リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,140 件

膝骨折後のリハビリを回復期病棟で受けたい

person 70代以上/男性 -

81才、男、発症約7~8年の封入体筋炎患者で、左脚の大腿四頭筋がおとろえており、ロフストランド杖で毎日4~5千歩の歩行訓練を継続しています。 但し年に数回転倒があります。 4月4日に駅の下りエスカレーターで転倒。 右膝粗面剥離骨折し緊急入院し、約20日間膝を固定した後、リハビリ専門病院の「地域包括ケア病棟」に転院し、26日間毎日20~40分の歩行訓練(理学療法士付き添い、土日は無し)を受け、退院しました。 その後4ヶ月余り毎日外出して、4千歩強の歩行訓練を続けており、順調に回復していました。 しかし今月18日高めの椅子からうっかり滑り落ち、前回剥離骨折した膝を打ってしまいました。 現在の担当医によるとMRIの結果、前回は少しずれてる程度だったが、今回は少し外れてるとのことです。 近々治療方法が決まり、手術になる予定です。 ところで手術が終わった後のリハビリ病院での治療ですが、7~8年前、左大腿骨頸部骨折後のリハビリで「回復期病棟」に入院したとき、土日祝日含めて毎日3時間のリハビリを受け、驚異的な回復がありました。 またリハビリ器具も揃っていました。 しかし同じ病院での前回の「地域包括ケア病棟」のリハビリは平日20~40分のリハスタッフ同行の歩行訓練だけで、あまり効果があるとは思えませんでした。 今の病院での治療のあと、できれば前々回の「回復期病棟」レベルのリハビリを受けたいのですが、どのようにすればいいのでしょうか?

6人の医師が回答

脳梗塞発症後のバイパス手術について

person 70代以上/男性 -

父72歳、11月2日に脳梗塞発症。10年前にも脳出血発症していて後遺症ぼなく仕事復帰して血液サラサラの薬を服用していました。糖尿病もあり。 今回は、ほぼ右脳が梗塞と出血してしまい、左半身マヒ、左空間無視、認知機能低下と介助が必要な後遺症がでてしまいました。最近はうつ症状もでているようです。 脳の方は落ち着いてきたので、脳梗塞の予防のためバイパス手術を勧められています。右脳の残っている部分、左脳にも細くなっている血管もあるので血流をよくするためだそうです。 右を行うのか左を行うのかは詳しい検査次第だそうですが、やるかやらないかを決めなければなりません。 主治医は後遺症が改善するわけではないが、今の状態を維持するために手術で梗塞を予防する目的だが、希望しないのであれば、今後リハビリをすすめていくうちに梗塞が起こる可能性もある。しかし、したとしても梗塞が起こらないわけでもない。手術のリスクも聞くと考えてしまいます。 家族の希望だといわれても悩んでしまって、決めかねています。 やはり行ったほうがよいのでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。 手術をしないとなると1月末ぐらいで転院をしなくてはなりません。 手術をするなら1/21の予定。2月中ぐらいに転院。 母が1月5日の乳がんの手術が控えていてその後の治療もあり、父の介護も難しいので、転院後も考えていかなければなりません。 リハビリでどこまで回復するのか、今後の介護に不安です。

