脛骨腓骨骨折完治に該当するQ&A

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サッカー選手交通事故 脛骨腓骨開放骨折(完治) あらゆる意欲低下、焦燥感、血流が悪い、朝起きると頭痛

person 30代/男性 -

事故にあってから骨折に関しては完治しました。しかしながら意欲が何もわかず、家にずっといるという時間が続いています。 事故時に頭に痛みや外傷もなかったです。 食欲に関しては何か食べたいという欲はないですが、食べることは可能です。 脳と頸部のMRIは検査済みですが、特に治療が必要な部分は見つかりませんでした。 頸部の5-6番目の感覚が詰まっているくらいでした。あとは左の前頭葉が少し異変があるか?というくらいですが普通の生活に支障がなく治療も必要ないとのことでした。 ・意欲低下 ・焦燥感 ・わけもない不安感 ・落ち着かない ・血行の悪さ ・性力の減退 ・笑顔が減った ・日中も眠い ・運動したくてもできない ・左腕の脱力感、怠さ ・思考力の低下 体のバランスが崩れていることによる自律神経の乱れやそれからくる鬱ということは言われますが、 骨折以外では1年全く改善がありません。 これではサッカーへの復帰も難しいと感じます。 何が原因でしょうか。 心因性のものだということを良く言われますが、なのをすれば解決するのか…。 事故から1年1ヶ月になりました。

5人の医師が回答

長期安静後の体力・筋力などの低下 リハビリ

person 30代/男性 -

サッカー選手をしています。 脛骨腓骨の分節骨折で2ヶ月間の免荷、その後も上半身以外はほとんどトレーニングができない状態が続き、4ヶ月程度経過してからは倦怠感が出てくるようになりました。 怪我から8ヶ月が経過して骨に関してはほぼ完治という状態となりましたが、脛骨の足首側には痛みがあり、時速5km程度でも少し走るだけで痛みが出ます。時速をそれより上げると走るのは難しい感じです。 倦怠感があり、トレーニングやリハビリに行くのもなかなか気持ちが乗らないといった感じです。ただ、復帰してまたサッカーがしたいという気持ちは強くあります。 今回質問をしたいのは、長期安静・休養後の体力・筋力低下や思考力の低下に関してです。 廃用性症候群のような症状を感じています。 それはリハビリやトレーニングを重ねていくことで元の状態に戻すことは可能なのでしょうか?大体、どれくらいの時間がかかるものでしょうか。 また、脳に関してもちょっと考えるだけでこんがらがって嫌になったり疲れやすく感じています。運動が急にできなくなったことによって酸素が足りなくなっている状態ではないか?などと言われました。 それらも、運動をしたり使っていくことで戻っていくものでしょうか。 体感として感じているのは血流の低下です。筋量が落ちているのと活動量低下によって全身に酸素や血液が行き届けられてないのかなと。 その影響か肌も以前より白くなっている感じです。歌詞の血管が以前より見えやすくなっていたり。 なんとかサッカーに戻りたいのですが、そうした体のだるさや体力の低下、筋力低下など不安です。 アドバイスをよろしくお願いします。 7ヶ月の間ほとんど強度のある運動はできていません。8月ごろからは倦怠感でトレーニングがほとんどできませんでした。歩行は問題ないです。

4人の医師が回答

幼少期からよく関節を怪我しやすい、柔らかい

person 20代/男性 -

今回就職して現場仕事して、肩関節を脱臼して会社と話して今後の方針を決めるために病院から診断が欲しいと言われた。また、その診断が怪我の経緯を説明してその怪我をしやすいのは何故かという根本的な病名を求めている。 ネットで調べたらエーラス・ダンロス症候群が出てきて、周りと比べては皮を摘むと伸びるけどネット程は伸びない、親指とかは腕にはつかないけど後ろで握手はできる、少し膝を伸ばした状態で前屈をすると掌が着く、過去に病院の医師やリハビリ療法士から怪我をするたびに可動域を測定して身体が柔らかいや繊維が弱いだろうねとは言われてきたことから上記の診断に当てはまるのかなと思い相談しました。現在通っている病院は専門じゃないから分からんからなんとも言えんが主でもし紹介状や個人で行く場合や何科とか流れなど知りたい。 幼少期に療育センターにてADHDとASD筋肉発達障害と診断されて、運動機能向上プログラムを実施、その後言語障害があるため、通級教育で言葉の教室に通う。日常生活でもドタ足やよく躓いてこけたりする事が多く、内出血や擦り傷を作る事が多い。また、ストレスとかですぐにお腹を壊して胃腸炎になることが多く、過敏性胃腸傷害と診断。 一番の問題点として 関節が柔軟性があり、怪我をしやすい。過去に 右足首 靭帯7本を断裂、損傷、剥離骨折、腓骨遠位端骨折、脛骨後果骨折、脱臼骨折、手術により完治、右膝 タナ障害、軟骨傷害により軟骨が削れてネズミになる、実際に同年代に比べて骨とかがカザカザになっている。水が溜まったり、膝崩れしてその都度手術をしている。現在3回実施、両肩関節、不安定症で亜脱臼や脱臼を繰り返す。左肩を手術したが数年経ってまた不安定性がある。手首、水が溜まったりする。腰、5と仙骨、4-5の椎間板ヘルニア右肘タナ障害を発症、手術、左肘も同じ症状で曲げ伸ばしでカクカクなる。

4人の医師が回答

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