転院したい時の言い方に該当するQ&A

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左視床出血、脳室穿破、水頭症

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも2度質問させていただいたものです。76歳の父が、左視床出血で10月末に倒れ、救急搬送されました。脳室穿破により水頭症を引き起こしていたため、脳室ドレナージ術を行っていただき、一命を取り留めました。このまま意識が戻らず植物状態になる可能性も高いと言われましたが、6週間後に意識が戻り、7週間後の12月中旬にリハビリテーション病院に転院しました。今では、気管切開が取れて、少し話せるようになりました。少しずつですが、明らかに回復しており、声が聞けて病院には本当に感謝しています。 ただ、転院した日、仕事でその時間(午前中)に付き添えずに、夕方に面会に行ったのですが、今まで目は両面ともしっかり開いていたのに(右目は少し開きにくそうでした)、その日から右目がほとんど開かなくなったんです。さらに、その日麻痺した方の足が10秒置きにピクッと1回痙攣していたんです。今までたまにピクッとなることはあっても、10秒感覚で動き続けることはなかったので、不安でした。その動きは一週間後に面会に行った時はなくなっていました。 そこで質問です。 転院してから片目が開かなくなったり、痙攣が続いたりというのは、原因はどのようなことが考えられるのでしょうか?転院してから明らかに病状が後退して、転院前よりずっと苦しそうな日が続きました。転院前の急性期病院の先生に相談しても、実際に見てみないと分からないと言われ、転院先の先生に相談しても、転院してからずっとこの調子なので分からないと言われました。最近になって気管切開が取れて話せるようになってからは、ようやく右目も開いてきました。 その変化にはどのような可能性があるのか、教えていただきたいです。一枚しか添付できなかったので、転院前(1ヶ月半前)のCT画像を添付させていただきます。今ではもう少し血腫が吸収されているとは思います。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

伸筋腱断裂に対する関節形成、腱移行の術後のリハビリ

person 70代以上/女性 -

93歳の母が左小指がぶらぶらして動かせなくなり、近くの総合病院の手外科を受診、手首の関節の変形が酷く、手術をすれば良くなると言われました。母は頚椎の変形のため首の骨を金属で固定しており、また左肩も変形が酷く強い痛みがあるので局所麻酔では出来ない、全身麻酔だと大きな病院に行って欲しい、と言われ、頚椎の手術をした大学病院で 伸筋腱断裂に対する関節形成術と腱移行を行いました。大学病院では手の手術後のリハビリは外来で来るように、入院では手のリハビリはやらない、と言われ、3週間で最初の総合病院に転院しました。手術をした医師からは、手のリハビリは医師によって細かいやり方が異なるので、本当はあと3週間は週1回大学病院にリハビリにきて欲しい、手のリハビリが出来る病院はないから、と言われたのですがこの時点で母は自分の足に体重をかけて支えられて立つ、ということが出来ず、家族での在宅介護が出きず最初の総合病院なら手術も術後のリハビリもやっているので転院して足の力もつけるリハビリも合わせてやってもらおうと思い、転院させました。 転院先のケースワーカーが足に体重を乗せられない母をみて、老健なら手、肩、のリハビリと立ち上がりの足のリハビリもできるから老健にいくように勧められました。 手術をした大学病院の医師は、手のリハビリはどこでも出来る訳ではない、と言い、最初の総合病院の手外科では手のリハビリはここでも同じことが出来るといい、ケースワーカーは老健でも手のリハビリは出来る、と言う。皆、いうことが違い、特にケースワーカーは医師でも理学療法士でもないからにわかに信用できず。 手術をした大学病院の医師は、術後6週間のリハビリ次第で左手がまた使えるかどうか変わる大事な期間だから、転院先からリハビリに来られるか、転院先の病院で相談するように、と言われましたが、転院先からはそれはここでのリハビリと重複するから出来ないよ、と言われました。 手のリハビリというのは、いろいろな方法があるのか、あるならそれは病院が異なってもリハビリを受けられるのか、を知りたいです。大学病院と総合病院の医師のいうことが違うので悩んでいます。また、自分の経験上、老健は理学療法士はいても足の力をつけて自宅に帰るリハビリは出来るが術後のリハビリはやらないはずです。 どこでなら母にとって有効なリハビリを受けさせてやれるのか、分からなくなってしまいました。 知りたいのは、手のリハビリがどういうもので、リハビリ科のある病院ならどこでも出来るのか、それは老健など介護保険でのリハビリでも同じようにできるのか、それとも大学病院の医師のいうようにやり方が医師によって違うのか、それならなぜ3週間で退院させたのか、なぜ6週間大学病院でリハビリさせてもらえなかったのか、を知りたいです。 母は両股関節変形症で人工関節置換術を左右合計5回行い、自身では歩けず車椅子にのり、今回の手術の前は移譲時に手摺に捕まって5〜10秒位なら立位が取れました。術後は1週間近くベット上にいたためそれも出来なくなり、在宅介護が今は出来ない状態です。 手術は6/9、3週間大学病院でリハビリし、7/1に最初の総合病院に転院しました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

