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8歳になったばかりの娘が、10/16に発疹が顔などにできて皮膚科に行き、水疱瘡と診断されました。ワクチンを打っていたこともあり、熱もなくすぐに症状は治りました。今日、血液検査の結果を聞きに行くと、やはり水疱瘡だったとのことでした。血液検査結果の用紙をもらって終わりだったのですが、後からよく確認してみると、中性脂肪や、LD、ALP、血小板などが基準値より高かったのですが、気にしなくていいということでしょうか。 因みに、今年の2/6にも血液検査をして、その時は中性脂肪:76、ALP:232、LD:306、血小板数:41.7でした(この時の発疹の原因は、多形紅斑でした)。 よろしくお願いいたします。
7人の医師が回答
6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。
4人の医師が回答
50代女性ですが、今年3月の健康診断の血液検査で肝臓の数値が高く、4月から消化器内科の病院で、血液検査を2.3ヶ月事にしています。数値は少しずつ上がっていて 12月の検査では ALP184 r-GT278 AST48 ALT59 総ピリルピン0.6 直接ピリルピン0.2 4月にエコーで胆石確認(5.6年前から) 9月にCT腹部検査で異常なし 3月の健康診断で体重が51.8が12月現在46.8で、マイナス5キロ 特に生活の変化がなく、30代から体重は変わらなかったのに急激な体重減少 そして、筋力がなくなりビンの蓋があけずらかったり、床から立ち上がる時に手をつかなくては上がれなくなったり、筋力がなくなったと痛感してます。 消化器内科の先生は次回血液検査のはばを増やして検査してみますとおっしゃってました。ちなみに女性特有の自己免疫を攻撃するものではなかったです。 血液検査の数値が高いのに原因かわからず、はっきりしたいです。
70代男性です。 かかりつけの病院での血液検査でALP値が少しづつ上昇しています。 4年前くらいまでは75~80(IFCC基準値)でしたが、1年半位のうちに77ー86-94-108-103-97という値になっています。 AST値・ALT値はずっと18位・γGPTは15前後で基準値内です。 担当医に尋ねても「他の数値も上がっていないし、基準値内だから大丈夫ではないか」との事ですが気になります。CTでは胆石も指摘されています。 昨年7月に前立腺がん重粒子治療をしており、その前にホルモン療法を7ヶ月致しました。 そのころに体組成計で「内臓脂肪」が高くなって来ました。 また中途覚醒で不眠気味でしたので、デエビゴの服用もしております。 これらの中でALP値が上昇する原因はありますでしょうか。 こちらでご回答頂ける先生方のご判断を伺いたいので「アイソザイムの検査をせよ」「担当医と相談せよ」等のお答えは必要ございません。 どうか宜しくお願い致します。
6人の医師が回答
62歳男性、父のことです。 昨年の夏頃から、全身に痒みがあり、赤い発疹もあります。5箇所ほど皮膚科を受診しましたが、全ての所で慢性蕁麻疹という診断を受けています。さまざまな抗アレルギー薬、抗ヒスタミン薬、ステロイド軟膏などの治療を行っていますが、良くなりません。この間、初めてゾレアも試みましたが、効果は感じていません。蕁麻疹の診断を受けていますが、ネットで調べると、蕁麻疹によく似た多形慢性痒疹というものがあることを知りました。たしかに掻きむしった跡なのかもしれませんが、痒疹のようなものできています。また、蕁麻疹は24時間以内に発疹は消えるとのことですが、父の場合、軟膏を塗ってしばらくしたら消え、またでてくるような気がします。私の中では、発疹が常にあるイメージです。(本人は薬を塗ったら消えると言っています) 上記のような症状と添付写真の皮膚疾患の場合、痒疹の可能性もあるのでしょうか?やはり蕁麻疹なのでしょうか。 