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ムコサールドライシロップ1.5%

サノフィ
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肺表面活性物質や気道液の分泌を促進し、また気道の線毛運動を亢進することによって、気道を滑りやすくして、痰を排出させやすくします。 ... 続きを見る 通常、急性気管支炎、気管支喘息の去痰に用いられます。

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Q

小児喘息の処方薬を減らす(やめる)判断について

person 乳幼児/男性 -

子どもが服用している薬を減らす(または止める)タイミングについて相談です。 2歳の息子が1~2週間前から軽い咳をしており(特に就寝前と起床後)、3日前に発熱し、鼻水も出始めました。 そのため2日前に近くの小児科につれていったところ、小児喘息の疑いと診断され、 1.ムコダインDS50%とムコサールドライシロップ1.5%の混合薬を1日3回 2.ベラチンドライシロップ小児用0.1%を1日2回 3.カコナールを発熱時 を処方されました。 3については発熱時1度服用しましたが、現在は熱も下がっているため服用しておりません。 1、2については引き続き決められた回数を服用しております。かかった先生によると、症状がおさまってきたら回数を減らし、最終的には服用をやめても良い、とのことでしたが、そのタイミングをどのように見極めればよいか、判断に悩んでおります。 例えば、咳や鼻水が完全にとまるまで当初の回数どおり服用続けた方が良いか、朝晩だけになったら回数を減らした方が良いか、または本人がつらそうでなければ咳や鼻水がでていてもやめた方が良いか、等、具体的なアドバイスを頂けるとありがたいです。 合わせて、本来服用しなくても良いフェーズなのに服用を続けていると、体に悪影響があるのではないか、という点も懸念しております。(同時に治ってないのに服用をやめるとすぐぶり返すのでは、という懸念もあります) 週末に入り、診断してもらった先生にすぐに相談できなくなることも想定されるため、参考として、この場で知見を伺えればと思っています。よろしくお願いします。 (乳幼児/男性)

4名が回答 赤ちゃん・子供
Q

アメリカ観光中の小児喘息。3歳児にメプチンミニ錠

person 30代/女性 -
2名が回答 呼吸器・喘息

このお薬の分類

薬効分類
去たん剤
メーカー
サノフィ