7人の医師が回答

経鼻栄養中で発熱を繰り返す父の今後の栄養摂取方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の認知症の父ですが、転倒により大腿骨頸部を骨折し、入院して手術しました。 手術後、以下のような経過をたどっております。 手術の約1ヶ月後:リハビリ用の病院に転院。 転院後:少しずつリハビリを進めたが、だんだん口から食事が取れなくなった。 転院から約1.5ヶ月後:経鼻での経管栄養開始。 経管栄養開始から約2ヶ月後(現在)まで:頻繁に発熱するようになった。 発熱は、高い時は38℃を超えるようです。 担当医によると、発熱原因は尿路感染や経管栄養によるものではないか、とのこと。 (経管栄養開始初期の発熱時に、数日間、経管栄養を止めた(管を抜いた?)ら、その間は発熱しなかったとのこと。発熱時に、明らかな誤嚥性肺炎といえるひどい炎症状態にはならない。) 発熱が起こらないようなら、胃瘻への移行を考えていたのですが、担当によると、このような経管栄養も原因と思われる発熱が続く状態では、胃瘻への移行は難しいので、次の段階としては中心静脈栄養になるとのこと。 上記のような状態では、やはり「胃瘻の管を着ける手術をして胃瘻にしてみる」という選択肢はないのでしょうか。 少しでも回復に向かう可能性がある方向にできないものかと考えており、発熱原因として、明らかな胃からの逆流が含まれるかはっきりしないように思えるため、同じ経管栄養でも胃瘻なら発熱しないという可能性はないのだろうか、と考えてしまいます。 本人の認知症は、入院によりさらに進んだ結果、外からの呼びかけに明確な返事ができるような状態ではありませんが、手を握り返してくるような動きはあります。

2人の医師が回答

距骨剥離骨折による前距腓靭帯断裂

person 50代/女性 -

今年の8月末に階段を踏み外して負傷しました 50代の主婦です 初めに受診した病院では腓骨剥離骨折と診断されシーネ固定一ヶ月でその後サポーターになりましたがレントゲン経過からみておかしと思い二ヶ月してスポーツ系の病院に紹介状にて転院 そこでCTにより距骨剥離骨折による前距靱帯断裂と診断 剥離した骨片は遊離しておりもう付かない前距腓靭帯も切れているので関節が不安定になりやすいのでリハビリで筋力を鍛えて保存治療との治療方針 靭帯の検査はなく提案したが剥離骨折なので不要と断られた 年齢的(58)に手術は勧められない 筋力がなくなる 手術より他のリスクが大きいとの主治医 の判断 一旦はその選択もアリなのかなぁと思う反面後遺症を含め先々が不安なので手術の事や詳しい検査等を含めて再度他の専門病院を受診しようか迷ってます 現在は歩く時にダルさはあり ギプスの後の拘縮?が角度によって残っていて正座は出来ない 動かすと少し腫れもあり 病院でリハビリ中 質問です 病院を転院する場合紹介状はいるのか 靱帯断裂(1本切れているとの診断?)で後遺症のでる可能性はどれくらいあるか? また再建手術方法によって負担の軽減のあるのでしょうか? 何件も病院を転院する事に抵抗もありこのまま保存治療という選択もありと思う反面後遺症が不安で自分でも方向性を決めかねてます 宜しくお願いします

5人の医師が回答

重度脳梗塞患者のリハビリ結果による 今後についてのご提案がありました。

person 70代以上/女性 -

昨年末に心原性脳塞栓を発症した母 78歳のその後でご相談がございます。 3月からリハビリ病院へ転院してリハビリを実施しておりました。しかし、重度の後遺症(高次脳機能障害、失語症、右側全麻痺、意識障害等)が出て全く改善されてないため主治医から当初の入院予定期間 150日から180日までいても回復は難しいです。 そのため在宅看護でどうでしょうか?また、保険診療ではありませんが再生医療という手段もありますよと提案がありました。 ただ、再生医療は、保険が効かない自由診療のため効果は期待できても数百万から4桁のお金がかかるそうです。 主治医は、某大学への紹介状を書いてもいいと言ってますが 本当に目に見えて回復できるのか天秤にかけてます。 母のを取るのか? お金を工面するのか? 悩んでいます。 主治医は 出身大学の友人が経営するクリニックで受ければ 再生医療を受けてから再びリハビリも開始できるので どうしてもお母さまを助けるためなら 再生医療を受けて再びリハビリされた方がいいと思いますと言われてまが 全信頼 しても大丈夫でしょうか? 今、自問自答してますが 母が楽になるなら後者を選択しある程度の回復がしたら再びリハビリを行いたいと考えてます。