76歳男性 右視床出血 脳室穿破 水頭症

person 70代以上/男性 -

いつも大変お世話になっております。毎回親身にご回答いただき、ありがとうございます。5度目の質問をさせていただきます。 76歳の父が、右視床出血で10月末に倒れ、救急搬送されました。脳室穿破により水頭症を引き起こしていたため、脳室ドレナージ術を行っていただき、一命を取り留めました。このまま意識が戻らず植物状態になる可能性も高いと言われましたが、6週間後に意識が戻り、7週間後の12月中旬にリハビリテーション病院に転院しました。転院して1ヶ月間は、転院直前よりも反応が悪くなったのですが、1月20日頃に気管切開が取れてからは、少しですが会話のやりとりができるようになりました。しかし、1月29日の19時過ぎに、オムツ交換の最中に嘔吐し、その夜に42℃の高熱が出て、ヘルペスが確認されて以降、父の反応がまた転院直後のように悪くなってしまいました。「お父さん分かる?」と呼びかけても、なかなか目線が合わず、反応がほとんどなくなり、「話せる?」と聞いても、ほとんどしゃべらなくなりました。時が経つに連れ、少しずつ反応はするようになったのですが、先週会いに行ったときも「私が誰か分かる?」と聞いても、「分からない」と言われ、ショックを受けていました。しかし、一昨日会いに行ったら、私の名前も言えて、意思の疎通もできたんです。一番いい時に比べると、家の住所が言えなかったりと記憶はまだしっかり戻ってはいませんが、高熱で一時的に認知機能が悪くなっていたのかな?と少し安心したところです。 もう少しこの病院に置いていただきたいのですが、症状の改善が固定されてきたので、そろそろ転院先を考えるように言われました。 父の状態は今、左半身が麻痺しており、全く動かせません。右手も少ししか動かせず、右足は固くなって曲がらなくなっています。足を下げると血圧が下がるため、車椅子にもあまり座れないようです。 胃ろうは作っておらず、経鼻経管栄養です。最近練習のため入れ歯を持ってくるように言われました。 また、チューブを取らないように手にミトンをされていたのですが、最近では休日だけになりました。 あと、痰が出るため、定期的な吸引が必要です。 以上のような医療行為が必要なため、ソーシャルワーカーさんによると、受け入れていただける施設が限られるそうです。 また、2週間に1回程度、熱が出たり嘔吐したりしている状況です。 定期的に熱が出たり、嘔吐したりしている状況なので、適切に処置を行っていただけるような、医療が充実したところが良いと考えています。そうすると、療養型の病院が良いのかなと思っていたのですが、先日先生に伺ったところ、そのような処置ならどこでもやっていただけるので、個人的には老健が良いのでは?とのことでした。 理由としては、せっかくここまでリハビリを続けてきたこと、病院はどうしてもスタッフの行き来が多いため、見えないストレスがかかるからゆっくりできないこと、介護施設の方がベット占有面積が広くゆったりできるのではないかとのことでした。 そこで、転院先で悩んでしまい、先生方にご相談させていただきました。父が倒れてから今5ヵ月経ちますが、父のような状態の場合、どこに転院するのが良いのでしょうか?療養病院か、介護医療院か、老健か、この3つで悩んでいます。 先生方のご意見をいただけるとありがたいです。 直近のCT画像を添付いたします。 2月12日に撮っていただいたものです。

6人の医師が回答

人工股関節の術後のリハビリ転院のタイミング

person 70代以上/女性 -

【背景】 ・遠方(中国地方です)の80歳になる母親が人口股関節の手術を受けました。 ・昨年12月に股関節に近い部位で大腿骨折(原因は不明)で既に片側は人工股関節の手術を受けております。残った片側も元々先天的な股関節異形がさらに進み末期状態とのことで人工股関節手術を行うことになりました。入院先は地元でも有名な大きな病院です。 ・手術前に、一人っ子である私も現在居住の北関東から帰省しまして、入院先の病院にて母親と共に手術前説明を聞きました。 ・その時の説明の一部として日程や段取り的な話は下記のとおりです。  ー手術後は2,3週間まで現在の病院に入院  ーその後、実家の近所にある病院にリハビリ転院し1か月半で退院   (その転院先は執刀医が週1回の半日だけ外来勤務している小規模の病院です)  -無遠方からくる息子さんの都合もあるだろうから転院タイミング詳細は調整   (私の立会い前提で話が進んだため母親自身での転院は無理なのだろうと    思い込んでおりました。) ・手術は10/10に無事終わり、その後は私は北関東の自宅に戻り、病院からの転院日程の連絡を待っていたところ、10/14に同病院のソーシャルワーカーの担当者から連絡があり、その際に執刀医の「手術後は2,3週間まで現在の病院に入院」との言葉を踏めて私から「転院は10月最終週でしょうかね」と問いかけたところ、担当者は「いえ、抜糸までは転院できないので11月に入ると思います」との回答でした。その会話により私としては「転院タイミングは抜糸のタイミングなのだな」と納得しました。 ・ところが翌日の10/15にも同病院のソーシャルワーカー担当者から連絡があり、一方的に下記提案を受けました。  -転院先病院から10/21(術後11日で、この電話連絡の10/15から1週間を切っています)に受け入れたいとの打診があった  -抜糸は転院先病院に執刀医がが来勤務しているので対応可能  -ご家族の都合が難しい場合は、介助タクシーで患者自身のみで転院される方もいる  -手続きのみ後日ご家族が病院に来て進めることも可能 ・手術前の説明とまるで異なる内容であり変更になった理由の説明もなかったので、少し憤りも感じましてその場で下記回答しました。  ー私の立会いが前提で説明を受けたのに付き添いナシの転院とはどいうことか?   (それが可能ならそもそも私との日程調整は不要ではないか?)   本当にそんなことが可能なのか?  ー術前および昨日の説明を元に職場とも調整済であり、10/21の付き添い不可能  -当初の病院側の提案通り11月1週目で調整して欲しい ・翌日も同担当者から「10/21で調整中。手続きは患者本人もしっかりしているので手続きのための付き添いは不要なので介助タクシーの手配のみでOK」との回答でしたので、合意はせず現在に至っています。 【相談】 ・抜糸をする前に転院を行うことは一般的ですか? 傷口が開く、感染症、などの医療上のリスクはありませんか? ・逆に早期の転院にメリットがあるのでしょうか? (可能な範囲でのリハビリは現在の入院先でも行われている旨を聞いています) ・理由も伝えず家族の同意も得ず転院を進めることは一般的なのでしょうか? ・その他、上記背景でお気づきの点あれば、ご助言をお願い致します。 長文で大変申し訳ありません。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

