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トリクロリールシロップ10%

アルフレッサファーマ
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中枢神経に働いて催眠作用を示す薬です。通常、不眠症の治療、脳波・心電図検査などにおける睡眠に用いられます。

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エビリファイの副作用について

10歳未満/女性

8歳、女児。てんかん・ADHD・自閉症スペクトラムで児童神経科で定期的に経過をみていただいています。 てんかんに対して2015年よりイーケプラ+マイスタン、衝動性の強さに対して今年10月よりインチュニブ開始となりました。インチュニブを飲み始めてから衝動性は弱まり、学校内・家庭内でのトラブルはかなり減りましたがそれでもまだ完全ではなく、とっさに友達を叩いてしまったり癇癪を起こすことが1か月に何度かあります。また「自分がこの課題ができないのではないか」という不安も強いようで、授業では自分にとって難しいと感じた課題や授業では椅子に座っているもののノートをとらない、教科書を開かないといったこだわりめいたものもあります。 そのため昨日よりエビリファイ1mg錠を1日1回で服用開始となりました。 また昨日は脳波検査日であり、トリクロリールシロップを昨日13時ごろに服用しています。 本日、児童クラブに朝から行きましたが、私が夕方お迎えに行くまでにちょっとしたことから何度かそれぞれ別の友達とトラブルになり、相手の服を引っ張ったりオモチャの箱を壊したりしたそうです。 インチュニブ開始以降、そういったことはかなり少なくなっていたので、1日のうちに3回もトラブルがあったことに「そういう症状を抑えたくてのませたのに」と親が動揺しています。 エビリファイの副作用について調べてみると、開始初期に不安や焦燥感がみられることがあると書かれていましたが、今日娘が起こしたトラブルも初期の副作用である可能性もあるのでしょうか。 また、しばらくすれば血中濃度も落ち着き、エビリファイの効果がみられる可能性もあるのでしょうか。 (帰宅後の現在は、中1兄との小競り合いはあるものの通常との大きな変化はありません。いつもよりややだるいと言っていますが、家庭学習を終えて今はDSでゲームをしています) (10歳未満/女性)

3名が回答 赤ちゃん・子供

このお薬の分類

薬効分類
催眠鎮静剤、抗不安薬
メーカー
アルフレッサファーマ