生後10ヶ月 低身長に該当するQ&A

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低体重児の発育発達について

person 乳幼児/女性 -

2024年10月2日に1805gで出産しました。 胎児発育不全で31wから管理入院をしていました。 37w1dで出生後は特に異常なく日齢39日目2356gで退院しました。 現在6ヶ月半程ですが、体重5.1kg身長54cm、頭囲37.5cmしかありません。 低体重児なので成長がゆっくりなのは理解していますが、それでも伸びが悪いなと思っています。 特に頭囲が小さいと発達により影響があるのではないかと不安になっています。 今までの成長は以下の通りです。 日齢0 体重1805g/身長41cm/頭囲30cm 日齢39 体重2356g/身長42.5cm/頭囲31.6cm 3ヶ月半 体重3778g/身長49cm/頭囲35cm 4ヶ月半 体重4338g/身長52.4cm/頭囲36.5cm 6ヶ月半 体重5122g/身長54cm/頭囲37.5cm 首座りは6ヶ月のフォロー外来の際に定頚と言われましたが、引き起こしでは最初首がついてこず、後からあげるような感じです。うつ伏せでは左右を向き5分ほどは首を上げています。 6ヶ月になった日に片側のみ寝返りをして、そこから毎日しています。 腰はまだぐらぐらなのでお座りは全く出来ません。 完ミで1日500〜700程飲みますが、遊び飲みをして500台の日が結構多いです。 フォロー外来では体重は順調だけど、身長と頭囲が少し小さめと言われました。 今後も発達はゆっくりだと思うとも言われました。 一つ後悔していることがあり、よく寝る子のため生後2〜4ヶ月頃夜間のミルクが減ってしまいました。 泣いたら飲ませていたのですが、思いのほか寝ており、気づくと8時間経っていることもありました。 無理やり起こしてあげなかったことで、体重が増えなかったり低血糖になっていたかと考えてしまいます。 体重が増えやすい時期に申し訳ないことをしたと後悔しています。 1このことが今の増加不良に関係しているでしょうか。 2今の成長の仕方で問題ないのか。 3伸びが悪い原因は発達障害や何か病気の可能性があるのでしょうか。 4頭囲が小さいと発達障害のリスクが高いのか。今の数値は病気を疑ったり、かなり低い数値なのでしょうか。 5発達がゆっくりとは、発育や発達がゆっくりでも後々追いつくのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

