psa上昇に該当するQ&A

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前立腺がんと言われました

person 70代以上/男性 -

よろしくお願いします。 あと3ヶ月程で75歳になります。 2015年10月にPSA-4.16となり、市民病院でエコー、指の触診(少し硬く感じるものあり)造影剤のMRI撮影で不明であり、11月に1回目の生検実施(16本)陰性。 その後は3ヶ月毎の経過観察で徐々に上昇(4.9~5.56) 2017年2月6.17となり、3月造影剤のMRI撮影(不明)2回目の生検(16本)陰性。 その後も上昇(6.51~8.79) 2018年5月PSA-14.06となり、7月造影剤のMRI撮影(不明) 3回目の生検(16本)陰性。 その後2019年2/15日9.76,6/7日15.61,8/30日11.54,11/29日14.45,2020年2/21日14.82,7/17日12.49,10/7日14.80,2021年1/15日12.58,7/16日16.72となり 8月造影剤のMRI撮影(不明)生検を勧められるも少し様子をみていたら、2022年2/18日23.3となり、予定がコロナで少し遅れたが、5/13日4回目の生検。 6/8日検査結果、16本中2本がん検出。GSは4+4と3+4です。4回目の生検の手遅れを感じ、当初は重粒子線、陽子線を考えていましたが、それらが県内になく、通院に時間がかかる為、何でも早く対応したく、ダヴィンチによる全摘を考える様になりました。 粒子線は再発したら、手術が出来ず薬の対応のみと言われ、全摘は再発時の対応が幅が広いとも言われ(放射線が残っている)IMRTと思っています。 6/23日にPET CTを予定しています。 結果次第で対応が変わると思いますが。 がんの場所は上の方(左奥)の様です。GSから見てどの程度進行しているのでしょうか? 早い対応がベターでしょうか。

3人の医師が回答

前立腺癌について(坐骨結節の痛み・骨粗鬆症・PSMA治療)

person 50代/男性 - 解決済み

いつもありがとうございます。これまで複数回質問させていただいた53歳です。 2022年11月診断、T3bN1M1b(転移は骨盤腔リンパと骨盤骨)、gleason 9(5+4)、PSA 70台でザイティガ+リュープリンproで治療開始し、2024年5月から6月末まで38回分割照射で71GyのIMRT(前立腺、リンパ節、骨病変)を施行。この11月でちょうど治療開始2年になります。直近のPSAは0.003で抑制できており、同治療を継続しています。他にはPSL 10mg、シロドシン、ベオーバ、酸化Mg(頓用)を服用しています。 1.坐骨結節部の痛み 治療前には左坐骨結節部に強い痛みがあり、長時間の座位や睡眠が妨げられる状態でした(ただし、骨シンチでは同部位には集積はないとのこと)。治療開始後、痛みはかなり軽減して日常生活にはほぼ支障ない状態ですが、時折、以前ほどではないですが痛みを感じます。PSAは上昇していませんが、何の痛みと考えられるのでしょうか。 2.骨粗鬆症に関して グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症のガイドラインなどを見ると、予防的治療が推奨されるようですが、今のところ骨に対する薬は使用していません。主治医に相談して次回、骨密度検査をいれてもらいましたが、ふだんはあまり見ないんだよねとおっしゃっていました。前立腺癌の場合(年齢やstageなどに依存するとは思いますが)、骨粗鬆症対策としてはどのような方針でいくことが多い のでしょうか。ザイティガ+ステロイドだと、骨にはかなり影響しそうな気がしたので。 3. PSMA治療 国内でも治験がされている?との話も耳にしますが、国外での知見などから今後日本においても標準的治療(抗がん剤の一歩手前の位置づけ?)となってくる可能性がありそうなのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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