蕁麻疹の場合、多くが原因不明とのことで、一応アレルギー検査や薬疹なども調べましたが、どれも該当しませんでした。lgeも高くないそうです。父の基礎疾患としては、統合失調症、高血圧、ヘルニアがあります。なので、精神薬や降圧剤、ロキソニンなども含め、薬は多く飲んでいる方だと思います。また、血液検査でカリウムの値が低く、処方されたカリウム製剤も飲んでいます。(原因を調べましたが、こちらも原因不明でした。原発性アルドステロン、クッシング病は違うと言われました) 蕁麻疹の場合、原因不明のことが多いようですが、痒疹の場合、内臓疾患や悪性腫瘍が原因のこともあるとのことで心配です。内科の検査としては、昨年12月に胃カメラ・大腸カメラを行い、2個小さなポリープを切除しました。3月に腹部エコーを行い、脂肪肝があるとの指摘を受けました。血液検査の結果も添付の写真の通りです。その他にALPとLDHを採血した時のものを下記に記載します。基準値よりも少し高いです。この場合、内臓疾患や悪性腫瘍の可能性で痒疹なのでしょうか?他にどのような検査を受ければいいでしょうか?また、痒みを少しでも良くする方法は他にあるのでしょうか?先生方のお力をお借りできれば幸いです。長文になりましたが、よろしくお願いいたします。 ALP 130 LDH 263
3人の医師が回答
はじめまして。これまで複数回の血液検査を受けていますが、体調不良が続いており、原因と対応についてご相談させてください。 ⸻ ■ 基本情報: • 身長:160cm • 体重:もともと43kg前後で安定 → この1年で 44〜45kgに増加 (4年間ほぼ変わっていなかった体重がじわじわ増えています) ⸻ ■ 現在の主な症状: • 慢性的な疲労感・だるさ • 便秘(11日出ないこともあり) • むくみ、冷え • 下腹部の張り • 生理不順(2ヶ月こないことも) • 集中力や気力の低下 • 太りやすさ、代謝低下の実感 • 気分の落ち込み・不安定さ ⸻ ■ 血液検査の推移(Free T3・ALP・LDL-C) • 2024年8月 - Free T3:2.25(下限以下) - LDL:106(正常) • 2025年6月 - Free T3:1.22(異常低値) - ALP:47(やや低め) - LDL:217(異常値) • 2025年7月 - Free T3:1.86(依然低い) - ALP:36(異常低値) - LDL:274(非常に高い) ※ TSHはいずれも正常範囲(0.7〜1.2) ⸻ ■ 食生活について • 基本的に高タンパク+バランス重視の食事を心がけています。 - 主な食材:鶏むね肉、卵、アーモンド、さつまいも、かぼちゃ、栗、きのこ等 • ジャンクフードや揚げ物、加工食品などは一切とっていません • 水分や塩分も適切に調整しています ⸻ ■ 家族歴・体質 • 家系に脂質異常やコレステロール高値の人はいません • 遺伝ではない可能性が高いと判断されています ⸻ ■ 現在の困りごと • 医師には「生活習慣のせい」と言われるだけで、治療的アクションが何もされません • 「低T3症候群」や「潜在性甲状腺機能低下症」の可能性を訴えても否定され、薬も出ません • 内分泌科でも改善策なし、精神的にも限界が近いです ⸻ ■ 現在の自己対応 • 亜鉛、鉄分、ビタミンDなどのサプリメントを自分で継続して摂取しています • しかし体調の改善は見られません ⸻ ■ ご相談したいこと 1. この症状と検査結果は明らかにFree T3の慢性的な低下が関係していると思いますが、医師としてどう評価されますか? 2. 治療として、チラーヂン(甲状腺ホルモン補充)などを試す価値はありませんか? 3. 今の状態が改善されないまま続くのが不安です。何らかの治療的アプローチが欲しいです。 ⸻ 以上になります。 ご多忙の中恐縮ですが、丁寧に見ていただけると助かります。
1人の医師が回答
