溶連菌感染症とフロモックス

4歳の子供が溶連菌感染症と診断されました。

38度台の熱が出て、翌日には下がったものの全身にあせも状の発疹が出ました。のどはそれ程赤くなく、いちご状舌にもなりませんでした。
最初はウィルス性の発疹でしょうとのことで、薬はなしだったのですが、その後熱が上がったり下がったりで再度受診しました。検査結果まで3日かかる為、マイコプラズマ肺炎やEBウィルスを疑い、その間にジスロマックを3日間飲みました。
翌日から熱は下がり、発疹も消えてきました。
最初の発熱から9日目、検査結果が陽性だったため、フロモックス5日分を処方されました。

ネットで色々と調べてみましたら、溶連菌の合併症予防にはフロモックスなどセフェム系では不十分で、ペニシリン系10日間が原則とありました。
また、熱が出てからしばらくしてから抗生剤を飲み始めたのも遅すぎたのでは?と思います。
以前、川崎病を発病した事があり、関係ないとは思いますが、リウマチ熱などの合併症が心配です。

フロモックスでも合併症予防には効果があるのでしょうか?また5日間で十分なのですか?
アドバイスいただければ幸いです。

person_outlineririhaさん

4名の医師が回答しています

あまがえる 小児科 先生

小児科

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