骨髄炎手術に該当するQ&A

検索結果:218 件

86歳 糖尿病で右下第3指 骨髄炎で切断といわれた違う治療法はないのか

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父が糖尿病で右下血管拡張で入院 もとは 右下中指が魚の目からはじまり少し傷になっていてぶつかると痛がっていたので受診。 以前お世話になった病院、右下膝下バイパス入れる+違う病院で右膝下切断と言われて転院し、そこの病院では右下薬指のみ切断ですんだ。 そちらには一年ごとに3回くらい定期検診にいったが、その後は何かあったら受診してほしいと 今回いったら 受診した科がなくなって見れなくなったため違う病院を紹介され入院した。 レントゲン、造影剤、血液検査などして 血管拡張する必要があり、その手術は成功した。 ただ右下中指は 骨髄炎のため 切断しないといけないと言われた。 以前右下薬指切断したときは壊死していて今すぐ切らないとという感じですが 見た目も赤くなって足裏の傷がすごかった 今回は進行がゆっくりなのですぐに、切断しなくてもよいけどよくはならないですからね と言われた。 一般的に糖尿病→指骨髄炎 だと指切断が一般的なのでしょうか。 勿論早期発見など進行度合いによります。 温存治療できる方法があるなら一般例として知りたいです。 今日執刀医の先生と電話で午前中話すことが できそうなのできいております。 写真は6月20日撮影したもの 骨の溶け具合などわかりませんが参考にお送りします

5人の医師が回答

4回目の投稿です。踵骨骨折です。

person 40代/男性 -

4回目の投稿です。6月18日踵骨骨折です。 変形治癒(潰れて3つに割れた骨折)で後遺症で危険リスクはお医者様の教科書では骨壊死と骨髄炎や膿、偽関節や他にリスク沢山ありますか? 今日行ったMRI取った整形外科医の病院でもう1回手術できる病院を探すか、リハビリして後ろ距踵関節が痛まないかまで歩くか、また不安な事を言われました。 グアラフィン装具(膝までの装具)か足底板を作りましょうと言われました。後ろ距踵関節が痛む場合一生この装具だと言われました。 1.大学病院のCT写真(8月2日)のくっつき方でまた骨を壊してくっつける手術はナインドが高くてできないと言われました。整復手術の時期4週目以上を過ぎて再度手術なんかありえるんですか? 怪我から10週目で松葉杖なしで1000歩ほど歩けますが、アキレス腱(後ろ距踵関節?)が痛む時に長趾屈筋をマッサージすると痛みなく歩けます。 明日電気治療でアキレス腱やふくらはぎに電気かけてみると言われました。一応エペリゾン塩酸塩で筋肉が緩んでる状態で歩いてましたので、アキレス腱じゃなく後ろ距踵関節の痛みかもです。 朝一腫れが引いてて42度の足湯をしたら結構スムーズに歩けます。 2.CTで膿や骨壊死や骨髄炎はわかるんでしょうか? 3.足の専門医の先生はまだ手術の時期ではないと言って3ヶ月目にCTを取るとおっしゃいましたが、後ろ距踵関節の当たってる部分を取っ払う手術は可能なんでしょうか? 4.MRIで長趾屈筋を取った所損傷があると言われましたが、踵骨骨折で長趾屈筋が損傷することはあるんでしょうか?怪我当初3日目で内出血はしてました。 5長趾屈筋が損傷して固まると、アキレス腱が痛くなる事ありますか?アキレス腱の内側が痛むような時があります。ちょうど脛骨側の脈を打つ箇所です。 6.立方骨の痛みはもう完全なくなりました。 歩くにつれて筋肉や靭帯が解除され緩んで来て痛みがなくなる事もあると思いますが、腓骨下側からアキレス腱までの腫れと脛骨側の腫れが 松葉杖なしに300歩ほど歩くと腫れます。 朝起きると結構収まっていますが、朝一歩く時毎日多少痛みがあります。 この変形治癒でいつまで腫れが続くのでしょうか? 7.腫れた時踵部分だけ白っぽくなり腓骨部分と脛骨部分付近が赤くなります。 骨髄炎か膿か感染症の可能性ありますか? その場合どのような検査でわかりますか? 8.1回目に投稿したふくらはぎの内出血部分がまだうっすら赤くなったりしてます。 これは踵を踏んで内出血が上に上がってきてると言う事ですか? 9.踵骨骨折で静脈か動脈が切れたりすることはありますか?MRA検査でわかりますか? 靭帯や神経、筋肉が断裂した場合どんな検査でわかるんでしょうか? いつも長い質問で申し訳ありません。 画像は8月2日に取りました。 背面からのCTで真ん中部分が潰れ両側面壁がずれてくっついてます。踏んでる状態では後ろ距踵関節が痛ん出るかは定かではありませんが、 後は特に痛みは踵裏の脂肪組織にシビレがあり、たまに痛みます。 今だに手術を促される整形外科様の先生がいましたので、少し不安でリハビリしていていいのかと悩んでます。 1番から9番までご回答ご教授下さい。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

