認知症おしゃべりが止まらないに該当するQ&A

検索結果:50 件

母に、口唇ジスキネジアのような症状が出ています

person 60代/女性 -

60代前半の母に、口唇ジスキネジアのような症状が出ています。 母の口からぺちゃぺちゃと音がすることについて最近になって気になるようになり、観察していると常に口をもぐもぐ?とつぼめたり伸ばしたりと動かしていることに気付きました。 本人に自覚があるのかは分からないのですが、食事中や会話の時には口の動きは止まっています。 調べてみると口唇ジスキネジアという症状が当てはまります。こちらの主な原因となるのは薬の副作用のようですが、母は過去も現在も精神薬等は服用しておりません。 老化で症状が出ることもあるようですが、60代前半でも発症することはあるのでしょうか? 父を4ヶ月前に亡くしており、そのストレスもあるのかな?と考えております。 指摘することにより母にストレスを与えることになるかもしれないと思うと、現在指摘することができておりませんが、とても心配です。 今後しばらくは様子を見ようと思うのですが、この症状は何かの病気の初期症状の可能性もあるのでしょうか? また、老化が原因であるとすると、認知症の前兆だったりするのでしょうか? 母も父を亡くしたばかりですので、このことについて指摘すべきかとても悩んでいます。

4人の医師が回答

89歳のアルツハイマー認知症の母の今の状況からして、どのくらいの寿命でしょうか

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年90歳になるアルツハイマー認知症の母の事でお聞きします 施設入所して4年目。 2年前に貧血が見られ、便潜血も陽性でした。 本来、内視鏡をするのが一番の方法だったのですが 認知症の母には検査は無理だろうと判断し、止めました。 それから鉄剤を服用し、それでも貧血が見られたので薬の変更が 二回ありました。 それでも食欲も落ちず、便に異常もなく、元気に過ごしていたので 様子を見ていました。 昨年10月に、突然母の様子がおかしくなり 首が下がってしまうようになり、周りのことにも興味がなく 人と会話することもしなくなってしまったので 往診医と話した結果 認知症の進行が一気に進んだという診断でした。 そこから、食事量や水分量が一気に減ってしまい 減ったからこそ、便が思う様に出なくなってしまい 便秘によって腹痛を起こし、本人がパニックを起こしたり 嘔吐をするように。 その時は「浣腸」をしてもらって、便を出してもらったのですが その日をキッカケに嘔吐をすることが非常に多くなり 一日3度、夜中に4回も嘔吐するときもあったり 数日連日で嘔吐するなどし始め ここ二日間、全く食事を摂らなくなりました。 食事量が減った時から、「エンシュア」を飲むようになったのですが その際、高栄養ゼリーもたまに一緒に摂っていたのも 食べなくなり、今ではエンシュアのみになりました。 そのほかの水分はお茶を飲んだりして 500mlしか摂れない日もあれば、今日は800ml摂ったそうなのですが (エンシュア含む) 正直、今後、食事をいきなり食べるとは思えません。 嘔吐も繰り返しており、少しでも食べたら 嘔吐も止まらないだろうと施設長さんも おっしゃっています。 夜中の覚醒も嘔吐するようになってからは無く 入浴拒否も終わるまで、ずーっと文句を言っていたのに 全く何も言わずに入浴介助させてくれたそうです。 おそらく抵抗する力もないし気力もないのかもと。 昨日は嘔吐しても本人はケロッとしていて 笑ったりしたらしいのですが 一昨日は、真っ白な顔をして、ソファに座っていました。 往診医はまだ腸に便が残っていると下剤をだしたそうなのですが その下剤も全く効かなかったそうです。 今までの経緯をお話しさせていただきましたが もう、母は最期を迎えようとしているのだなというのが わかりました。 そこで エンシュアというものを本人は「美味しい」と言って飲んでいるようなのですが このエンシュアを飲んでいることで それなりの生命力というものはあるのでしょうか。 固形物を口に入れていないので 素人目からしたら、たとえ栄養ドリンクとは言え、 そこまで持たないのではと思うのですが どうなのでしょうか。

4人の医師が回答

81歳の父のレビー小体型認知症疑いの診断を受け、症状の改善

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。 81歳の父のことですが、深刻な状況になり、どこに相談したら良いかわからず、こちらで相談させていただきます。 今年の1月7日の朝に家の階段から落ちて、その日に8針縫い、1月14日に抜糸をしました。 それ以降 前からフラフラはありましたが、散歩などをしていると、前のめりになって歩いて、私たち家族が『止まって!』と言っても止まらなかったり(本人は家族の言葉が聞こえてても止まれなかったそうです。)、あと、足を前に出そうと思っても出ない。 手が冷たい。など、いろいろなことがあり、クリニックの脳神経外科で頭のCTを撮ってもらったら、左右 両方に血液が写っており、慢性硬膜下血腫と診断を受けました。 そして、病院に手術を希望と言う内容で、紹介状を書いてもらいました。 病院に受診したのですが、手術はせず、薬で止めるのと、溶かす治療の話をされ、薬14日分を出されました。 そして、2月28日にクリニックの椅子に座り損ね、頭を強打してしまい、3月3日の夜にお風呂から上がった後、『うーーー』などの言葉にならない声しか出ず、救急車を呼び、薬を頂いていた病院に運ばれ、3月4日に日付が変わって そのまま入院になりました。 その時に撮ってもらった、CTに再出血があると、画像を見せてもらいました。 そして、その日はろれつが回っていなかったのですが、次の日に面会に行ったら、所々『ん?』って思うところはありますが、自分でご飯も食べれていました。 次の日以降は、ろれつが回っておらず、黄色いてんとう虫がなどと言ったりいました。 ご飯も自分で食べれず、介助されてました。 あと、鎮静剤を打たれたり、睡眠薬を飲まされたりされていて、本人が言って家族が知って、看護師に聞いて やっと話される状況で、すごく不信感があり、外泊の後、昨日 退院しました。 入院2日目は、ほぼ普通だったのに、それ以降、本人が思ってることが、うまく言葉に出ない(口が動かない)、ろれつが回らない、目があさって向いたり、死んだ目になることも しょっちゅうあり、なんとかして回復させたいと思います。 レビー小体型認知症の疑いと診断を受けました。 レビーというものが脳に蓄積されるそうですが、一掃できないですか? 本人も また話せなくなると、『はぁ・・・』と もどかしくてイライラしてしまうと言っています。 それと、入院2日目から認知症の薬とパーキンソン病の薬(外来でも出されていた薬)を飲んでいたのにもかかわらず、進行するのはおかしいと思います。 色々なことに対して、すっごく後悔が残っていて、どうしても良い方に向いてくれたらと思います。 本当に助けて欲しいです。。 なんとか元の父に戻したいです。 ご回答よろしくお願いいたします。 また、神奈川県相模原市南区で、レビー小体型認知症の治療に力を入れているところをご存知でしたら、教えていただきたいです。 よろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

