腫瘍熱余命に該当するQ&A

検索結果:42 件

腫瘍熱について

person 30代/男性 -

【状態】 卵巣癌による終末期(余命3ヵ月)で、中心静脈カテーテルで栄養補給(口からは水のみ)。イレウスにより便もガスも抜けない状況。 【症状】 3日前から38℃の熱が続いている。(今日は39.2度まで上昇した。) 【聞きたいこと】 妻(41歳)が現在発熱により入院中です。先月から自宅で介護しているのですが、今週から発熱し、病院に行ったところ癌による熱の可能性が高いとのことでした。現時点では風邪や感染症の疑いもあるので、抗生物質を投与している段階です。お聞きしたいのは、腫瘍熱というのは、もう最期が近いという前触れなのでしょうか?現在は5月上旬に承認されたdoxilを投与していて、良くはなりませんが、悪化することなく、いい意味で状態をキープできている感じです。腹水も一時期はパンパンでしたが、尿で排泄できているのか減っている状態です。 自分としては、余命宣告後のdoxilで多少は宣告の余命より長生きできるのでは?と思っていた矢先に発熱が続くようになったので、気になっています。今日のレントゲンでは肺に異常はなかったようです。腫瘍熱であれば、それが最期に近くなる症状であるのか、ぜひ教えてください。 (腹水も抜くと最期が近いと思ってなるべく抜かないように考えています。)

1人の医師が回答

肺がんの母の朝の高熱

person 70代以上/女性 -

75歳の母のことについて質問させていただきます。 母は約2ヶ月前に肺がん(扁平上皮がん)のステージ4の宣告を受けました。また、肺膿瘍を併発しており、脳転移もしていて、脳に2cmほどの腫瘍があります。6年ほど前に骨髄性異型性症候群(RA)も発祥していて、貧血により輸血もするようになりました。 手術はできないとのことで、現在は緩和ケアのみです。 最近はオキシコンチン(5mg を朝夕)を飲んでいて、痛みを感じることがなくなり、また食欲もあり元気そうだったのですが、今週の月曜日あたりから39度を越える熱を出すようになり、体力が落ちてきました。熱は朝だけで昼になると嘘のように下がってしまいます。それを毎朝繰り返しています。抗生物質も効かないようです。 そこで質問なのですが、このように朝だけ熱がでて、昼には下がってしまうのは、どのような原因が考えられるのでしょうか?主治医は腫瘍熱かもとおっしゃっているのですが、腫瘍熱で39度を超える熱が出るのでしょうか?また、朝だけ出て昼には下がるのでしょうか? あと、このような状態で余命はどれくらいと考えられるでしょうか?すぐにでも危篤になってしまうようなことがないかと心配です。 お忙しいこととは存じますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

卵巣がん末期の母 今後の過ごし方について

person 60代/女性 -

67歳の母が6月に卵巣がん3cと診断され、原発の癌を調べる生検&卵巣摘出手術→腹膜播種ありで癌が大きすぎるため抗がん剤で小さくしてから手術する予定でした。 厳密に言うと癌が見つかった当初から卵巣がんにしては、卵巣が比較的綺麗であること。また、腹膜播種により大網にびっしり癌が付いてること。 以上の点から腹膜癌とも言える。との事でした。 抗がん剤が効かず、さらに原因不明の発熱により抗がん剤治療ができない状態になりました。 熱の原因を調べてもわからず、腫瘍による熱、もしくは膣にある腫瘍の中に謎の空洞があり、そこに細菌がひそんでる可能性がある。と言われました。 抗生剤の点滴も効かず、ずっと38度以上の発熱。 最終的に膣の腫瘍を手術で取り除くにも腸や膀胱も一緒に摘出することになるため、リスクが高い。と言われ、抗生剤で熱も下がる気配もなく余命宣告されてしまいました。 ホスピスに行かず自宅で過ごしてますが、最初の1週間は食事も摂れていたのに、今はほとんど食べません。 食べ物を見るだけでうんざりした表情をするため、無理に勧めることもできず、本人もほとんど寝たきりです。 ご飯は無理に食べさせなくてもいいでしょうか? しかし、ご飯を食べないと癌はどんどん進行しますか? 声もかすれ、ずっとハァハァ言ってます。 訪問の医師に腹水抜いてもらったのに、あまりお腹の大きさも変わらず苦しそうです。 お医者様から見て、うちの母はこれからどんどん衰弱していくのみ。と思いますか? 主治医には余命は2〜3ヶ月と言われました。 モルヒネはまだ打ってません。 漿液性腺がんは比較的抗がん剤が効きやすいと聞きましたが、母には効かなかったのは発見が遅れたからでしょうか? 母は膠原病もあるため、そのせいで抗がん剤が効かないのでしょうか?

1人の医師が回答

骨に転移した肝臓全体の癌について

person 60代/男性 -

65才の主人について質問です。 昨年12月24日、鎖骨を病的骨折し、癌の転移だということでしたが原発巣がわからず、1月初めにペット検査などを受けました。 肝臓全体にたくさんの腫瘍があり、鎖骨以外の骨にも数か所転移していることがわかりました。 1/12より熱や黄疸、鎖骨の痛みで寝てばかりの生活になり、17日夜意識混濁したため緊急入院となりました。急性胆管炎で、血糖値も20まで下がっていました。(糖尿の持病があります) 現在はとりあえず胆管炎の治療中ですが、今後、肝臓の腫瘍の生研を行い、癌の原発巣を特定して(胆管癌の可能性もあるので)治療を進めていくとのことでした。 余命は月単位で2~3ヶ月と言われましたが、今後 あまり効果のないという抗がん剤は副作用で本人を苦しめるだけだと思い、断りました。 骨の癌の痛みを抑える放射線治療など、整形外科の先生と相談して検討しますということです。 結局、あまりなすすべがない様なお話でしたが、 このような場合、セカンドオピニオンを受ける価値はあるでしょうか? 余命は変わらなくても、少しでもQOLを上げたいと思います。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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