タグリッソ副作用に該当するQ&A

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タグリッソ耐性後について相談です。

person 70代以上/女性 -

90歳母親について、昨年1月の肺のレントゲン検査で異常が見つかりCTを取ったところ、かなり大きい5.6センチの肺がんが見つかりました。ちょうど心臓の裏側あたりでレントゲンでの発見が遅れたようです。 PETCTでは幸い転移は見つからず、遺伝子検査はEGFR陽性で、昨年5月からタグリッソの服用を始めたところ非常によく効き、半分以下まで小さくなり現在に至ります。 ところが今日の診察で少し癌が大きくなり、周りに水が溜まってきている様子が見受けられると言われました。4月のレントゲンと比べて確かに素人目にもそう見えました。タグリッソの耐性がつくのは確か平均で2年近くだと思っていたので少し早いと非常にショックを受けています。 薬を変えたりは出来ないか聞いたところ、あるとすれは注射があるが、副作用も強く年齢からも勧められない。せっかく今は日常生活に不便なく普通に暮らせているのに、副作用で逆に命を縮めかねないと言われました。 現状は、このままタグリッソを続けて様子をみるしかないと言われました。 タグリッソを1年1か月続け、大きな副作用はないですが、疲れやすさ、だるさはよく訴えます。 本当に高齢というだけで何もすべはないのでしょうか。母は、90まで元気に過ごせて来て充分生きたからもう何もしなくてもよいと言いますが、まだまだ元気な様子をみていると何があるのではないかと娘としては諦めきれません。 どんな事でも良いのでご教示いただきたく宜しくお願い致します。 又本当に耐性がついたとすると今後はどういう経過で予後はどれくらいを覚悟すれは良いでしょうか。

3人の医師が回答

84歳母、20年肺がんステージ4診断→9月入院→タグリッソ治療→腫瘍マーカ上→抗がん剤治療について

person 70代以上/女性 -

タグリッソがよく効いていた&それほどひどい副作用もなく、主たる肺にある癌も背骨にある腫瘍もそれほど大きく広がらず、家で今まで通りの生活を送ってきました。一度だけ胸骨に散ったような気配と腫瘍マーカーが上がったので放射線治療を追加で行いましたがうまく収まっていました。 残念ながら今年に入ってから腫瘍マーカーが徐々に上がり、先月ついに3桁台までになってしまいました。医者からはこれから標準治療=抗がん剤治療に切り替えるが、年齢を鑑みて4種類の抗がん剤の中から2種類だけで始める提案を受けています。 今まで副作用がそれほどひどくなかったため、母は副作用を気にしています。 個人差があるとは分かっていますが、高齢者の抗がん剤の副作用について質問です。 *4種全てだとやはりきつい、厳しいのか? *2種にしてやるだけはやってみて、きつかったら変更してみるなど、出来るか? *種類や分量の調整など切り替えて治療するにしても、1クールの長さは変わらないのか? *本人は、なるべく入院せずにいたいという希望あり。入院を伴わずに家にいた場合、 かえって副作用が出た時の対処などで家族は大変でしょうか。それともストレスなく家に居たほうが本人にとっても良いか。 アドバイス、事例や体験談などを教えてください。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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