悪性リンパ腫が脳へ

60代の母の件です。 5年前悪性リンパ腫で入院し一旦は退院し寛解とのことでした。 しかし7月頃より認知症の症状が現れ、検査をした所 悪性リンパ腫の脳への浸潤がわかりました。 頭部のMRIには現在はかなり大きな陰が写り また頭部内のあちこちにもとびちっているような状態です。 まずはステロイド投与をして、(大きな変化はなし、むしろ具合は悪くなっている) 現在はキロサイド投与の治療が終わった所です。 今は目はたまに開ける程度で、日に日にほぼしゃべれなくなり (しゃべれなくなっていくスピードがものすごく速いです) 意思の疎通はたまに意識が戻るときにうなづいてもらうとかその程度です。 キロサイドが効くかどうか、ましては余命など 主治医さえまだわからない事なので 見守るしか無い時期なのはわかっています。 ただ娘の私の気持ちとしては 今後母の容態でいい事も悪い事も 考えられる事を知っておきたいのです。 もし効いたら?家に帰れるでしょうか、意識はもどるでしょうか。 歩行できるのでしょうか。せめてまたおしゃべりできるでしょうか。 どのくらい一緒に居られるのでしょうか。 前回の治療でリツキサン、頭部への放射能を当ててしまい 現在はキロサイドしか使えないと言われましたが キロサイドで効かない場合は? 他にできることはないのでしょうか。 効かないとどうなるのでしょうか。打つ手が無いと言う事でしょうか。 同じような症例でもいろいろあるとは思いますが 今は毎日落ち着かなく、 薬が効いてくれると信じる日もあれば 副作用や合併症をも心配したりで涙が止まらないときもあります。 どんなことでもいいので予測されることを教えて下さい。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

高齢(91歳)の老人(男)大きい笑い声が頻発します

person 70代以上/男性 -

私の91歳の父親のご相談です。 昨年要介護2を認定されましたが、普段の生活では、今のところトイレ、風呂、食事も何とかほぼ一人てできる状態です。また足はに関しては、家の中は介護なしで歩くことはできますが、外は介護なしでは歩けない状態です。 80代の時に軽い脳梗塞を2回起こし入退院を繰り返しましたが、現状も認知症ではなく、少しどもりますが、記憶や会話もほぼ普通にできる状態です。 相談内容は、笑いの発作が不定期に起こることです。1年ほど前から日常的に何か興味があることや、会話をしたいときに、かなり大きな声で笑うことがしばしばで、発作のような感じであり、本人も笑いたくて笑っているわけではないと言っています。外で介護で歩いているときもいきなり大きな声で笑いだして、なかなか止まらないことが良くあります。 かかりつけの病院でも、脳には特に問題はなしとのことでしばらく様子を見ましょうと言われてますが、日に日に笑い発作の頻度が高まっている感じです。 このまま何もなければ良いのですが、呼吸器と何らかの関連がないか、認知症の症状かどうかも心配です。 同様の事例があれば教えていただきたく宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

「正常圧水頭症後のてんかんの発症について」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

主治医と話させていただきました。先生の意見を要約します。 ・父の場合、前頭葉から徐波が見られただけでてんかんに典型的な脳波は見られなかった。あくまでもてんかん疑いであるため、てんかん専門病院を紹介できない。  *主治医が変わる前はてんかんだと言われていました。 ・デパケンはてんかんの治療ではなく行動を落ち着かせるため。 ・体が止まるという症状については解離などの精神疾患からくると思われる。治療を行わなくて良いのでは?新たに薬を加えて落ち着いている状態を変えない方が良いと思う。 病院から帰ってから、徐波を調べた所、意識障害というワードに当たりました。父は傾眠が強いと以前相談させていただきましたが、意識障害なのではないかと思いました。ゆすったり、叩いたり大声を出しても気づくことは少なく、目を開けている時でも反応が無いことが多い状態です。周囲からの刺激で目を覚ますというよりは、目を覚ます時がきたから自分で目を覚ますということが多いです。覚醒状態が良い時にはごはんも食べられるし、少し会話もできます。 そこで質問です。 1.父の状態は意識障害だと思われますか? 2.認知症の末期というのは今の父のような状態のことをいうのでしょうか? 3.認知症や他の精神疾患のために体が止まっているのならば、治療法はないのでしょうか? *一昨年体が止まる・倒れる等の症状が出始めた時に、心臓や脳、血液検査など一通りの検査を行いましたが、原因がわかりませんでした。今の病院で初めて「てんかん」と言われました。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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