昨年9月よりホルモン補充療法をしています。貼付と、内服です。
黄体ホルモンを14日間内服しますが、内服後、10日目を過ぎたあたりから、胃のつかえ感が始まり、逆食の様な症状がでます。食事は取れますが消化が追いついていない様な状態になり食べることが辛いです。
もともと胃が弱く以前外科で処方された、ランソプラゾールを7日間から10日間内服すると、症状は改善されすっかりと良くなります。
しかし、毎月決まって同じ辛さが繰り返されるため、黄体ホルモンが原因なのか?
黄体ホルモンが原因ならば、ホルモン補充療法は、やめた方が良いのか?悩んでいます。9月から始めて12月ぐらいから毎月同じ状態です。
更年期の症状がきつかった為に、多少胃がしんどくてもホルモン補充療法は続けた方がいいかと、まだ婦人科の先生には相談できていません。
次回の受診は6月が予定です。