インフルエンザ後腰が痛いに該当するQ&A

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頬の炎症、りんご病か? インフルエンザ予防接種の可否

person 40代/女性 - 解決済み

先日2歳4ヵ月の子供がりんご病と診断されました。その後自身にも様々な症状が出ており、子供のりんご病がうつったかも?と疑問を抱いています。下記に子供と自身(母)の経過を記載します。 10/11 子供・鼻水、咳症状あり 約10日程で改善 10/23 母・腹痛、発熱 血液検査の結果、白血球の一時的な減少がみられるのでウイルス性胃腸炎と診断される 10/30 子供・手足、頬に炎症あり りんご病と診断される 1週間程で改善 10/31~11/7頃 母・腰、膝、足首の痛み、朝の手の強ばり、足裏のかゆみあり 1週間程で改善 11/10朝 母・頬骨辺りに炎症、熱感あり 腰等の痛みが継続するようなら受診を検討しましたが、痛みが長期に渡らず改善したので母は病院受診していません。そのため、母はりんご病なのかも?と疑っている状況です。 11/15にインフルエンザの予防接種を予定しています。ウイルス性胃腸炎にかかった時に医師から「ウイルス性疾患にかかった場合は2週間以上予防接種まで期間をあけるように」と言われました。そのため今回予防接種を延期した方がいいのか悩んでいます。子供がいてなかなか病院受診ができないので、上記の症状だと予防接種延期を検討した方がいいのか、今後どのような症状が出たら予防接種延期を検討すべきか教えていただけると幸いです。 現在の頬の炎症状態の画像を添付しますので、ご確認をお願い致します。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

感染症後の複数の関節炎について

person 40代/女性 -

インフルエンザBと重度扁桃炎のあとから突然の関節の腫れや痛み、肘のロッキング、朝のこわばりが続いています。反応性関節炎の可能性があるのか、また他の疾患の可能性があるのか相談したいです。左肘がロックしたあと右肘も痛くなり、右肘もロックするのではないかという強い恐怖があります。両肩の痛みで横向きに寝られず、横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発される可能性があるのか、また肩の痛みが肘のロッキングを誘発することがあるのかも知りたいです。三月中旬にインフルエンザBにかかり高熱と倦怠感が続きました。完全に回復しないまま四月上旬に重度の扁桃炎になり、左喉奥に大きな膿栓ができて飲み込みが困難でした。左側の首のリンパ節が複数腫れ、微熱が続き、ステロイド点滴を受けました。体調不良のまま旅行や仕事、娘の入学式などをこなし、その後も微熱やふらつきが続きました。その数日後、朝起きたら左足親指の付け根の関節が赤く腫れており歩行困難になりました。急性の関節腫脹は初めてでした。さらに数日後、朝起きたら左肘が痛くて動かしにくく一時的にロックしたような状態になり、赤く腫れて口元まで手が届かず日常生活に支障が出ました。ペインクリニックで肘にブロック注射を受け、ケトプロフェン湿布とセレコックスを二週間使用して徐々に改善し、現在は左肘は動くようになっています。現在は痛みが複数の関節に移動しており、両膝と両肩が痛みます。横向きで寝られず、朝はこわばりますが動くとゆっくり楽になります。日中は比較的動けますが、寝るとまた突然腫れるのではないかという恐怖が強く、上向きでしか寝られません。整形外科で左肘と左足のレントゲンを撮りましたが異常はありませんでした。左肘のロッキングについては使いすぎと言われただけでした。四月二十日頃に血液検査を行い、CRPは3.0、MMP3は68で、RFと抗CCP抗体は陰性でした。他に異常値はありませんでした。腰と両膝、両肩の痛みもあります。 以下の点について相談したいです。 1 この一連の経過は反応性関節炎で説明できる可能性がありますか 2 反応性関節炎以外に考えられる疾患はありますか 3 左肘がロックしたあと右肘も痛くなっていますが右肘もロックする可能性はありますか 4 横向きで寝ることで肘のロッキングが誘発されることはありますか 5 肩の痛みが肘のロッキングを誘発することはありますか

