転移性骨腫瘍で、肺にも肝臓にも影があります

母(58歳)が、8月あたりから腰が痛いということで、かかりつけ医(シェーングレン症候群で4年間通院中)に相談したところ、坐骨神経痛という診断を受け、今まで痛み止めを処方してもらっていました。
9月あたりから、食欲もなくなり、トイレと食事程度の移動しかできないくらい腰の痛みもひどくなりました。今では、食事はほんのひとくちふたくちだけしか食べられない状態です。夜も痛みのせいでほとんど眠れないそうです。
まったく治る兆候がないので、念の為大きな病院へ診断を求めたら、転移性骨腫瘍による傷みだ、と診断され、原発巣を確定すべく急遽検査入院になりました。
レントゲンの肺の写真では、右肺の中心に大きな影が、左の下のほうに少し水がたまっていました。
また、CTでは肝臓に少し影がある、とのことです。
CT撮影時は食事後だったために、胃はまだ検査していないのですが、食欲がないことから、本人は「胃もきっと・・・」とかなり心配しています。
ひととおりの検査は来週にも確定し、治療方法について話し合えるとのことでしたが、上記の状態では、かなり深刻な状態なのでしょうか。
主治医からは、予後はあまりよくない、と言われています。。
4年間通っていた近所のクリニックでは、その間一度も検診をすることもなく、ただ薬だけ処方していたそうです。4年も薬を処方しておいて、血液検査意外なんのケアもしてくれないものなのでしょうか。また、坐骨神経痛だと誤診し、なかなか治らず「おかしいなぁ」とだけ言っていたクリニックがにくくてたまりません。かかりつけ医とは、全身の健康を管理してくれるものなのではないのでしょうか。
口上記の状態で予想される病状(深刻度等)
口かかりつけ医の怠慢はないか
ご意見いただければ幸いです。宜しくお願いします。

person_outlinetamangel さん -

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person 30代/女性 - 解決済み

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