悪性脳腫瘍

person20代/女性 -

先日、21歳男性の彼が、以前より時々悩まされていた耳鳴りに加え、突然の鼻出血・激しい頭痛・嘔気・左手の痺れを訴え、頭部MRI等の検査結果にて、doctorより悪性脳腫瘍と診断され、腫瘍が大きい為、失明の可能性と一年頑張りましょう…と宣告されたとのことですが…
それは余命ということなのでしょうか?
また、看護の資料上では手術を行い、放射線療法・化学療法・免疫療法などの補助療法が必要である。と記載されているのですが、実際にこの療法を行った場合の生存率が20%なのでしょうか?
つまり…治療を行っても助かる可能性は奇跡に近いということなのでしょうか?

それから、助かったとしても余命は短く、100%完治する可能性はないのでしょうか?
最後に治療は一生涯継続していかなければならないのでしょうか?
長くなってしまい、更に文章が上手くまとまっておらず申し訳ありません…
先生方もお忙しいかと存じますが、私自身どうしてもまだ若い彼の命を救いたく、ご相談させて頂きました。

勝手ながらもしその他に希望や可能性があるのならば…ぜひ知識とお力をお貸し下さい。

本当に心からよろしくお願い致します。

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