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マグコロールP

堀井薬品工業
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塩類下剤で、腸管内に水分を貯留することにより、瀉下作用を発現し腸管内洗浄効果を示します。通常、大腸検査(X線・内視鏡)前処置にお ... 続きを見る ける腸管内容物の排除、腹部外科手術時における前処置用下剤として用いられます。

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Q

大腸ポリペクトミーの際の下剤と麻酔

50代/女性

大腸の上行結腸中央くらいに7mmのポリープが18年9月に見つかりました。 来年くらいに取ったらどうかと言われたので、昨日病院で一泊の入院の手続きをしました。ポリペクトミーという施術です。 前日から低残渣の食事キット、マグコロールP50g、センノシド2錠 当日入院後に強力な薬を使うと聞いて、不安になりました。 1. 普通は大腸内視鏡をする際に飲むタイプのものなのでしょうか? また、施術する際に静脈麻酔をする予定ですが、以前麻酔を使った手術をした時に、数時間後、その日に帰る予定でしたが、麻酔が効き過ぎて起きられませんでした。 効きやすいタイプかと思うのですが、麻酔自体も心配なのと、意識がない中で実際は痛くてもわからないから、腸が損傷したりしないか、不安があります。 その先生(内視鏡指導医)は上手だからと薦められたのですが、今までで一番痛くて、手すりをチカラ一杯つかんで耐えていたのですが、恐怖感も強いです。 2.麻酔(フルニトラゼパム か ミタゾラム)を使わないと、ポリープ取るのは、だいぶ苦しいものになるのでしょうか? (麻酔はあまり使いたくない気持ちもあります) 3. 潰瘍性大腸炎がアサコールで寛解状態ですが、この施術で悪化することはありますか? (50代/女性)

4名が回答 胃腸・消化器

このお薬の分類

薬効分類
X線造影剤
メーカー
堀井薬品工業