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2025年12月から間質性肺炎と診断

person 50代/女性 -

母 53歳 間質性肺炎 • 診断:線維化型NSIP(fNSIP) 【2025年12月】 • 胸部CTで間質性肺炎を指摘 • KL-6:約1480 • 自覚症状:なし(階段昇降可、30分歩行でもSpO₂低下なし) • 肝機能:問題なし(CT上も異常なし) 【2026年1月】 • 気管支鏡検査実施 • リンパ球優位 • CD4/CD8優位 → 炎症性病態を示唆 • 膠原病関連検査:陰性 • 過敏性肺炎関連:明らかな原因なし 👉 主治医見解 • IPFは否定的 • NSIP / 慢性過敏性肺炎疑い 【2026年1月〜2月】 • プレドニン30mg開始 ● 経過 • ダイフェン → 薬疹あり中止 • サムチレールへ変更 → 腹部症状あり ● KL-6推移 • 4週:1800 • 6週:1500(低下) 👉 ステロイド反応あり ● CT • 明らかな改善なし(すりガラス陰影変化乏しい) 👉 主治医より 「反応があれば画像改善が欲しい」→ 減量方針へ ⸻ 【2026年2月後半〜3月】 • プレドニン減量2週間ごとに5mgずつ減量 • 25mg → 20mg ● CT(3月) • 12月と比較し変化なし(安定) ● KL-6(現在 3月中旬) • 再上昇(2020) ● 症状 • 咳増加 • 咽頭違和感 • 胸部圧迫感(安静時あり、臥位で軽快) • ADL維持(療養休暇もらいつつ看護師の仕事週3でしている)、SpO₂低下なし 【肝機能の経過】 ● 2025年12月 • 正常(CT含め異常なし) ● 2026年2月 • AST:17 • ALT:21 • γ-GTP:50 👉 ほぼ正常 ● 2026年3月 • AST:53 ↑ • ALT:94 ↑ • γ-GTP:282 ↑ 👉 2週間で急上昇(原因不明) 【現在の評価】 ● 呼吸状態 • CT:安定(進行なし) • KL-6:上昇(炎症持続) • 症状:軽度増悪 👉 炎症は残存するが急速進行はなし ⸻ ● 治療反応 • ステロイド:部分的に有効 • ただし単独では不十分 先生より12月▶︎プレドニン服用後CTのすりガラス陰影変化ない、良くも悪くもなっていない そのためステロイドは今後10mgか5mgに減らし今後は抗線維化薬検討してるとの事、 でも今回の診察3月中旬で、血液データで肝機能あがってるのと、kl6が2020のためプレドニンは本来15mgに減量する所が20mgで3週間(4月7日)まで様子見 ▶︎個人的には 肝臓の数値上がった原因わからない ビラノア?でも可能性低い いまやめてるけど 3週間も待っても大丈夫? kl6が2000以上あるのに じわじわと上がって来てたのがステロイド減量しただけ4週間でkl6が1500▶︎2000まで500も上がったことに対する不安 すぐに免疫抑制薬など検討する必要ないのか? 先生は危険視していない原因は 家族からすると怖いです、まだ間質性肺炎と診断されて3ヶ月経過ですが予後分からないところ多いと思いますがどういった経過をたどると思われますか?

2人の医師が回答

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