熱性けいれん
person10歳未満/男性 -
もうすぐ3歳になる長男ですが、今年の6月に初めての熱性けいれんを起こし入院しました。
38.0℃の発熱でかかりつけの小児科に受診し、診察中に熱性けいれんを起こし、5分間の痙攣が続いた段階で、ダイアップを挿肛。その後、自力呼吸では血中酸素レベルが低い状態が続くため、救急車で総合病院に運ばれました。
総合病院での診察では、「2回目の熱性けいれんが起きたら、脳波をとったり、発熱時にダイアップを使用することを考えたらよい」とのことだったのですが、
かかりつけの小児科は、「38.5℃を超えた段階でダイアップを使用したほうがよい」と処方されました。
痙攣がどのような状態であったか観察した、かかりつけの小児科の意見をきくべきか、
一般的な見解の入院した病院の意見を聞くべきか…
私自身は痙攣の様子を見ておらず、そばにいた夫は、ショックが大きかったためか、痙攣の様子の記憶がなく…
やはり発熱時にけいれんを予防したほうがよいのでしょうか?
我が子は、今後も繰り返す体質なんでしょうか?、
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