自分は現在20代後半なのですが、20歳前後の頃より痩せにくく太りやすくなったように感じています。 筋トレも続けてきているので、筋肉量で言うとむしろ今の方が多いと思うのですが、やはり年齢とともに代謝が低下してきているのでしょうか? 現在が20歳前後の頃より、10kgほど増えてもいるので、なんとか体重を落としたいと考えています。 画像としては、最近受けた血液検査の結果を添付いたします。 気になる箇所として、LDLは213、HDLは36、γgtpが113、ASTが32、ALTが45、ALPが121などでした。尿酸も8.1でした。 これらの結果は非常に高いものなのでしょうか?また、少し高いくらいであれば気にしなくていいですよね? コルチゾールやacthは正常でした。 甲状腺関係の数値も少し前に測った時は正常でした。 ほかにも、腹部エコーも受けたりしましたが、脂肪肝でもなく、特に異常なしとのことでした。 これらの結果をご覧になって、痩せにくく太りやすくなった原因として、もしなにか背景に考えられる疾患などがありましたら、教えていただきたいです。 そうではなく、痩せる覚悟が足りていないのかなとも思ったりはしています。5kgほど以前よりは痩せてキープできているのですが、そこから先がなかなかです。 よろしくお願いいたします。
11人の医師が回答
90歳になる母親ですが、9月に受けた血液検査の結果、肝臓の数値が急激に上がっていました。 これまでは全く肝臓の数値は正常でして、 肝臓に関して指摘を受けたこともなく、今年の5月に受けた血液検査も正常値でした。 因みにAST:19➡︎92、ALT:13➡︎139、 Γ-GTP:13➡︎195、ALP:103➡︎167 でした。 たった4ヶ月でこんなに急激に上がるものでしょうか? 生活面としては、お酒もまったく飲まないですし、服薬はパーキンソン病治療薬のメネシットだけです。 サプリメントとして、8月からDHAとEPA(魚油)のサプリメントを飲んでいまして、このサプリメントを飲み始めて2〜3週間経った頃、体に発疹が出たので現在は止めております。 あとは週2回ほどデイサービスに通っています。 何が原因なのか…ただただこの結果に驚いているばかりです。 主治医からは追加の血液検査をしましょうとの事で、結果は10日後くらいに出る予定です。(感染がないか等、検査項目を追加するみたいです) あとは次回、腹部エコーと念のため造影剤CTを撮りましょうと言われました。 ただ私としては、この造影剤を用いたCT検査には懸念があります。 母親は以前から尿素窒素が高く、時々足の甲がむくんだりして、脱水症状でしょうと言われてます。年齢的にも腎機能が低下しているのでは?思われますので、私としてはこの造影剤を使うことに抵抗があります。 検査後は造影剤を排泄するために、多めの水分を摂るように言われましたが、普段からあまり水分を飲みたがらない母親が言うことを聞くかもわかりませんし、何より腎機能が低下しているかも知れないので造影剤が体に残ってしまうのではないかと不安です。 治療なら仕方ありませんが、検査のためですし。 先生方に質問ですが、この造影剤CTの検査は 母親にとって必要があると思われますか? (腹部エコーやMRIなど造影剤を使わないで済む検査もあると思うのですが…それでは詳細がわからないのでしょうか?) または、感染症かどうかの血液検査の結果を 聞いてから検査を検討してもよいでしょうか? また、この数値の上がり方について考えられる原因も教えて頂きたいです。 宜しくお願い致します。