2人の医師が回答

蘇生後脳症、回復期の治療について

person 60代/女性 -

61歳の母が心筋梗塞になり救急車にて搬送、院内で心肺停止し、10分間は心肺停止しておりましたが蘇生して頂きました。 当初は意識が無く、蘇生後脳症のため回復の可能性は低いと言われておりましたが、 5日目に、声かけに頷く等の反応がみられ、ICUから循環器内科へ移動。 12日目には酸素を送る機械も外れました。 14日目には薬を口から飲めるようになり、 家族の写真を見せた際に、娘の愛犬を指差して名前を言う程度に回復していると、看護師の方から連絡がありました。  これから、スプーンを使用したリハビリや、起き上がるリハビリをする予定とのことです。 このような状態の場合、どの様な治療を受けることがベストなのでしょうか? 現在お世辞になっている病院には本当に感謝しておりますが、脳神経外科等もなくリハビリにおいてもあまり得意分野というわけではない様子です。 近くに、循環器内科、脳神経外科等もあり、リハビリに特化している病院があり気になっていますが、現在入院している病院でメキメキと回復している様子なので、転院せずにこのままお世話になった方がよいのか悩んでいます。 蘇生後脳症の場合リハビリに特化している病院のほうが回復率が良いということはあるのでしょうか?

8人の医師が回答

脳腫瘍生体検査による片麻痺のリハビリ

person 50代/男性 -

58才の主人です。5月に定期検査で脳幹部腫瘍が見つかり、生体検査を受けました。その後遺症で右半身麻痺になりました。腫瘍は退形成性星細胞腫グレート3です。放射線治療が終了し、7月に自宅介護になりました。週3回訪問リハビリを受けていましたが、なかなか麻痺が回復せず、もっとリハビリをやりたいと思い、リハビリ病院に入院しました。足の筋肉の緊張を緩めるため、フェノールブロック注射を打つと良いと言われ、4日間だけ医大に転院し、またリハビリ病院に戻ってきました。今までは踵がつかなかったのですが、注射の後は、踵がついて少し効果が出たようです。右手もボツリヌス注射をしたのですが、効果が出るのは、もう少し先のことだと言われました。このままリハビリを続けていけば、杖だけで歩けるようになるでしょうか?右手も動くようになるでしょうか?脳腫瘍については、MRIで経過観察してくれるようです。テモダールを飲み続けていますが、いつ再発するか不安です。脳幹部なので摘出できず、腫瘍はそのまま残っています。放射線治療を終えて2,3カ月後に撮ったMRIでは、腫瘍がはっきり白く映っていたのですが、それは、おそらく再発とは違うだろうと言われました。スードプログレーションではないかと。もし、そうであれば、放射線とテモダールの効果が出ていると思って良いのでしょうか?

4人の医師が回答

脊柱管狭窄症の術後1カ月で足が動かない

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳母親について、7月後半に脊柱管狭窄症の手術を受けました。翌日、左足の小指側が動かず、神経に触れている可能性ありとのことで再手術を受けました。その後、せん妄が起こり暴れるなどしたため術後1週間で退院。認知症の症状も見られたため地域包括支援センターに相談し転院が決まりました。 転院までの数日は自宅で過ごし、せん妄か認知症か判断できませんが、腰の手術したことは忘れて足が動かないのでと、なんとか自分で動こうと変な体勢で起きあがろうとしたりでとても心配でした。 その後、転院先病院のリハビリでは、4週間ほどで介助はいるものの100メートルゆっくり歩けるようになっていました。ところが9月にはいってから、リハビリから病室にもどると左足がカックンとなって、それきり左足が動かなくなりました。MRI検査の結果、手術した箇所のボルトが神経に触れておりそれが原因で左足が動かなくなっているとの説明。手術からひと月は経過していますし、介助されながらも歩けてました。現在の主治医からは再手術のお話がありましたが、本人は手術を嫌がっており、家族としてもこの短期間に3度目の手術ではと躊躇しました。最終的には高齢な母親に身体的、精神的に負担をかけてはと手術はお断りしました。こんなことになって悔しと母が泣く姿を見るのは辛いです。 現在、家族と母親から、手術を受けた整形外科に連れて行った、おまえのせいで左足が動かなくなったと私自身が責められて、さらに辛い日々を過ごしています。このように、術後1カ月ほどで足が突然動かなくなることがあるのでしょうか?再々手術以外には方法はないのでしょうか?

