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お世話になります。 右鼠径部に時折ちくちくするような痛みが長らく(1年以上)あり。ほか、すぐおなかが一杯になる感じもあり、次回全腸大腸内視鏡検査を受けることになりました。回盲部を中心にみたいとの事です。消化器内科を受診しています。 現段階の初見 回盲部リンパ節炎 mriの結果 リンパ節の腫れ 7.5mm 腫瘍マーカー無し 8カ月前にも全長内視鏡を実施し、腺腫を発見し→良性の判断でした。 また毎年人間ドックを受けていて胃カメラ、十二指腸も異常はしてきされていません。 既に泌尿器科2件、消化器内科2件、紹介状2件で現在地域の指定病院で検査しているのですが、とっても不安です。 どう平静でいれば良いでしょうか。。
5人の医師が回答
MRSAについて疑問があるため質問します。 1年ほど前に鼠径部のリンパが腫れ、大学病院でCTを撮影し、化膿性リンパ節炎と診断されました。 その際に細菌培養でMRSAが検出され、ダラシンで完治しました。 またその約2ヶ月に次は風邪の後に首のリンパが大きく腫れ、同じ大学病院でCTを撮り、同じ薬を使ってみましょうとのこと菌は調べずにダラシンで治りました。 それからは何もなく落ち着いているのですが、現在副鼻腔炎になっており、ラスビックを1週間飲んで良くなってきてはいますが治りません。 本日また耳鼻科でミノマイシンを処方され、まだ効くかはわかりません。 一度MRSAに感染したことで毎回MRSAが悪さしているのではないかと不安です。 もう普通の抗生剤が効かないのではないかと考えてしまいます。 毎回MRSAが関係することはあり得るのでしょうか? よろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
1年半程前、太もも内側(鼠径部下辺り)にしこりが触れ病院を受診しました。 左右の太ももに大小いくつかのリンパ節腫脹あり、という診断で心配ないとのことでした。 その後二ヶ月経っても腫れが引かないので、念の為総合病院で生検。(おそらく注射針で組織を取った感じです) 結果、リンパ節の炎症で悪性ではないとのこと。その後、リンパについては時々痛みを感じることもあり、経過を見てました。 今年の4月中旬、虚血性大腸炎からの体調不良(下痢が続く、右下腹部の痛み、微熱)で、別の総合病院でCT、腹部エコー、MRIを撮りましたが、リンパ節腫脹以外の所見はなく、PETCTまで撮りましたが、やはりリンパ節腫脹の所見のみでした。 PETCTの結果は添付します。 その時の内科の主治医からは、リンパについては一年半前に別の病院で生検してるから、もう考えなくていい、貧血の治療とあとは心療内科へ、という判断でした。 今月、リンパの生検をした病院で定期的な診察の予約を取っていたので、PETCTの結果を念の為見せた所、やはりもう一度生検した方がいいとのことで、一年半前の検査とは別の、一段階詳しい検査(皮膚を切開して、4回器具を入れ、組織をパンッという衝撃で採取する方法)で検査しました。 その結果を今日聞きに行ったんですが、 「非常に珍しい病気でigG4だと思う」と言われました。今日再度採血し、その結果を一週間後に専門内科の先生に聞きにきて下さい、ということでした。 _____________ 症状としては、 ☆右下腹部の痛み (2023年9月から) (恥骨のすぐ真上辺りから右側にかけて) ☆リンパ節腫脹 (2023年12月に気付く) (2023年12月から現在に至って大きさや数の変化は顕著にないらしいです) ☆喉の全体的な腫れ(2025年3月に飲み込むとゴリっと当たり音がするため耳鼻科受診) ☆微熱~発熱 (気付いたのが2025年5月で現在まで続く) (36.6~37.7度くらいまでの体温) ☆下痢が続く&食欲不振 (2025年4月の虚血性大腸炎~3日前まで、3日前からいきなり便秘になりました) ☆倦怠感 (ここ一ヶ月くらいかなりの倦怠感があります) ☆腹部エコーにて、右卵巣の腫れ (ちょうど痛みがある場所、総合病院では腹部エコーで4センチくらいの腫れと膿疱があると言われ、その3日後に婦人科検診あり経腟エコーで確認したところ正常の2センチ前後と言われ、所見の違いにどう解釈したらいいのか‥) ____________ 直近でした検査は、 ☆全身CT ☆骨盤内(腹部~鼠径部まで)MRI ☆腹部エコー ☆鼻からのカメラ検査 ☆胃カメラ ☆大腸カメラ ☆PETCT ___________ 今回のリンパ節生検で初めて「igG4」の所見を言われましたが、全身性の病気で治らないと聞いてかなり落ち込んで心配しています。詳しくは血液検査の結果を見てとのことでしたが、ほぼ確定という感じで言われました。 自分なりに調べてみましたが、わからない点も多々あり、長年のアトピー性皮膚炎や異汗性湿疹の経験から、ステロイド治療に対しても心配があります。 病理検査の結果なのでigG4でほぼ確定ですか? リンパ単独の症状はほぼないとも調べたら出てきたんですが、これから出てくるんですか?これまでの検査で指摘されたのはリンパ節や卵巣の確定的できない所見のみなので‥リンパの腫れに一年半前とほぼ変化がないんですが、igG4は確定でしょうか。
