慢性的鼻づまり

小学生の頃より鼻がつまり耳鼻科へ鼻洗浄に数ヶ月間通っていました。とある日,鼻血がとまらず洗浄に通っている医院にて入院することなりました.その際,ついでだからとのことで,鼻どおりがよくなる手術を勧められましたが年齢が小さいため親が断りました。それ以降20歳台にまるまで,通院したり,薬を飲んだりということは行っていません.22歳ころ,専門分野の研究が忙しくなり,能力的にもフルスペックが要求される環境で,鼻つまりが気になり,2年間ほど,パブロン点鼻薬を常用していまいました.しかし,クスリがきれた後,感覚的に感じる鼻の粘膜が硬くなっているような,つまりまったく鼻呼吸が出来ない状況となるため,使用を辞めました.それ以来,なにもしていませんが,少しでも手術にて鼻つまりが開放され,頭がすっきする感覚が日常的に感じられればと思うのですが.鼻つまりの手術に関する手法とそれが1度の施術により継続的にそれが維持できるのかをお教えください.

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師