をしました。 痛みは全快しましたが、その後、腰が極端に曲がり始め、しばらく立っていると前屈して顔が殆ど水平に、90°まで曲がってしまいます。 手術を受けた病院に聞くと、腰椎第三番の前方が潰れている。しかし、これは原因ではない。 パーキンソン病のひとつの症状と思う。 3ヶ月入院して、リハビリをする。 ということです。 その病院の専門はリハビリです。 手術の際は(腰椎を支える)金具は入れていません。 素人考えですが、 1,手の震えなど全く無い状態ですが、腰だけがこれだけ曲がるという、パーキンソン病の症状があるのでしょうか。また、その場合でもリハビリに効果が期待できるのでしょうか。 2,腰椎の変形(椎体の前方圧迫骨折)は本当に原因ではないのか。 3,腰椎を固定する金具を入れれば改善されるのではないか。 という疑問を感じています。 本人はもう痛い思いはしたくないと、他の病院で診て貰うことに抵抗があるのですが、 このままでは余りに痛々しく、他に治療の選択肢があれば他の専門病院を受診するように勧めたいと思っています。いかがでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

誤嚥性肺炎で胃瘻になり今度は点滴へ

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父親についてです。20年ほど前に中咽頭がんになり、喉のあたりに放射線を当てたことにより、唾液も出なくなり、食事をする時は飲み物と一緒に食べていました。70代になった頃から飲み込む力が弱くなったのか、誤嚥性肺炎になりやすくなり、胃瘻に切り替え5年ほど経ちました。栄養を取る手段だけの問題なので、車の運転もしていましたし、認知機能に問題もなく、趣味の買い物などにも以前と変わらず生活してました。一年ほど前に重いテレビを少し動かそうとして腰の圧迫骨折により動くことに制限が出てからガクッとできることが減り、車も諦め、リハビリを続けてきました。ここにきて、胃瘻のみでも誤嚥を繰り返すようになり、現在入院中ですが、1年間運動量が減ったにも関わらず胃瘻は以前と同量入れてたことも原因と言われ…その調整もしていたら…どうしても胃瘻では誤嚥をしてしまうから、点滴での栄養に切り替えましょうとなりました…。 このことについて、ネット等で調べると、延命とか、看取りとか…寝たきりとか…のワードしか出てこず…主治医からは延命でもなければ、ほかに疾患があるわけでもなく、栄養をどう取るかの問題なんです。と言われていますが… 点滴だけでも人は生きていけるんでしょうか?他が元気なだけに…心配になりました。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)