3人の医師が回答
いつも利用させてもらっています。 6/6に生理が終わりその2日後から右の下腹部や鼠径部に痛みがあります。この症状は昨年の2月からあり、初めはストレッチをした時に痛みに気づいたので、ストレッチで筋を痛めたのかと思っていたのですが、痛みに気づいてから2ヶ月程痛みが続いたため昨年5月に婦人科系の病気なのではないかと婦人科へ受診しました。その時は右の卵巣に水が溜まっているとのことでしたが、痛みの原因になるようなサイズではないということでした。あまりに続くため整形外科にもかかりましたが、レントゲン上足の骨頭と骨盤の隙間が狭いように思う程度で特に異常は認めませんでした。整形外科の先生からは軟骨がすり減って痛みが出ている可能性もあるということでMRIを撮ってもいいが経過観察でとりあえずはいいのではないかということでした。 そこからしばらく落ち着いていたのですが、昨年の7月生理がきた時に右の下腹部に痛みが集中していたのもあり、やはり婦人科の病気ではないかと大きい病院を紹介して貰いました。そこでMRIも撮ってもらいましたが筋腫や内膜症はないとのことで結局原因不明。子宮頸がん検診も受けましたが異常なしでした。それからはたまに痛みがあるものの生理周期とは関係ない時に痛んだり、痛みの程度も悪化することはありませんでした。しかし先月31日から生理が開始し、7日程度で終了した後にまた右の下腹部や鼠径部に痛みが出て、長時間歩いたりしても足が痛かったり、座っていても右下腹部から鼠径部にかけて痛みが続くため昨日内科を受診しました。そこで上記の内容を説明した結果触診や打診を受けて、症状的には婦人科の症状と思われるが、右鼠径部のリンパ節が2つ少し腫れていることを指摘されました。右側にある臓器として虫垂炎や糞石、憩室炎の可能性もあるため明日腹部エコーを受ける予定にしています。因みに採血も昨日取りましたが、CRP0.05、LDH148、WBC4600、好中球2415μl、リンパ球数1914μlで目立った異常値はありませんでした。 ただリンパの腫脹、しかも2個と聞き悪性リンパ腫とかの病気なのではないかと心配でなりません。脇の下や首のあたりのリンパも痛いような違和感があるように思い怖くて触っては確かめてしまいます。 明日エコーを受けて分かることもあると思いますが、何が原因だと思われますか。悪性リンパ腫の可能性はあるんでしょうか。それとも内科の先生が言われるように婦人科の病気なのでしょうか。 ご助言等頂ければ幸いです
1人の医師が回答
たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。
30代女です。病院に従事しております。 昨年頃から右の鼠径部から右の下腹部にかけて痛みがあり婦人科、整形外科、内科にかかりました。 婦人科では生理的な腹水は確認されてますが、筋腫や内膜症はMRIでも確認されず子宮頚がんも問題ありませんでした。 整形外科には痛みを自覚したのがストレッチをしたことがきっかけだったので掛かりましたが、レントゲン上骨盤と骨頭の隙間が狭いこと、また軟骨を痛めてるのかもという結果で特にそれ以上の検査はしていません。婦人科と整形外科にかかったのは丁度一年前の今頃で、それ以降少し痛いこともありましたが悪化はなかったので様子をみていました。しかし、6/8まで生理がありその後からまた右足の付け根から下腹部に痛みを感じ婦人科系の疾患は昨年否定されたこともあり、内科にかかりました。 場所的に虫垂炎か憩室という可能性もあるとのことでエコーと採血を受けました。採血上CRP0.05、リンパ球数も問題なし、白血球も上昇はなくAST19、ALT10で異常値ありませんでした。エコーでは虫垂に石灰化かも?っていうのと憩室と見られるものはありましたが最痛点とは違うことからコレというものの指摘はありませんでした。また内科で診察の際に鼠径リンパの腫脹を指摘されましたが、エコーでは2mmであり腫脹なしの返事でした。