生後長期間の寒い部屋、極端な薄着による赤ちゃんの低体温

person 乳幼児/女性 -

退院直後の新生児期から、真冬の生後3ヶ月半以上、室温16-19度で極端な薄着で過ごさせてしまい、現在低体温が続いています。 生後間も無くより厚着はSIDSリスクを高めるとの情報を曲解し、赤ちゃんを守りたい一心で、極端な寒冷環境に置いてしまいました。 自分は厚着に毛布をしても寒かったのに、赤ちゃんはずっと寒く暗く怖い環境に耐えてきたのかと思うと胸が張り裂けそうで、当時を思い出し、痛みを想像しては涙が止まらなくなります。 必死で守ろうとしたつもりが、極端な思想で却って赤ちゃんに辛い思いをさせ続けただけでなく健康を害してしまい、何も考えない親の元に生まれた方が健康で幸せだったのだと、悔やみきれません。 想像力と愛情に欠けていた自分が許せず、以前も同様の質問をしましたが本件で頭が一杯で詳細を踏まえ再度質問します。 【詳細】 新生児期(10月):室温19-22度 ・日中は単肌着にオムツのみ、夜は単肌着+薄いスワドル ・体温は36.8-37.2度 生後1ヶ月(11月)~:室温16-19度 ・古い戸建てかつ、暖房効率の悪いリビングで一日中過ごさせてしまい、室温は最高19度。赤ちゃんがいた場所は窓際、床に近く更に2度低かった可能性大 ・日中は単肌着+薄いロンパース、夜は単肌着+薄いスワドル(しかも手足が窮屈で、腕全体と足を露出して寝かせてしまっていた)、夜中に手足を触ると驚くほど冷たく、腕は真っ白で網目状になっていた。 ・体温は36.6-37.4度 ・日中計測の体温に問題はなく過ちに気付かず ・更に11月下旬寒空の下、1.5時間程、お宮参りの屋外撮影を薄着(ロンパース+タオル地のバスローブ+裸足)でさせてしまった(靴下とコートの必要性を認識しておらず、防寒せず)。 赤ちゃんは極寒で唇真っ青、手足も紫になっており、足が赤く冷たくなっていた。 この日以降、暫く体温測定しておらず、その後36度台になってしまった。 ➡︎これが致命傷となり、低体温になったのか? 生後2ヶ月(12月)~ :室温15-19度 ・夜は肌着+薄いロンパース+ベストorスリーパー ・夫に電気代の文句を言われ、夜間暖房を消してしまい15-16度になっていた日も ・体温は36.5-36.6(お宮参り以降、急降下) 生後3ヶ月後半(1月~):室温20-22度 ・ワクチン接種時低体温で、漸く事の重大さに気付き、部屋を移動し重ね着 ・肌着+ロンパース+レッグウォーマー+ベスト ・4ヶ月健診での体重6.7キロ、身長63cm ・体温は36.3-6(前半が殆ど) 【質問】 1.以前質問時、環境を改善すれば体温も上がるとの見解が多かったが、今も36.3が多く、長期の寒冷環境の影響を覆すには手遅れ。また、生後1ヶ月頃まで昼寝の際、足裏が真っ赤に熱くなることが多かったが、現在はかなり厚着しても、足裏は白くさらさらのまま ➡︎今までの環境が体温調節機能を壊し、体温が上がらない体にしてしまったのか? 体温調節機能が壊れたら治癒しないのか? 2.同じ事情で低体温になった赤ちゃんを診られた時、どのような治療、経過をたどり、結果どうなったか? 3.月齢が進み体温上昇するか? 4.常に太ももやお尻が冷たく、どうしたらいいか?現在足裏が汗ばんでも低体温のまま 今更悔やみ反省しても、赤ちゃんがいつも寒くて、それも真冬の長期間、夜は暗くてどれほど怖い苦しい思いをしたのか、変えることはできないことはわかっていますがご見解お伺いしたいです。

5人の医師が回答

新生児低血糖について

person 30代/女性 - 解決済み

息子が新生児低血糖であったのではないかと不安です。 今考えても仕方ないことは理解しているのですが、客観的な見解を知った上でネット検索を止めて折り合いをつけていきたいと思うので、率直にご知見を賜われれば幸いです。 息子は、39週4日で2,750gで生まれました。身長は50.5cmとやや高めで、全体的に脂肪が少ない印象でした。 母体に妊娠糖尿病等の診断はありません。 羊水を飲んでいたようで泣きは弱かったです。 血糖値測定はなく、その他特別な処置もありませんでした。 21時半に出産後、カンガルーケアなしで新生児室で預かっていただき(その間栄養補給はなかったようです)、翌日9時に直母で初乳を与えるよう試みました。 以降2−3時間に1回直母を行いましたが、母乳が出ている実感が皆無であり、 17時間後、23時間後、37時間後、41時間後、45時間後にそれぞれ10cc、 46時間後に15cc、 49時間後、52時間後にそれぞれ20cc、 56時間後、59時間後にそれぞれ30cc、 ミルクを補足しました。 体重は、 生後11時間後で2690g、 35時間後で2560g、 59時間後で2615gと増加に転じました。 体温は正常範囲、おしっこや胎便も出ていました。一方、生後1日までは泣きが弱々しく、その後も授乳時に中々起きませんでした。その他に目立った症状はありませんでした。 黄疸は、光治療の範囲には到達しなかったのですが、一ヶ月検診時点で残っており、そこから2週間後に消失しました。 先天性代謝検査は異常ありませんでした。 1. 上記のような哺乳ペースは、正常の範囲内でしょうか?特に、比較的体重が少なめだったにもかかわらず、初乳(実際に出たか不明)が12時間後、ミルク補足が17時間後だったことが気になっています。 2. 体重の増減は正常の範囲内ですか?体重の生理的減少があることは理解していますが、35時間後に7%減というのは減少ペースが速いのではないかと思っています。 3. 新生児は、1〜2時間で血糖値が底を打ち、その後安定すると聞きましたが、哺乳がなくても安定するのでしょうか。個人差があると思いますが、一般に母乳が出ていないことによる絶食は何時間大丈夫でしょうか。「3日分のお弁当と水筒」理論が医学的根拠がないと知って不安に思い、お伺いしております。 4. 記載したような、恐らく重度ではない新生児低血糖によって、発達遅延(軽度含む)につながるリスクはどの程度増えると考えればよいですか?特に運動面より精神発達面の注意が必要という理解であっていますか? 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳児の脱水、低血糖リスクについて

