老親が休みなく繰り返す仕草について
91歳の父親が老人ホームで介護を受けています。
面会に行くと、食事や何かする事があれば別ですが、いつも顔の辺りを撫でる仕草をほとんど休みなく繰り返しています。貧乏ゆすりのようなものでほとんど無意識に手が動くようです。居ても立っても居られなくて焦っているように見えるので、見ている方が気疲れてしまいます。本人は今ではほとんどしゃべりませんが、若い時に蓄膿症の手術をした後がいつまでたっても気持ち悪いと言っていました。顔を撫でるのが癖になっていましたが、今は顔を撫でる仕草を止められない様です。
いわゆる年寄りの「よいよい」の一種かも知れません。
脳のX線断層写真では脳が萎縮してきているそうです。
本人の気持ちが和やかであればいいのですが、気ぜわしそうで可哀想になります。
何か落ち着かせる方法はないでしょうか?
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