2歳9ヶ月の男の子のことです。去年の3月に原因不明の発熱があり、その後38度いかないくらいの微熱が半年程続きました。発熱した後4月頃に、首のしこりを見つけ、微熱のことと一緒に小児科の先生に相談したところ、微熱以外に元気なら大丈夫とのことで、その際血液検査やエコーはしませんでした。 ですが、あまりにも続いた微熱となかなか小さくならないしこりが不安になり、10月末に耳鼻科を受診してエコーをしてもらいました。首のしこりは大丈夫そうだが、顎のしこりが左右共に長さ3センチくらいあり大きめなので経過観察をしましょうとのことで11月、12月とエコーをしましたが、大きさは変わらずでした。耳鼻科の先生は大きくなっていないし、形的にも心配しなくて大丈夫ではないか、と言っていましたが、どうしても心配で、12月末に血液検査をしてくれる小児科を受診しました。その際、可溶性IL-2Rが1439と高かった為、総合病院を紹介してもらい、受診しました。 可溶性IL-2Rと一緒にリンパが腫れることがあるEVウイルスとサイトメガロウイルスの検査もしたみたいなのですが、両方ともIGGが陽性だったのでどこかで罹ったのでしょう、ということと、可溶性IL-2Rは823に下がっていたので、今後しこりが大きくならなければ様子見で大丈夫でしょうと言われました。後日自分でサイトメガロウイルスとEVウイルスについて調べたところ、長引いていた熱と今も小さくならないリンパの腫れが、慢性活動性EVウイルスによるものなのでは?と心配になりました。 現在もある症状としては、顎と首と鼠蹊部と腋のしこり(特に顎と首は2から3センチと大きめで、首は右に4個と左に1個あります。腋と鼠蹊部は小さく、先生が触ったら分かるという感じです)、夜中に右足の痛みを訴えることがある。現在は37.5度以上の熱が出ることはなく、37度から37.3度くらいの体温です。 12月に受けた血液検査で、数値が高めと言われたのがAST/GOT 55、ALP 293、LD 367 でした。慢性活動性EVウイルスだと肝機能の数値も高くなると見て、この数値が大丈夫なのかも心配です。 また、可溶性IL-2Rの数値が下がってはいますが、823はやはり高いと思うのですが、悪性のものでしたら数値が下がるということはないのでしょうか? 長々と書いてしまい申し訳ありませんが、教えていただきたいです。宜しくお願いします。 ※写真は1月に総合病院で受けた血液検査の結果です。
現在二卵性双生児妊娠中で27週、切迫早産で入院となりました。 元々体質で白血球が高く、12年前くらいから10000〜14000くらいあり、7年前慢性白血病の検査、2年弱前好中球ALP染色NAPスコアの検査で異常なし。年1で血液検査は定期的に見ている。 2025.11 妊娠初期 白血球14000 2026.2月末 白血球20800 1月頃からリトドリンの服薬 14日 子宮頸管6mmで緊急入院 リトドリン点滴20mm 15日 子宮頸管少し開く、子宮口も2cm リトドリン点滴25mm 血液検査でCRP1.〇何かくらい 白血球18000台 それ以降もCRPが少しずつ上がる。 便秘によりおしりがかなり切れたことによるものかな?と様子見。 19日 膝に痛みを感じ、写真のように赤みと少し腫れと熱感がでる。安静にしてると痛みはなく、立つ押すなど圧があると痛みを感じる。 20日血液検査 白血球17000台 CRP2ほど 膝の痛みなど変化なく、少しマシになっていた 23日 夜中にトイレに行こうとベットに座るとじわーっと膝にいつもはない痛みがあった 少し赤みなども悪化 白血球2万台 CRPも3に上がる 右手の拳(人差し指、中指の間)の関節も少し腫れと触ると痛みあり 両手首も曲げると痛み少しあり 右の足裏〜かかとも押すと痛みあり 歩ける 他は特に変化なし CRPが上がって来てることが気になるが、はっきりとした原因は分からない。 抗生剤?の点滴を1度する。 明日くらいに膠原病内科への紹介をしてもらう予定になってます。 やはり、何かの感染、または膠原病やリウマチなどの可能性が高いでしょうか? 白血病などもっと命に関わる何か病気が隠れているのでしょうか? 切迫早産もあり、赤ちゃんのことも自身のことも不安でたまりません。 医大なので色々検査などもしてくれると思いますが、どんな可能性があるか意見をいただけますと心構えもできるのでありがたいです。お願いいたします。
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