2人の医師が回答

2年前から手術時のアナフィラキシーショックの後遺症で寝れない、トイレが近く身体の水分量も少なく厳しい

person 60代/男性 -

61歳4ヶ月の2018年6月23日にロードバイクで転倒、右足大腿骨頸部骨折救急搬送され29日に全置換置手術。2種類の全身麻酔薬でアナフィラキシーショック症状。2週間意識不明、意識は戻ったが呼吸困難1週間、この期間心拍数140~150を推移。心房粗動・狭心症・心不全・脳梗塞等を発症。呼吸困難処置がその病院では出来ず、他の病院へ転院。翌日の7月21日にカテーテル電気ショックで改善。この時点で108kgの体重が88kgへ20kg減少。心不全の治療でステントを8月1日に1本、10日に2本挿入。その頃から足のリハビリ開始。杖を使用し100m程度の距離を歩行出来る様になり、8月20日に退院。リハビリの為3日自宅待機で元の病院へ8月23日に再度転院。この頃から不眠症、トイレが近く2時間おきに行かざるを得なくなった。看護師さんも知っていた様だが、特に何も助言してくれず、8月末頃のその日の3度目のリハビリ時夕方に発熱、服薬で寝たが夜中の1時頃にオネショをして気が付き、看護師さんを呼んだら男性で起こられた。それ以来恐怖を覚える様に成ってしまった。2週間のリハビリで退院したが、退院前のミーティング?で二つの症状に付いては特に言わなかった。4人部屋の2人が脳梗塞で入院しており、五月蝿くて一刻も早く出たかった。足の手術、アナフィラキシーショックの症状に付いては、再入院時にも一言の説明もなく、身体に異変が起きたとしか思えなかった。 9月5日に退院し、7日に循環器内科へ通院心不全・脳梗塞等の薬を貰いに行ったが、トイレの近さと不眠症で気が気では無かった。医師に相談したが『そんなの俺には関係ない』と総合病院で他の科さえ案内してくれる事もなかった。何とか一月程は、リハビリ散歩、車の運転も出来たが、4回ほど転倒した為自宅内だけのリハビリとした。結局1年1ヶ月ほど不眠症が継続既に2年が経過した。改善策は?

3人の医師が回答

脳出血後、眠る時間が増える

person 70代以上/女性 -

母(73歳)が小脳出血で救急病院に入院し、出血範囲は中程度でしたが手術をせず点滴で治療し、発症20日後に回復期リハビリ病院へ転院しました。 救急病院入院当初は意識もあり、色々と喋ったり空腹を訴えたり、絶対安静なのに動こうとしたりしていたのですが、入院5日目あたりを境に口数も動きも減り、1日の大半を眠って過ごすようになりました。 待ちに待った食事開始(入院6日目)も、その頃には食欲も減退、と同時に嚥下に苦労する状況になっており、食事中にも眠ってしまうほどです。 リハビリ病院では、起きても直ぐ眠ってしまうためリハビリも捗らず、また小食(2〜3割程食して止めてしまう)で栄養摂取面、嚥下・摂食障害も考えると胃ろうを造設し、経口・胃ろうの併用でリハビリを勧める、必要栄養&カロリーが取れれば体調が良くなりリハビリの成果も期待できる、と主治医から言われました。 胃ろうで栄養面は良くても、眠気は続くのでは?と言う疑問があります。 睡眠時間の増大は、栄養不足から来るものなのか、または何か別の病気を発症している可能性も有るのでしょうか? ※入院病歴:心筋梗塞、 投薬治療:糖尿病・高血圧・高脂血症・骨粗鬆症・血液の流れを良くする薬

1人の医師が回答

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