リンパ節炎症状期間に該当するQ&A

検索結果:61 件

腸間膜リンパ節炎?白血球数も低い

person 10代/女性 -

15歳の娘ですが、一昨日に嘔吐、腹痛(下痢なし)、頭痛の症状があり胃腸炎かと思い内科を受診しました。 しかしお腹の触診をしたところ虫垂炎の可能性があるとのことで血液検査をしましたが、結果は白血球4100、CRP0.1で虫垂炎ではなく、症状が似ている腸間膜リンパ節炎だろうとのことでした。 その時点で発熱はなかったため登校は可能とのことで、昨日は腹痛以外の症状は治っていたので登校しました(体育などの運動は見学) お腹の痛みには波があるようで、痛い時は前屈みにうずくまってしまうそうです。 そして今朝になり37.6度の発熱があったので学校を休み受診したところ再度血液検査となり、今回は白血球3600、CRP0.1でやはり虫垂炎の可能性はなく、白血球数が減少しているのでウィルス感染からくる腸間膜リンパ節炎、または胃腸炎との診断でした。 今回は尿検査もしましたが蛋白が+ー以外は異常ありませんでした。 薬も処方されなかったのですが、腸間膜リンパ節炎は自然治癒する疾患なのでしょうか? また、どのぐらいの期間で治癒するのでしょうか? 初めて聞く病名なのですがよくある疾患なのでしょうか?

8人の医師が回答

4歳、川崎病の治療内容と今後について

person 10歳未満/女性 -

現在中国駐在、4歳の娘が川崎病で入院しております。長くなりますが、以下症状とご質問です。 ■症状と治療 11/2 発熱(38.3〜39.7)首が痛いと訴える 11/3 発熱(40.2) 病院受診リンパ節炎と診断、抗生剤点滴 11/4 発熱 入院 マイコプラズマ陽性、体の痒み 11/5 発熱、嘔吐、全身湿疹、両目充血、唇の皮がパリパリになる 11/6 発熱 心臓エコーで右冠動脈の拡張(3.6mm) 川崎病と診断→グロブリン1ターン投与開始 11/7 発熱 グロブリン投与終了、アスピリン服用開始 11/8 発熱 血液検査の数値改善せず、大学附属病院転院 11/9 発熱 グロブリン2ターン&ステロイド投与開始、クロピドグレル服用開始、午後解熱 11/10〜 解熱、ステロイド朝晩点滴、クロピドグレル服用 11/15指先の皮がめくれ始める 11/17心臓エコー右冠動脈(2.5mm) 11/18 ステロイド飲み薬に切替 ■ご質問 私自身、中国語が得意ではなく、通訳者はいるものの、病気や投薬に関する詳しい説明がほとんど受けられず、不安を感じています。 1.中国では38.5℃以上の発熱時にグロブリン投与中断、かつ、睡眠中でも起こして解熱剤を必ず服用させる方針です。そのため発熱期間は2-4回/日 解熱剤を服用しました。理由は高熱は脳への影響が心配だからとのこと。 2.グロブリン1回目効果なしと判断、転院となりました。転院先では早速グロブリン2回目&ステロイド治療になりました。 3.グロブリン1回目と同時進行でアスピリン服用(計4回)しておりましたが、転院先でクロピドグレルに変更されました。(肝機能の数値が良くないからと言っていたような…) 4.ステロイド治療中はカルシウムサプリを処方されています。(が、かなり飲みにくく子供が口にしてくれません。) 日本でも1〜4の対応は一般的なのでしょうか。情報をお教えいただければ幸いです。 また娘は川崎病の中でも重い方だと言われました。冠動脈は元に戻るのか、退院.後はいつから幼稚園に登園させていいのかもお伺いしたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

右耳後ろのリンパの腫れ

person 40代/女性 -

10日前に、何気なく右耳の後ろの骨のあたりを触っていると柔らかくぷにぷにとした触感があり気になって耳鼻科を受診しました。 エコーで診てもらったところ、それはリンパ節だったようですが、形が平らで大きさも7.5mmほどで悪性などの所見はないとのことでした。 鼻や耳に炎症があると腫れることがあるとの説明でしたが、軽い鼻づまり程度しか自覚症状はなく、とりあえず、抗生物質とステロイドを服用することになりました。 10日服用しましたが、リンパに触れる感覚に変化はなく、大きさも変わらないので、さらに2週間ステロイドの服薬を続けることになりました。 もともと慢性副鼻腔炎もちで、現在自覚症状はないのですが、鼻の中に炎症もあるとのことで、抗生物質も一日一回で服用を続けることになりました。 プレドニン5mgとクラリスロマイシンを一日一回2週間処方されています。 ステロイドを飲むのは今回が初めてだったので、合計24日服薬することになるのですが、副作用が心配です。そのくらいの期間の服用であれば、問題ありませんが? そして、耳の後ろのリンパの腫れについてですが、なかなか小さくならないので心配なのと、もともとあったようにも思えるのですが、そういう場合もありますか? あと2週間服薬を続ければさすがに治るとおもいます、と言われましたがどうなのでしょう?

2人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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