歯性副鼻腔炎による歯の痛み、検査について

person 40代/男性 - 解決済み

何度か相談させていただいています。 今年の10月中旬に左上親知らず抜歯後、上顎洞に1センチほどの穴が開き、歯性副鼻腔炎になりました。 現在総合病院の口腔外科と耳鼻科で診てもらっています。 こちらの病院で先々月の10月30日にCT検査をしてもらい、歯性副鼻腔炎と診断されました。 約1ヶ月、アモキシシリン、ダラシンカプセル、オーグメンチン配合錠等を服用しましたが、全く改善しないため副鼻腔の手術をすることになりました。 手術日は今月の22日です。 現在の症状は顔左側の圧迫痛と左側奥歯とその周辺のジンジン、ズキズキとした締め付けられるような痛み、歯の浮いたような感じがあり、歯を押すと痛みが強くなります。 歯の痛みは深刻で四六時中痛みがあり、日に日に痛みが強くなっていているように感じます。 潰瘍性大腸炎を患っており、ロキソニンの服用は控えているためかなり辛い状況です。 1、この歯の辛い症状は歯性副鼻腔炎による可能性は高いでしょうか? 2、骨髄炎等の特殊な病気になってしまっているのではないか不安なため、口腔外科にて副鼻腔炎手術前に再度のCT検査を依頼した方がよいでしょうか? それとも口腔外科にCT検査の依頼はせず、耳鼻科にて副鼻腔炎の手術後、歯の痛みが改善するか経過観察する方向で良いでしょうか? アドバイスいただけると幸いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

小児の足関節可動域制限と後遺症について、日本(関東)での専門的な診察を希望しています

person 10代/男性 -

12歳の息子の右足首の治療方針についてご相談です。現在、ドイツ在住です。 約7か月前に、右内果骨折および骨髄炎(ブロディ膿瘍)を発症し、ドイツの大学病院で関節鏡下のデブリードメント手術を受けました。現在は感染も治まっていますが、足関節の可動域制限が強く、特に背屈がほとんどできません。MRIでは複数の骨に骨髄浮腫が見られています。 現在の病院では「足首が固まらないように軽く動かす程度のリハビリ」が指示されており、「激しい運動(サッカーやバスケットボールなど)は禁止、水泳や自転車で体力を維持するように」とのことです。また、「これ以上の回復は難しいかもしれない」との説明も受けています。 しかし、親としては今後少しでも改善の可能性があるのであれば、日本で専門的な診察と治療を受けさせたいと強く考えております。 そのため、紹介状も現地の大学病院にて作成予定で、妻と息子だけでも一時帰国させて受診させるつもりです。 関東エリアで、小児の足関節疾患や術後の後遺症、可動域制限などに強い医療機関・専門医を探しています。 同様の症例に詳しく、診察を引き受けてくださる可能性のある医師や医療機関をご存じでしたら、ご助言いただけますと大変助かります。

5人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

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