ですが、リンパ節腫脹と言われてから、首のリンパや脇のリンパが気になりその時に悪性リンパ腫と自己抗体検査を採血で調べてもらいました。 結果インターロイキン2は284で基準値内、抗核抗体は40倍(H)で返ってきました。 均質型、斑紋型ともに40(H)でした。 結果説明はまた後日になるのですが、自己免疫疾患だったらどうしようとか、慢性肝疾患とかの可能性もある、他の悪性腫瘍の場合もと色々な可能性があると思うと不安でなりません。 次の診察まで日があり少しでも心構えができたらと思ったのですが、採血結果などから自己免疫疾患の可能性はあるのでしょうか。普段から左頚部のリンパは触れることはありますが、大きくなったりはしていません。 病院勤務なので10年ほど前にB型肝炎ワクチンを受けています。その抗体が今どれくらいかは分かりませんが、慢性肝炎の可能性もあるのでしょうか。 この結果からどのような方針になり得ますか。 妊娠希望もしているため、どうしたものかと不安で仕方ないです。教えてください
2人の医師が回答
お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。
現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。
全身の骨髄浮腫と前胸壁の変形について。 45歳女性です。 MRIで多発的な骨の異常。SAPHOやベーチェットの可能性、悪性腫瘍の懸念について。 先月より手の指、足の指の痛みがありました。 骨の痛みのような感じが先端から始まり、どんどん体幹によってきてた感じです。 また肋骨や胸骨辺りの痛み、股関節や恥骨の痛みもありました。 今月の21日に朝起きると右手が腫れていて、痛みが強く浮腫んだ感じになってました。 またそれが左手も同様になってます。 浮腫みは足の裏にもあります。 それが、21日から継続してます。 【現在の状況・検査結果】 MRI結果、手、胸骨、恥骨、大腿骨の各部位に「骨髄浮腫(白く写る像)」を認めると言われました。 それと、痛みがある胸骨付近の肋骨がゴツゴツと太く隆起しており、剣状突起付近に以前はなかった「くぼみ」があります。 呼吸時に息を吸うとくぼみができる感じてす。 血液検査: CRPは0.02と正常範囲内。HLA-B51陽性。フェリチンは11.8と低値。 既往歴: 慢性的なアトピー性皮膚炎、手指の異汗性湿疹(右足が特にひどい)、二年前より右鼠径部より下のリンパ節腫脹があり、最近左大腿部にも3cmほどのリンパ節腫脹がみつかりました。 【経過】 膠原病内科を受診しましたが、専門医から「数値が正常なのにこれほど広範囲に骨髄浮腫があるのは珍しい」と言われ、現在、感染症排除のための再検査結果待ち(1週間後)です。入院検査も打診されましたが、家庭の事情(シングルマザー)で外来検査を選択しました。 【質問したいこと】 炎症数値(CRP)が正常でも、これほど広範囲に骨髄浮腫や骨の肥厚(隆起)が起こる疾患として、SAPHO症候群やベーチェット病の類縁疾患以外に何が考えられますか? 急激な胸骨の変形(ゴツゴツした盛り上がりやくぼみ)が見られますが、悪性腫瘍(骨転移や骨髄腫など)の可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? 重度の鉄欠乏やビタミンD欠乏による「骨軟化症」の可能性はありますか? 昨日、胸部と手のMRIをとり、以前のMRIを見返して骨の浮腫があちこちにある、と先生が気付き、再度血液検査をしてきました。 今日になりまた胸部の痛みが増し、股関節の痛みも一時出てきたり、いま肘前後の冷感もあります。 前屈みになったときに肋骨の固さのようなものも気になり、ここ最近肋骨がゴツゴツしているのも気になってましたが、剣状突起の上辺りのくぼみに先ほど気付きました。 (写真を添付します、丸の部分が呼吸を吸うとできるくぼみです) 次回の予約(1週間後)を待たずに再受診すべきでしょうか。 また病名としては何が考えられますか? クリニックの先生は異汗性湿疹を掌蹠膿疱症と仮定して、sapho 症候群では、と考えられたりしてますが、確定してません。 あちこちにある骨髄浮腫、これからどうなっていくのかと心配してます。
鼠径部リンパ節炎と診断されましたが原疾患がわかりません。怪我や風邪の症状はありません。血液検査も異常なし。泌尿器科でも調べてもらいましたが異常はありませんでした。あと受診しておいた方がよい診療科はありますか?
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