6人の医師が回答

急に発熱したり体調が悪い状態を繰り返すようになり困っています。

person 20代/女性 -

11/22〜25の4日間体の痛みがありました。 25日に病院を受診したところ、発熱はないため様子見ということになりロキソプロフェンとランソプラゾール、鼻水が出ていたためカルボシステインを処方してもらいました。 その後体の痛みも改善して12/9までは特になにもない状態が続きましたが、12/4お昼頃に突然太ももから腰にかけて筋肉痛のような激しい痛みが発生し、階段の上り下りも大変なほど痛く、翌日12/5の早朝5時ごろに38.3℃の高熱が出ました。 その日は夕方に病院に行きコロナとインフルエンザの検査をしましたがどちらも陰性でした。その時は鼻水も出ておらず、体の痛みと発熱のみだったため、カルボシステイン以外の前回と同じ薬を処方してもらいました。 熱は1日で下がり、元気とは言い切れませんが体調は回復しつつある期間が3日続きました。 ですが、昨日12/9の早朝から咳が発生するようになり緑色の痰が出るようになりました。 仕事中も咳は続き、徐々に声が掠れて出てこなくなり、体の痛みが出てきたため早退しました。 帰って夕食を取り終えたあたりで寒気がしたので一度布団に入りました。 おきると熱が38度まで上がっており、激しい体の痛みと寒気がありそのまま39,4℃まで熱が上がりました。 処方されている薬をずっと服用し続けており、熱が上がったあとも服用しましたが。22:30頃になっても熱は下がりませんでした。 その日はそのまま就寝して、朝になり熱は37.2℃まで下がっておりましたが、また10:00頃に38.3℃に上がりました。 その後は37.0℃に下がったり、38.1℃に上がったりを繰り返しています。 先程病院をもう一度受診しましたが、またコロナとインフルは陰性で結果が出ませんでした。 1番最初に処方された内容と同じものに加えて、痰に対してアジスロマイシンを処方してもらいました。 今の症状としては、頭痛、体の痛み、緑色の痰が絡まる咳、若干の喉の痛み、関係ないかもしれませんが、昨日あたりからよくおならが出ます。 いつものコロナやインフルや体調不良の時と少し違うのは、11/25より少し前辺りから若干お腹が緩かったりしている、腰がずっと痛いこと、何度やっても右脇で測ると38.3℃の時左脇で測ると37.2℃などで大きく体温に違いが出ていることです。 気になっているのは、平熱は元々高く子供のころから36.8℃あたりでしたが数年前から37.0℃も平熱としてよく出るようになったことです。 体調はPMSや鬱っぽかった事もあり元々1週間くらいしか体調が絶好調なことはないのと、動けないなどの状態では無いため多少体調が悪い日が続いても精神的な状態などだろうとよく分からずそのままにしています。 前述の通り、発熱に関してなんの病気かはっきりせず、長期間体調を崩しているため仕事などに支障が出ており困っています。何かほかの病気が考えられることなどはありますか?

10人の医師が回答

繰り返す腰痛と腰の筋肉の過緊張について

person 40代/女性 -

2ヶ月前にギックリ腰を起こしてから複数回繰り返しています。 途中家事や短時間の外出が出来るようになりましたがすぐ再発し、 最近の10日は自分でズボンを履くことも10分以上椅子に座ることもできません。 すり足で歩いてる生活していますが、昨夜シャワーのあとに背中から左肋骨にかけて腓返りのような状況で呼吸が浅くなり恐怖で会話もできませんでした。 持っていた芍薬甘草湯でどうにか乗り越え布団に入りましたが、背中も腰も脇腹も痛くて一つの体制で5分もいられません。 そのあと家にあった筋弛緩剤のドキシン錠をのみましたが楽になったのは1時間程度で後は変わりません。 痛む部分は変わっていき、現在は背骨の上の方と元から痛む仙腸関節の上の方の両方がいたいです。 一睡もしていません。 痛みで常に腹筋にも力が入っています。 痛み止めは胃痛で飲めなくなりジクトルテープ75mgを2枚貼っています。 手足に冷や汗がすごくて吐き気がします。 長く続き繰り返す痛みに恥ずかしながら涙が出ます。 とにかく怖いのと抜け出せない焦りがあります。 本日、救急外来に行くか迷っています。 しかし、痛みに耐えて行っても痛み止めと湿布で終わるのならば、家でひたすら耐えようかとも思います。 救急外来で、強めの筋弛緩剤や、強い痛み止め、吐き気止め、安定剤(飲んだことはありません)を貰えたらと思うのですが、頑張って受診して相談すれば頂ける可能性はあるでしょうか? オンライン受診では強い薬は頂けないでしょうか? また家でこの先、どのように過ごせばよいのでしょうか? 角度によってはゆっくり寝返りが打てます。 ゆっくりですが立ち上がればその後トイレに行けます。 寝ている姿勢は何が楽などはありません。 子供の高校受験が目前なのでこのまま治ってくれればと祈っている状況です。 なので安易に救急外来に行ってインフルエンザ等を貰うのも怖いです。 2ヶ月前に撮ったMRIは上の方しか撮らず異常なしでした。 痛みのある下の方(仙腸関節)は撮影しておらず、年明けに再撮影をお願いする予定でした。

