カテーテルステント術後に該当するQ&A

検索結果:142 件

TUL手術後の痛み対策

person 50代/男性 -

【TUL術後の痛み】 昨日9時30分〜11時30分の約2時間で右尿管結石TUL術を行いました。成功でした。 術後病室に戻ると尿道と膀胱に痛みがありましたので鎮痛剤を依頼しました。手術で点滴の鎮痛剤を使用したからの理由でボルタレン25mgを処方されました。 お陰で16時ぐらいまではベッドで安静に過ごせましたが、後に膀胱の痛み、背中の痛み、右鼠径部の痛み、ステントを感じる痛みが酷くなり、辛抱出来ず18時ボルタレン、23時点滴(手術で使用した痛み止め)、翌日2時にボルタレンを処方してもらいました。が、全て2時間程しか効果がなく痛みました。その後、5時ぐらいまで痛みを我慢しましたが今は少し落ち落ち着いてます。 先ず 過去何回かTUL術を行ってますが、術後これだけ痛いのは初めてです。これは私が経験したことがないだけでTUL術後にこのような数時間しか鎮痛剤が効かない頻繁な痛みはあるものでしようか? (※明日退院のスケジュールですが、痛みで退院して生活する自信がありません。)(※過去経験よりステント痛、不快感は覚悟していましたが、歩いたり、排尿したりする時の痛みであり、安静時にはこれ程痛みませんし、ボルタレン等で痛みを管理出来てました。) (※関係ないかも知れませんが、まだ尿道カテーテルが入っている状態なので、そちも痛みの原因になっているかもしれません。抜いてもらってからの痛み確認になります) 最後に 私の考えは 主治医に早々のステント除去をお願いしようと思っています。医学的にKUBやエコー、CTで現在の腎臓,尿管の状態を判断し早期でのステント除去の判断は可能なのでしようか?(画像から分かるものなのでしようか? )画像から判断が出来ればガイドライン通り2週間留置しなくてもいいと思いました。 (※数年前にはチクチクするを理由に除去を早めてもらうとしましたが、腫れや閉鎖が起こると後々大変だから…の一般論でNGでした。 ご見解をお願いします。

1人の医師が回答

心臓カテーテル後2週間後又カテーテル

person 50代/女性 -

胸が苦しくなり、血液検査、心電図、CTなど様々検査しましたが、心臓疾患とは診断されず、逆流性食道炎の薬を約一カ月服用し続け改善がみられなくて、ニトロを服用することとなりました。服用するとすぐに痛みはなくなったことから、心疾患と診断がおり、造影剤を入れ検査したのですが、造影剤が身体に漏れた為、中止後、カテーテル手術により血管にステントを入れました。(画像でみると血管がかなり細くなっていた)術後2日後にまた痛み、病院に行くと、他にも狭い血管があったので、2週間後に再度カテーテル手術を行うとのこと。たった2週間の感覚で大丈夫なのか不安に思いました。さらに、血液検査などでもまた異常がみとめられず、私の血管の悪さは、家族性のものと言われました。(家族に心疾患の人はいません)そのために悪玉コレステロールを下げるため、半年に一度「レクビオ」を注射するように言われています。 質問、一度目のカテーテルで、もうひとつの狭くなった血管は発見・処置できなかったのか 質問、2週間の間隔でカテーテルして良いのか 質問、なぜ、家族性の心疾患と判断されたのか(家族に既往症なし) 質問、レクビオで悪玉コレステロールを下げるとして、本当に下げすぎて大丈夫なのか(血液検査では全て正常範囲) 以上の疑問にお答えいただきたいです。

3人の医師が回答

アブレーション後遺症の肺静脈閉塞の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

心房細動治療のため1年ほど前にカテーテルアブレーションを受けましたが、 後遺症で1本の肺静脈が閉塞していることがわかりました。残りの3本は異常ありません。 閉塞部にステントを置く治療を勧められていますが、受けるべきかどうか悩んでいます。 アブレーション術後半年ほど経った頃に、咳、血痰、発熱、背中の痛みがあり、呼吸器内科で肺炎と診断され治療を受けました。 その後、肺静脈閉塞が原因の症状であったことが判明しました。 現在症状は落ち着いており、軽度の背中痛みがある程度です。 ただ、肺の上部に白い影(繊維化なのか、瘢痕かは不明)が残っており、上葉が縮小しています(その分下葉が大きくなっている状態)。 ガンでないことは検査済みで、肺活量検査では正常範囲とのことでした。 肺静脈閉塞の治療は症例が少ないこと、リスクもそれなりにあること、3DCTでも血管が見えないため、治療のカテーテルが閉塞部分に入らない可能性もあり、ステントを置けない場合もある、成功しても再閉塞するリスクが20%程度ある、との説明がありました。 閉塞後何年も経つと治療しにくくなるので、受けるのであれば早いうちに、と言われています。  1.無治療の選択をした場合、今後、肺への悪影響があるのか?(さらに縮小する、繊維化が進む、肺高血圧症など) 2.無治療の場合、心臓や残りの肺静脈への悪影響はあるか? 心房細動の再発や、その他の心臓の病気を引き起こしやすくならないか? 3.治療を受けた場合、肺の状態は改善するのか? 4.治療を受けた場合、抗血液凝固薬を一生涯飲み続けることになるとは聞いているが、その他に生活を送る上で懸念されることはないか? 5.再閉塞した場合はもう一度ステントを置けるのか? 今、身体の状態は落ち着いており、特に大きな不自由を感じることも無いため、無治療を選択したい気持ちもあります。 反面、治療をするなら今、との思いもあり、決めかねています。 アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

