若年性特発性関節炎に該当するQ&A

検索結果:48 件

若年性特発性関節炎と潰瘍性大腸炎について

person 10代/男性 - 解決済み

18歳の息子ですが5年前に膝が痛くて外科に行きました。微熱があって当時コロナ禍で病院に行きにくい中、何軒目かの病院で紹介状を書いてもらいやっと検査ができて若年性特発性関節炎と診断されました。 ナイキサンを飲み、良くなると思ったのも束の間で下血が始まり緊急入院で内視鏡をして薬剤アレルギーだと言われました。退院して良くなったと思ったらまた血便がでて入院を繰り返しました。 次の診断は未分類のIBD、その次は潰瘍性大腸炎。 小児科で診てもらってたんですけど (小児科の医師は関節炎の方が専門) 昨年、また血便があって検査入院したタイミングで消化器内科に変わりました。 入院中に主治医ではない医師にクローン病の方かもしれないと言われましたが 退院後に受診した時は潰瘍性大腸炎でいいでしょうと言われました。 ヒュミラを自己注射してイムランを飲んでいます。 内視鏡をして腸内フローラが破壊されてお腹まで悪くなってしまったのでしょうか? 若年性特発性関節炎は成人したら何科に通院すればいいのでしょうか? 主治医に指定難病ではないと言われけど 本当ですか? 若年性特発性関節炎も潰瘍性大腸炎も薬は同じですけど成人後、2箇所に通わないとダメですか? ぜひ意見ください。

4人の医師が回答

23日頃から足の外側痛み JIA 多関節型

person 10歳未満/女性 -

6歳の女の子で、今年から手首の腫れがあり4月にJIA(若年性特発性関節炎)多関節型RF陽性の診断を受けました。 そこからオルミエント、メトトレキサート、プレドニンを飲んだりと腫れは少しおさまり何とか通常の日常を送っております。毎月受診しており腫れも完全に引かないとの事で昨日アクテムラ点滴を始めました。 この夏まで手首の腫れの心配はありますが今月の24日に朝から右の足の外側?が痛いと訴えており様子を見てましたが数時間後特に大丈夫との事で様子を見てました。昨日アクテムラ点滴の為に病院に1時間ほど車を走らせて着いたところ歩けないほどの足の痛みで泣いており主治医にもその旨を伝えたのですが特にさらっとした感じで『朝歩けてたなら大丈夫』との事でした。ベットで点滴を打ったりと3時間ほど過ごして帰りには歩けるようになり夜まで特に問題なくでした。 今日の朝、やはり起きて歩くとなるとびっこをひいて痛いようです。 リウマチでこういうこともあるものでしょうか?それとも違う何かの原因とかなのでしょうか?また、23日に飼い猫に右足を引っ掻かれて血が出たこともありました。引っ掻かれた場所は特に腫れもなく瘡蓋の状態です。乱文、読みづらく申し訳ありません。 色々心配で辛いです。またこのJIAはRF陽性となると完治は難しいと言われました。沢山良い薬があるとは聞いています。ですが完治はやはり難しいでしょうか?

5人の医師が回答

長期の原因不明の腹痛と歩行困難

person 10歳未満/男性 - 解決済み

現在10歳の男の子です。 腹痛と歩行困難で苦しんでおります。 【病歴要点】 ・コロナ感染後である ・IgA血管炎疑いが二度ある ・脳髄液の圧がわずかに低い ・起立検査で起立性調節障害が陽性 ・小児リウマチの疑いがある   (抗核抗体の上昇と関節炎) ・腹痛と歩行困難の原因が不明 【経緯】 去年の2月にコロナに罹患しました。 近医にかかり、カロナールだけの処方でおさまりましたので、軽症なタイプだったと思われます。 5月になって腹痛を訴えはじめましたが血液検査ではウイルスや細菌への反応なども出ず、異常が見つかりません。 6月になって足の甲に1ミリくらいの紫斑が二つだけ出たり関節痛を訴えたりした為「IgA血管炎の疑い」として近くの市立病院に入院しステロイド点滴で様子を見ました。十日ほどして各症状が軽くなってきたため退院しました。 その後ときどき痛みがぶり返しながらも自力歩行は可能であり、夏秋はおだやかに過ごしました。 (このころから腹痛は主に右側に出ることを認識しておりました。) しかし、11月後半にマラソン大会に出てしばらくしてから両方の足裏に複数の紫斑が出現し、激しい腹痛と関節痛も再開してしまった為 12月に県内の医大に紹介され即入院となりました。 血液検査で13因子の値に異常が見られたので IgA血管炎だろうとのことでした。 ここで二週間ほどステロイド点滴での治療を受け、血液検査に異常も見られなくなったため年末に退院しました。 残念ながら腹痛や関節炎は治まらず歩行困難のままでの退院でした。 腹痛は右側ばかりに偏っていました。 (自宅では、手すり等つかまり歩き。) その後、年が明けて 今年1月に階段を三段ほど踏み外してしまい首を打ってしまいました。それから徐々に傾眠となってしまい2月になると24時間のうち約20時間は眠っているという異常さが続きました。 腹痛・関節痛・歩行困難・傾眠のため、3月に県内医大に再受診しましたが 「血液検査・エコー・レントゲン・CT・MRIなどで何も異常が無いので、精神科でカウンセリングを受けてね」 と言われてしまい、県内医大ではそれ以上のことは調べられないと言われてしまいました。 しかたなく4月に都内医大へ紹介してもらい、半月ほど入院して詳しく調べてもらったところ ・起立性調節障害 (POTS) が陽性 ・脳髄液の圧がやや低い   (健常者にも見られる程度) ・抗核抗体の検査で上昇があり  80→160のためMRIを見たところ  左足首に高信号があるため  小児リウマチ科にて  若年性特発性関節炎を疑う といった診断がなされました。 五月に退院する頃には傾眠はだいぶおさまってきていました。 しかし、「右側だけの腹痛」と「歩行困難」については診断がなされず “お母様が痛いかどうか聞くのが良くない” と言われてしまいました。 実際は、本人から痛みについて発することのほうが多く、右側に物が触れたりすると激しく痛がっているのを後ろから見かけましたし 車で移動中にジャリ道を通る振動でも苦しそうに右側のお腹をおさえています。 お腹をやさしくなでるだけでも痛がります。月に数回、爆発的な痛みが発作のように数時間続くことも。 ・片側だけの腹痛 ・触れるだけでも痛い ・ときどき痛みの発作もおきる ・半年以上続いている 推察される病気はありませんでしょうか。 どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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