11人の医師が回答

複数の感染症罹患後、倦怠感とつよい背中と腰の痛み

person 30代/女性 -

娘が保育園に行き始めた6月頭から 複数の感染症にかかってしまっています。 【6月頭〜中旬】 ウイルス性胃腸炎 ・嘔吐、下痢 ・1週間水しか飲めない 【6月下旬】 外耳炎、副鼻腔炎 ・耳のひどい痒み→外耳炎、副鼻腔炎 ・咳たん鼻水 ・副鼻腔炎はまだ治っていない 【7月頭】 インフルエンザA型 ・40℃近い高熱(ゾフルーザ服用後解熱) ・嘔吐、食欲不振 ウイルス性口内炎 ・喉も含め広範囲に広がる ・一週間ほどで消失 副鼻腔炎 ・引き続き長引く 【7月中旬】 コロナウイルス ・発熱など症状はあまりなく  副鼻腔炎が悪化したくらい ・ラゲブリオ服用で改善 ここ1週間くらいで痰や鼻水も少なくなり もう少しで治癒しそうという感じだった 【7/21夜〜】 痰がらみの咳が、少し嫌な感じの咳に変わる 7/22の夕方から急な喉の腫れ感、声枯れがし 鈍い緑の痰がではじめる 発熱はなく、36.5〜37.2℃を推移 7/20までなかった倦怠感と強い 背中、腰の痛みを感じる 内科を受診したが特に検査などもなし 耳鼻科でもらっている マクロマイシンを飲み切るようにとのことで 追加でトランサミンを処方していただく ---------- 質問としては下記の通りです。 1.娘が保育園に行き始めたからといって 本人も罹患していないものもある複数の感染症にこのように短期間で罹患することは あり得ることか。身体が変な状態になっていないか不安。 2.現在の状況について、新たに2次感染をおこしていると考えてよいか。 また、このように熱もないのに背中(左側のみ)や腰が酷くいたんだり、全身の筋肉がピキピキと痛む原因は何が考えられるか 3.6月頭から抗生剤ふくめ かなりたくさん薬を飲んでいるが、からだに影響はないか 以上よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

足の違和感(だるさ、痛み、むずむず感)

person 30代/女性 -

2ヶ月前から足や腕の違和感の不調があり、検査(後に記載します)を行いましたが、11月の末に現状異常なしとの診断がありました。 下記症状が強くなってきたため、今後のアドバイスを頂きたいです。 ・11月の診断後にインフルエンザに感染(予防接種はしていたため、症状は軽めで早めに回復) ・1週間ほど前から足がむずむずする時や、重い痛みが出てくるようになった(特に座っている時と、寝てる時に出現) →少し動いたりすると楽になるものの、長く歩いていると今度は筋肉痛のような痛みが出てきてしまいます。昨日少し歩いたせいなのか、本日は痛みとむず痒いような違和感がきついです。 太ももの裏(ハムストリング?)あたりの症状が目立ちます。 ・腕の違和感 前々からありましたが、ここ数日二の腕がずっしり重たい感じが強くなったように感じます。髪を洗ったり、乾かす際にあたりが疲れやすい。 上記症状が出る前に行った検査 ・2ヶ月ほど前から足の違和感(左足が動かしづらいような感じ ・1ヶ月ほど前から腕が重さも出現  →脳神経内科、整形外科を受診 首と腰のMRI問題なし(10月前半) 神経学的診察問題なし(11月前半) 血液検査にて抗アセチルコリン受容体(AChR)抗体が0.3のめ検査 →肺活量、肺CT、筋電図(パットを貼り繰り返し電気を流すやつ)にて異常なし 脳神経内科の医師からは今後、階段が途中で登れなくなったりなどの症状が出たらまた受診してください、とのことで数日過ごしておりました。 現状おそらく疑いのあった重症筋無力症のような症状は出ていないものの、足の痛みと違和感のせいで、動くことが億劫な状況が続いております。 このような場合はまた同じ脳神経内科に受診しても意味がないのか、他の診療科でも見てもらうべきなのか、アドバイスがある先生がいらっしゃったらご教授頂きたいです。

5人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

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