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オーグメンチン配合錠250RS

グラクソ・スミスクライン
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細菌の細胞壁の合成を阻害することにより、細菌の増殖を抑制する抗生物質です。また、一部の細菌は薬を分解する酵素を産生しますが、この ... 続きを見る 酵素を阻害する成分も含んでいます。通常、皮膚感染症、呼吸器感染症、泌尿生殖器感染症、耳鼻科感染症など広い範囲の感染症の治療に使用されます。

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  • (187.5mg)1錠
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Q

風邪の時の激しい断続的な後頭部頭痛の診断について

40代/男性

風邪を引きましたが、今までに経験したことのない症状だったので相談させてください。 風邪の初期段階として筋肉の痛みしびれと皮膚の敏感化がありました。 のどの痛みや鼻水、咳は全くありません。扁桃腺は腫れていました。 今まで経験したことのない症状として、 激しい断続的な後頭部痛、ビシッ、ビシッと数秒から数十秒おきに呻き声をあげて体を硬直させる程の痛みがありました。 頭痛が発生しているときは体温も上昇し発汗しています。 今まで経験したことがない苦痛に連日襲われたので救急車を呼んでしまう程でした。 この頭痛に関して、内科診療所では「風邪です」とだけ、救急外来では、採決検査を行い「のどのリンパが張れてるようなので明日耳鼻科へ」、耳鼻科では「のどのリンパが張れてます。頭痛は内科なのでなんとも・・」との診断で、共に頭痛に関しては明確な診断はしてもらえませんでした。 質問) このような頭痛は一般的なウィルス起因の風邪の症状として良くあるものでしょうか。 それとも細菌が原因の風邪だから現れたものでしょうか。 明確に診断を付けるならば何科を受診した方が適切でしょうか。 最初に受診した内科診療所で処方された以下の薬では、 一時的に症状が治まっても再び激しい頭痛が起こりました。 ジェニナック錠200mg ロルカム錠4mg トラネキサム酸錠500mg[YD] カルボシステイン錠500mg カロナール錠200 200mg(頓服) 2番目の救急外来で処方された以下の薬を服用して激しい頭痛は今のところでなくなりました。 オーグメンチン配合錠250RS アモキシシリンカプセル250mg[NP] カロナール錠500(定期服用) 3番目に受診した耳鼻科では、以下が処方されました。 カロナール錠500(頓服) (40代/男性)

8名が回答 風邪