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メイアクトMS小児用細粒10%

Meiji Seikaファルマ
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セフェム系の抗生物質で、細菌細胞壁の合成を阻害し、殺菌的な抗菌作用を示します。通常、皮膚感染症、呼吸器感染症、泌尿器感染症、耳鼻 ... 続きを見る 科感染症、歯科感染症など広い範囲の感染症の治療に用いられます。

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  • 100mg1g

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Q

耳の下のリンパ節の腫れ

person 乳幼児/男性 -

5歳の息子ですが、11月14日から発熱し15日に溶連菌と診断を受け、メイアクトMS小児用細粒10% 100mg 1日2.4gを5日間内服しました。全て飲みきりました。 熱は2日ほどで下がり、蕁麻疹がしばらく続きました。 その後の尿検査などは異常があれば再診して下さいと言うことでした。主人が病院でそう説明を受けて帰ってきたので、後から電話してどのような尿がどのような異常があれば連絡すればいいのかと尋ねると、看護師さんが今までと違う色のおしっこがでたら…と言う曖昧な返答でした。今見る限りでは色が変わっているなどはありませんが、どのような異常がでるかなどはよくわからないので、正直自分で気付けるか不安もあります。 そして、先ほど首が痛いと言うので触ってみると耳の下(顎の付け根辺り)あたりのリンパ節?が両方腫れているようで触ると痛がります。今思えば2日ほど前から歯磨きの時に首の辺りを触ると痛いと言っていました。あと、舌の横に小さい口内炎もありました。 数日前より鼻水は出ていますが、熱などはありません。 これは前にかかった溶連菌の合併症でしょうか。 また、他の病気も考えられるのでしょうか。 再度、病院で治療を受けた方がいいのでしょうか。 今の尿の色は薄い黄色なのですが、この時に尿検査もしてもらった方がいいのでしょうか。 あと、これは関係あるのかわからないんですが、右の指の力が入りにくいと言います。 (乳幼児/男性)

5名が回答 赤ちゃん・子供