精神科でのトラウマティックな出来事の精神的、肉体的影響

person 60代/女性 - 解決済み

通院先の精神科で、年末年始の大病の影響による悪性症候群の原因について、入院先の病院と通院先の病院との見解の違いから、一時的に入院先の病院の精神科に転院しては舞い戻ったりして、通常の診療行為とは違う事が起きたからか、主治医の診察に乱調を来たし、私は「美は乱調にあり」とも言うし、流れに身を任せてみようと思い、主治医と私の関係が一時的にとても近くなりました。それを精神科の上の先生に咎められ、転院を促されました。その頃その精神科では医師が2人辞めたそうで、診察時間も短くなり、希望の曜日の予約も取れなくなっており、また、その病院では特殊なカウンセリングしか行われておらず、悩みの種類が違うから私は受けられないと言われていたので転院する事にして、喜んで転院しました。ところが転院先も混んでいたようで、元の主治医のところに戻った方が良いと言われてしまいました。当時精神科の雰囲気は悪く、上の先生から私は邪魔者扱いされていたので凄く悩みましたが、悪性症候群が収まった後の不思議な症状の相談に乗ってもらった入院先の呼吸器内科の先生に、精神科医はあまり変えるものではないと言われて納得していた事や、一時的に転院した病院の先生にも、元の病院の主治医のところに戻った方が良いと言われていたし、新しい精神科に変わったらただ薬をもらってくるだけになってしまうだろうと思い、取り敢えず元の主治医のところに戻る事にしました。その際、一時的な転院先から手渡しされた紹介状を精神科に持参して驚きました。その病院の精神科の外来は午前中しか開かれておらず、私は13時00分ちょっと前に行ったのに待合は満員だし、看護師さんは患者に、医師が辞めましてと説明しているし、主治医のボードには4つぐらい患者の番号が並んでいるしで、これはもう精神科だけではマネージ出来ないのではないか、このままにしておくと大変な事になると思って帰りました。私は20代の頃役員秘書をしていました。役員室には新聞各紙や各種雑誌が回覧されていて、確か赤鉛筆で「若くても過労死する、むしろ若いから大丈夫とたくさん仕事を振られて過労死する」という記事を切り抜いた覚えがあります。私は3年近くぴっとり一緒に過ごし、年末年始の私の大病の際は大役を果てしてくれた彼がいて、結婚しようとしていましたが、価値観の違いを感じて大変悩み、主治医には迷惑がられていましたが、私も必死で頻繁に受診していました。すると主治医の顔がどんどん苦しげになり、様子も尋常ではなくなっていたので心配していました。そこでたまたまちょっと前に受診して話しやすかった総合診療部の先生に手紙を出して注意を喚起したところ、主治医の診察を受けると普通の顔に戻っていたので良かったと喜んでいたのも束の間、自分のマネージメントの不備を明らかにされた上の先生の恨みを買い、次に主治医の診察を受けると、主治医が顔面蒼白になって結婚指輪をしていたのが8月14日の事です。それから3ヶ月になりますが、まだかっかとなったり、めまいがしたりします。主治医はPTSDではないと言います。薬はバルプロ酸ナトリウムを800mg、セディールを6錠、柴胡加竜骨牡蛎湯3包に、耳鼻咽喉科でもらうジフェニドール塩酸塩錠25mgとアデホスコーワ顆粒10%を服用しています。トラウマかとも思います。私は40代後半に職場のセクハラとパワハラに遭って自律神経失調症になり、精神科と縁が出来ました。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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