滲出型新生血管黄斑症
person50代/男性 -
今年の二月頃右目の矯正視力が1.0から0.6に急に下がったので詳しく検査をした所、黄斑変性症という事が判明し今年の六月より硝子体内投与(ルセンティス)を三ヵ月行い九月に蛍光眼底検査等受け予後の確認をした所、劇的な変化は見られずいまだ水も漏れているとの事でした。 そのような理由で主治医より今度はPDT(光線力学的療法)をやりましょうという提案がありました。 現在矯正視力が0.6を維持してるので、聞くところによればPDT治療を受けると予後視力が平均0.2程度低下するとも聞いてますが、その辺も気になる所です。 個人的には、続けてルセンティス治療でなんとか病状が止まるのを、願ってますがこのままルセンティス治療をするべきか? PDT治療に変えるべきかご意見をいただければ幸いです。 よろしくお願いします。
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