患者の扱いについて

89歳の伯母が胆管閉塞のため入院しました。
元々糖尿病で定期的に診療を受けていましたが、前回の診察の時に不調を訴えて検査したところ、胆管が完全に閉塞状態であると共に、膵臓ガンも見つかったそうです。
膵臓ガンの方は年齢も考慮して積極的治療はしないようです。
内視鏡による胆管開通術を二度試みたが、胆管自体が細くなりすぎて不成功に終わり、もう手だてがなく年内持つかどうかと言われたとのこと。
家族が、点滴の栄養補給だけではかわいそうなので、食事を摂らせてやって欲しいとお願いしたところ、いきなり五分がゆに野菜(にんじん・アスパラなど)がゴロゴロ入ったおかずが出てきたそうです。
そこで質問です。
1定期的に受ける(糖尿の)診察だけでは、このような 末期的な症状になるまで(本人が不調を訴えるまで) 判らないものですか?基本的な肝機能の血液検査でもチ ェック出来る項目があるように思うのですが。
21ヶ月半も口から食事を摂っていない患者にいきなり五 分がゆや固形のおかずを出したりするのはおかしいこと ではないのでしょうか?

私は父から様子を聞いただけで、直接担当のドクターには
お話を伺っておりませんが、なんだか腑に落ちません。
糖尿病・消化器科のドクターのご意見を伺いたいです。
よろしくお願いいたします。

person_outlineまころんさん

2名の医師が回答しています

和歌山の医師 一般内科 先生

腫瘍科

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