不安定狭心症手術後の照会事項(飲食・運動等)

person 60代/男性 -

61歳男性です。太り気味です。 先日2日続けて深夜就寝中に胸の強い痛みが続き、かかりつけ医を診察のところ、 心電図に異常があるので、至急総合病院で診てもらうようにとの指示で、総合病院で、 精密検査のところ、冠攣縮性狭心症の疑いでした。2日後のカテーテル検査で、冠動脈の1本が90%狭窄で、不安定狭心症ということがわかり、経皮的冠動脈ステント留置術を受けました。 術後、動悸・息切れ等は、ありませんが、以下の薬を処方されています。 ・バイアスピリン錠100mg×1(朝食後) ・エフィエント錠3.75mg×1(朝食後) ・タケキャブ錠10mg×1(朝食後) ・ロスバスタチン錠5mg×1(朝食後) ・エゼチミブ錠10mg×1(朝食後) 質問は、以下の通りです。 1.手術の2週間前に同病院で、人間ドックを受診しましたが、心電図異常なしでした。見落としのようなことは、考えられませんか? 2.一人暮らしで、暴飲暴食(食事不定期1日2食、飲酒は、缶ビール2本+1日720㎖日本酒かワイン)を続けてきましたが、特に気をつけることは? 3.週末は、登山を随一の趣味として来ましたが、キツい山を含めて、続けることは可能ですか?また、続けられる場合、再開は、術後どれくらいから可能ですか?当初は、高尾山等のキツくない山から始めます。 4.血液サラサラの薬の副作用で、出血したら血が止まらないと伺っておりますが、切り傷等で出血した場合の止血方法を教えてください。 5.処方薬は、一生飲み続けなければ、いけませんか?飲み忘れた場合は、どうしたらいいでしょうか? 6.癌のように術後生存率というものは、ありますか?出来たら、平均余命的な資料があれば、教えてほしいです。 全部の回答が出来なくても、結構ですので、何卒よろしくお願いします。すがる思いです。

4人の医師が回答

食道がんの治療の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳の父に食道がんが発覚しました。大学病院で精密検査を受け治療方針を決める段階です。 食道がん(胸部)ステージ1 腫瘍の深さ:T1b PET検査結果:遠隔転移なし、リンパ節転移なし 補足事項 まだら食道という状態なので、手術で取り切った方が良いとも思われる。との助言あり 主治医からは、根治できる。とのことで 1.食道亜全摘手術(リンパへの転移がなければ術後抗がん剤不要) 2.放射線+抗がん剤の化学放射線治療 のどちらかになるとの説明がありました。 合計4箇所あり、3箇所は早期、1箇所が進行がんのようで、その1箇所のせいで内視鏡手術では難しく、食道亜全摘手術か化学放射線治療になるそうです。 父は5年前に狭心症一歩手前で、同じ大学病院でステントを入れるカテーテル手術をしています。主治医は父の診察中の様子や心エコー、呼吸検査等から、手術に耐えられる。との判断ですが、手術の説明を聞くと相当難しそうな大手術だと思いました。 病変をとりきる、うまくいけば手術だけで済む、というメリットはよく理解していますが、心疾患があるため手術中の心配や、合併症も心配ですし、術後の食生活が変わることも予想され、手術に踏み切れない気持ちでいます。 放射線+抗がん剤の治療についても、食道周辺の他の臓器への晩期障害の心配や抗がん剤の副作用による体力免疫力低下や、万が一再発した場合に再照射できないことも心配で、どちらで根治を目指すか悩んでおります。 根治することが1番の目標ですが、食べることが好きな父なのでその後の食生活や生活の質が著しく低下することは避けられたら…と思っています。 質問1 年齢、体力、根治率、5年生存率、生活の質など、総合的にみて手術か化学放射線治療、どちらを選択するべきでしょうか? 質問2 ステージ1、腫瘍の深さ:T1b の場合やはり内視鏡手術では難しいのでしょうか? 検査結果には「EUSでは粘膜下層の菲薄化を認める。深達度はSM浸潤を考える。間質への浸潤を認める。」と記載されています。 質問3 「間質への浸潤を認める」ということは、どのような意味ですか? 質問4 手術の場合、術後に合併症をおこす可能性は高いですか? 質問5 化学放射線治療の場合、晩期障害がおこる可能性は高いですか?  長文•乱文で申し訳ありませんが、ご教示いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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