可溶性il2に該当するQ&A

検索結果:280 件

2歳8ヶ月、可溶性IL-2RとLDの数値が高い

person 乳幼児/男性 -

以前にも質問させていただきましたが、3月に2歳の息子が発熱し4月頃から5.6ヶ月の間微熱が続いていました(小児科に3回受診、熱の上がり下がりを見て怖い病気ではなさそうだから大丈夫と言われる)。その際首にしこりが触れていましたが、小児科受診の際に「これはよく動くから大丈夫」と言われました(他に鼠径部にも小さいしこりあり)。それからしこりは大きくも小さくもなっていないように感じましたが、何個か触れる為一度エコーをしてもらおうと10月末に耳鼻科を受診しました。すると、首のしこりは大きさも形も問題ないが、顎の下両側に横3センチ程のリンパの腫れがあるので経過観察しましょうと言われました。11月末と12月末に再度エコーをしてもらいましたが、右の顎下は3センチのままサイズが変わりません。形は悪性を疑うものではなく、大きさも変わらないので問題はないでしょうと言われています。しかし心配が拭えず、血液検査をしてもらえる小児科を受診しました。血液検査の結果、可溶性IL-2Rの数値が1439と高い為、大きい病院の紹介状をもらいました。他にもLDの数値が高いのも心配です。血液検査をしてもらった小児科の先生は6ヶ月間の微熱を考えるときくち病だった可能性もあるのではないか、悪性リンパ腫だったら可溶性IL-2Rの数値がもっと上がる、と言っていました。 年末年始があり、大きい病院の受診が先になり、不安な日々が続きそうなので、質問させてください。 3月の発熱の時は発熱と首のしこり(実際いつからしこりがあったか分かりません)以外に症状はありませんでした。その後長い微熱(37度前半の時もあり)、10月中旬にコロナウイルスに罹り(本人は検査していませんが、母も発熱しコロナ陽性だった為、息子もコロナでしょうとの診断でした)、その後12月5日にインフルエンザのワクチン接種をしていますが、最近の発熱はなく、微熱もありません。よく感染症により可溶性IL-2Rの数値が上がることがあると見ますが、この発熱の状況から感染症による数値上昇は可能性が低いでしょうか? 顎のしこり、可溶性IL-2Rの数値とLDが高いことを総合すると、やはり悪性リンパ腫の可能性が高いのでしょうか? お腹が硬いような気がして(本人も時々腹痛を訴えていた為)血液検査と同日にレントゲンを撮っていただいたら酷い便秘と言われました。坐薬を入れ、排便を促しています。悪性リンパ腫により便秘を引き起こすこともあるのでしょうか? 3月の発熱がきくち病だったとして、9ヶ月も経つのに名残で可溶性IL-2Rが高いことはあるのでしょうか? 血液検査の結果を載せます。他に気になること、次回受診の際に医師に聞いた方が良いことなどあれば教えていただきたいです。 たくさん質問してしまい、申し訳ありませんが宜しくお願いします。

5人の医師が回答

1歳3ヶ月男児、可溶性il-2高値について

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月ごろより、左右後頭部にリンパ節の腫れがあります。 現在まで消えることなく、徐々に大きくなっているように思います。さらに、頸部、腋窩、鼠蹊部にも数珠状に連なるようにしこりがあります。2ヶ月前に近所の小児科より紹介状が出たため、大きい病院で検査をしてもらいました。 その時は感染症を患った直後ということもあり、エコーの結果は良性、ウイルス感染によるものということでした。CTも撮り、便秘がかなりあるようです。 今回しこりが大きくなっていないか確認のための再診だったのですが、2ヶ月前の血液検査の結果で可溶性il-2の値が2100だったと言われました。他の血液検査は異常値はなかったそうです。今回のエコーでは、2ヶ月前より大きくなっており、特に頸部?後頭部?は1.5センチはあるようでした。可動性もやや動きにくいと。鼠蹊部のリンパ節も大きいようです。そのため血液検査をして帰宅しました。 しかし今回も2週間前にウイルス性の感染症を患っており、回復したばかりです。さらに発熱のない下痢も数日続いており、可溶性il-2の値は下がっていないだろうとのことでした。 今回の血液検査の結果が悪ければ1週間以内に連絡があるとのことで、なければ再診が一ヶ月以上先となります。 本人はイヤイヤ期に入ったのか機嫌が悪く泣くことも増えましたが、機嫌が良いときは歩き回っておもちゃで遊んでおります。感染症に罹ったことと元々少食のこともあり、体重は若干減っておりました。だいぶ小柄な方だと思います。食欲は食べたり食べなかったり、目安量の1/4〜1/2程度しか食べません。朝はほぼ食べません。発熱はありません。寝汗は頭部のみシーツがぐっちょり濡れる程かきます。 悪性リンパ腫の可能性はどの程度ありますでしょうか。不安で他のことに手が付かず、夜も眠れません。 長文乱文で読みづらかったと思いますが、ご回答いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

