刺激療法剤に該当するQ&A

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授乳中 チラージンとの併用の可否について

person 40代/女性 -

1日に3回程、3歳児の精神安定剤的な授乳をしています。橋本病でチラージン50と、ミディキュア、シダキュアの免疫療法も継続中です。質問は皮膚科でセレスタミンがでたので(授乳中でも可と確認済。チラージン等と併用しても良いのか教えてください。 これまでの経緯は 去年12月に咳が酷くて、耳鼻科でまずはアレルギー性の喘息系の咳止め等の薬が出ましたが、元はこどもからの風邪だった?ためか咳はあまり収まることなく、その後、更に抗生剤をプラスして1週間のんで、その後も薬を替えたりと結局抗生剤を2週間飲みました。咳は年末年始には治ったのですが、その後アレルギー性鼻炎とされ、キプレスとルパフィンも21日分飲み、5日にアレルギー性鼻炎については、ひとまず良いと免疫療法だけに。 咳は年末年始には治ったのですが、1月になって、顔が日焼けしたようになり(蝶形紅斑のようなイメージ)痒みと痛みは無いけど、気になり、皮膚科に相談したところ、ルリッド150(1日2錠)とセレスタミン(1日1錠)が2週間分処方されました。ルリッドが抗生剤?だったことと、(耳鼻科で半月前まで抗生剤を飲んでたことは伝えてなかった)次の日には投薬せずとも赤みが和らいだので、抗生剤を続けるのに抵抗あって、どちらも飲むのをやめてます。その後、赤みにムズムズかゆみが出てきて、3日に赤みにヒリヒリと刺激、カサつきも出て、特にマスクで刺激を感じるようになってしまったので、同じ皮膚科を受診したのですが、今度はタリオン10錠とフェキソフェナジン塩酸塩錠60(1日二錠)でした。説明にアレルギー性鼻炎の薬とあったので、キプレスやルパフィン等と同じ?と思い、5日に受診予定だった耳鼻科に相談したら、やはり被るとのことで、皮膚科にアレルギー性鼻炎薬は免疫療法に絞りたいと伝えて、塗り薬をもらいにいったのですが、(ひどいから)とセレスタミンが7日分出ました。

6人の医師が回答

12歳の子供、口唇炎が場所を変えて出来続けて治らない

person 10代/女性 - 解決済み

12歳の娘のアトピー性口唇炎について 1.昨年10月頃、唇中央の端の部分に痒い湿疹が出来る→1週間ロコイドを塗って治るが、10日間ほどたってぶり返し、痒みはないが荒れた状態が続く。  2.痒みがなかったので、ステロイドを使い続ける事に不安もあり(以前、顔で酒さ様皮膚炎になった事があるので)ワセリンや保湿で自然に治らないかと様子見→今度は唇の上中央の端の部分も荒れてきた為、唇の上下の端部分にプロトピックを1週間ほど塗り、徐々に頻度を減らしていくプロアクティブ療法を試みる。 3.プロアクティブ療法で、週に1回、唇の上下の端部分にプロトピックを塗る事で落ち着いていたが、1月末くらいに唇の下の別の部分に湿疹(痒みはなし)ができたので皮膚科を受診。ロコイドを数日塗り、またプロトピックに切り替え、徐々に頻度を減らし、現在3日に1回の頻度で塗っているが、下唇で場所を変えて湿疹が出てきてしまう。 今3の状態です。どうしたら良いのか本当に困っています。皮膚科に行った時は、ヘルペスではなく乾燥によるアトピー性の湿疹なので、洗顔時も口を引っ込めて洗うなどなるべく刺激を与えないように、と言われました。保湿もワセリンで頻繁にして気をつけれる事は気をつけているのですが、次々に下唇の、プロトピックを塗っていない場所に湿疹が移動しているような気がします。 湿疹が出来てない場所にも下唇全体にプロトピックを塗った方が良いのでしょうか?免疫抑制剤なので、湿疹でないところにも塗るとヘルペス等にならないかも心配ですし、長期に唇にプロトピックを塗り続ける事も不安です。 今後どのように対処していったら良いでしょうか? ちなみにそこの皮膚科ではパッチテストはやっていないと言われ、このまま治らなければ詳しく調べてもらえる所で検査してもらう方が良いのかも悩んでいます。どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

78歳 女性 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の現状に関して、ご意見を伺いたいです。 今後の治療方法、余命などのご意見をいただけたら幸いです。 基礎疾患 *肝硬変(非アルコール性脂肪肝) *糖尿病(軽度) <2020年7月>  腹水が溜まっているので、2週間の入院で腹水を抜く。 <2021年3月> 激しい腹痛により検査入院。 M R Iにより膵管内乳頭粘液性腫瘍を確認。 腫瘍が胆管を圧迫し胆管が細くなっている為、腹痛が起きている。 内視鏡にて胆管内にステントを挿入する処置をすると共に組織検査を実施。 <2021年4月> 組織検査の結果。 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)と診断。 ステージ2A(胆管に浸潤あり、リンパ節への転移なし) <2021年5月> 膵頭十二指腸切除術を実施。 術中に主治医(執刀医)から、連絡。 *開腹し、手術を進めるが、臓器と臓器の癒着が激しく難航。 加えて、肝硬変が、数値以上に酷い状態。 その影響で、血管組織がもろく、ちょっとした刺激で血管が裂け出血。 膵臓までたどり着くことが困難と判断。 酷い炎症と胆石が溜まっていた胆嚢を切除して、腫瘍は切除せずにインオペ。 胆嚢には、胆汁ではなく、膿が溜まっていた。 *術後は、肝硬変が酷いので、抗癌剤治療は困難。緩和療法を中心に考えるとの事。 術後、2日後には、杖を使用して数メートル歩行。 その翌日、腹痛を訴える。 腹水が溜まりだす。処置をして初日は、8リットルを抜く。(排尿は500ml) 肝硬変の数値は酷い数値ではないが、腹水が止まらないまま1週間経過。 1日平均3〜5ℓの腹水を抜いている。

2人の医師が回答

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