person 乳幼児/男性 -

●患者:生後9か月 身長約75 体重約11.5 発達特性の可能性を指摘されている乳児 ●基礎状況:もともと経鼻栄養チューブで栄養管理。嚥下リハビリでは「嚥下機能に異常なし」と評価されているが、経口での摂取量慢性的に少ない状態。 ⸻ ■今回の経過 自宅での数日間(入院前) • 経鼻チューブを一度抜去後、3日間にわたりミルク・離乳食ともに極端に摂取量が低下。抜去当日、抜去前にミルク総量約500ml注入済み。抜去時間正午ごろ。 • 便秘が続き、排便は綿棒刺激でもなし。 • 排尿も少なめで脱水気味の傾向。 • 経口摂取量は  ・ M1日合計(抜去後2日目):ミルク150ml前後、麦茶・OS-1合わせて350ml程度  → ほとんど水分中心で、栄養がほぼとれていない状態。 (抜去後3日目)ミルク100ml前後。ほぼ麦茶で200~300ml程度 • 低血糖・脱水の懸念があり、主治医に相談して入院を希望。 入院後の状況 夕方の17時ごろ入院。医師より「チューブ再挿入は明日」と説明あり。夜間ミルクは極少量のみ摂取。 ●翌日(午前10時〜) • 主治医の判断で経鼻チューブを再挿入。 • しかし その後の注入スケジュールについて午後まで説明なし。 • 看護師からの摂取状況の聴取もなし。午前の離乳食はみそ汁のみ摂取(約150ml) ●午後(チューブ挿入後〜15時) • 栄養も水分もチューブからの注入が一切なし。 • お昼(離乳食)の経口摂取はほぼゼロだったが、看護側から量の確認なし。 → 「3日間ほぼ食べられていない乳児」を、入院後も実質絶食状態で3時間以上経過。 ●排尿管理 • 入院後、排尿回数・尿量の聴取が午前1回のみ。(昨日の尿回数) ⸻ 主治医の説明内容(気になる点) • ママが低血糖・脱水リスクを指摘したところ  「大丈夫、まだ元気だから」  「ぐったりしても痙攣しても、病院ならすぐ点滴できる」  「一回、飢えさせないと」  と言われた。 • しかし、乳児の低血糖は急激に進行しうること、  “ぐったりしてから点滴”では遅いケースもあることは、通常の医療知識として理解している。 心配している点 1. 「摂食困難・脱水リスク」での入院なのに、初日の管理が非常に手薄だったこと 2. チューブ再挿入後、注入が数時間行われなかったこと 3. 排尿確認・摂取量の聴取がほとんど行われていないこと 4. 主治医の説明(“飢えさせる”“痙攣しても対応できる”)が一般的な乳児医療の説明として適切かどうか   5. 経管栄養管理を再開しつつ経口摂取を試みるという説明での入院であったのに、保護者の同意なく医師が「あえて飢えさせる治療方針」に変更している点について 質問したい内容 1. 乳児が3日間ほぼ栄養がとれていない状態で、入院後も注入が数時間行われない管理は一般的に許容されるレベルですか? 2. “一度飢えさせる”という説明は医学的な概念として存在するのでしょうか? 3. 乳児の低血糖リスクに対して「ぐったりしてから点滴すればいい」という説明は妥当でしょうか? 4. 摂食評価目的の入院では、初日からどれくらいの観察(摂取量、排尿、注入管理)が必要とされますか? 5.医師が説明も同意もなく、放置とも取れる治療方針に変更することは許容されるものなのですか?

5人の医師が回答

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