2歳 原因不明熱 可溶性IL-2レセプター (sIL-2R)高値 歩行障害

person 10歳未満/男性 -

2歳4ヶ月の男の子です。 1月上旬に発熱し(最高40.1度)高熱が続きました。発熱2日後に自力で立ち上がれない、立たせると歩くもののよろよろ歩きになっていることに気がつき翌日受診。その際には明らかに右足を引きずるようによろよろ歩く状態だったためそのまま入院となり、以下の検査を実施してもらいました。 ■異常所見認められなかった検査 コロナインフル陰性 血液培養2回 レントゲン 脳MRI、胸から骨盤までのMRI 胸と腹部の造影CT 腹部と股関節のエコー 心臓のエコー 尿検査 ■血液検査について ・入院時 白血球上昇、CRP上昇、血小板上昇、dダイマー上昇、LDH軽度上昇、Hb減少など ・退院時 可溶性IL-2レセプター高値(2100) 白血球、CRP、dダイマー、LDHは改善(いずれも正常上限よりは高い値) また、入院中も退院後の外来でも首や脇や鼠径部の触診や画像上でのリンパの腫れは認められないとのことでした。 10日間発熱し、11日目に完全に1日を通して平熱に戻り、いまにいたります。 咳鼻水といった風邪症状はありませんでした。 発熱後も食欲は普段と変わりなく下痢や嘔吐などもありませんでした。 歩行はとくに治療はしていませんが入院2日目から日ごとに回復し退院時(入院から6日目)には発熱前とほぼ同程度に歩けるようになり、退院した現在は問題なさそうです。 医師からは感染症などでもそのくらいになることはあると聞き、ひとまず経過観察で良いだろうとの話でしたが、調べてみるとS-IL-2レセプターが2000を超えていると悪性リンパ腫を疑うと出てくるのでとても怖いです。 上記の症状や検査結果から悪性リンパ腫は強く疑われますでしょうか?? また、次の受診は2月中旬を予定しておりますがこのまま平熱で体調に問題なければその予定で問題ないでしょうか? 様々なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

悪性リンパ種の血液検査について

person 50代/女性 -

脇と足の付け根にしこりがあり、血液検査をしました。 202511月18日、町医者にて       白血球73000 LD365 可溶性il2受容体949(正常121〜613)       好酸球10.8 202511月25日、総合病院にて       白血球9000 LD291       好酸球2.9 可溶性受容体514(正常157〜474) 尿酸6.0 CTではリンパの腫れ内臓は異常なし 2026.1月5日 白血球9600 LD394 好酸球10 可溶性受容体807(正常157〜474) 尿酸7.1 でした。もともとアトピーがあり皮膚が炎症をしていて医師はそれによってリンパが腫れている可能性もあるとの事でした。特に腕は酷くアトピーがあります。今は経過観察でありますが、11月25日に少し下がった数値も1月5日の数値が全体が上がっているのと尿酸と白血球は11月25日から上がっているので不安になりました。11月18日は町医者で検査機関が違うので正常数値が多少ずれがあります。 しこりはわりと動く感じです。 医師は脇が1番大きくて触診で2センチくらいはあるかなと言ってました。 医師は触診で悪性か良性かの予測はできるものですか? アトピーからの炎症で尿酸や白血球も上がるのでしょうか? 今までもアトピーでリンパがぽこっとした事はあったのですがちゃんと検査をして数値を見てびっくりしてしまいご相談させて頂きました。この数値についてどう思われますか?あとこの1カ月のどがつかえた感じがしますが関係ありますか?他は症状はないです。昨日また血液検査しましたが結果は来週木曜日になります。そこまでが不安でご相談致しました。

3人の医師が回答

2歳9ヶ月、EVウイルスと悪性リンパ腫について

person 乳幼児/男性 -

2歳9ヶ月の男の子のことです。去年の3月に原因不明の発熱があり、その後38度いかないくらいの微熱が半年程続きました。発熱した後4月頃に、首のしこりを見つけ、微熱のことと一緒に小児科の先生に相談したところ、微熱以外に元気なら大丈夫とのことで、その際血液検査やエコーはしませんでした。 ですが、あまりにも続いた微熱となかなか小さくならないしこりが不安になり、10月末に耳鼻科を受診してエコーをしてもらいました。首のしこりは大丈夫そうだが、顎のしこりが左右共に長さ3センチくらいあり大きめなので経過観察をしましょうとのことで11月、12月とエコーをしましたが、大きさは変わらずでした。耳鼻科の先生は大きくなっていないし、形的にも心配しなくて大丈夫ではないか、と言っていましたが、どうしても心配で、12月末に血液検査をしてくれる小児科を受診しました。その際、可溶性IL-2Rが1439と高かった為、総合病院を紹介してもらい、受診しました。 可溶性IL-2Rと一緒にリンパが腫れることがあるEVウイルスとサイトメガロウイルスの検査もしたみたいなのですが、両方ともIGGが陽性だったのでどこかで罹ったのでしょう、ということと、可溶性IL-2Rは823に下がっていたので、今後しこりが大きくならなければ様子見で大丈夫でしょうと言われました。後日自分でサイトメガロウイルスとEVウイルスについて調べたところ、長引いていた熱と今も小さくならないリンパの腫れが、慢性活動性EVウイルスによるものなのでは?と心配になりました。 現在もある症状としては、顎と首と鼠蹊部と腋のしこり(特に顎と首は2から3センチと大きめで、首は右に4個と左に1個あります。腋と鼠蹊部は小さく、先生が触ったら分かるという感じです)、夜中に右足の痛みを訴えることがある。現在は37.5度以上の熱が出ることはなく、37度から37.3度くらいの体温です。 12月に受けた血液検査で、数値が高めと言われたのがAST/GOT 55、ALP 293、LD 367 でした。慢性活動性EVウイルスだと肝機能の数値も高くなると見て、この数値が大丈夫なのかも心配です。 また、可溶性IL-2Rの数値が下がってはいますが、823はやはり高いと思うのですが、悪性のものでしたら数値が下がるということはないのでしょうか? 長々と書いてしまい申し訳ありませんが、教えていただきたいです。宜しくお願いします。 ※写真は1月に総合病院で受けた血液検査の結果です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)