卵巣がんで腹腔鏡手術のちに悪性と判明
person30代/女性 -
(婚約者の話です)PETCTや腫瘍マーカーで他への転移や異常値が見つからなかったため、良性の可能性が高いとのことで1か月前に卵巣腫瘍切除の腹腔鏡手術を行いました。大きさは9センチほどあったので切り取りながら切除したとのことです。しかしながら腫瘍の病理検査後、悪性ということが分かり、昨日、片方の卵巣摘出手術を受けました。現在、摘出していない卵巣とリンパの検査結果を待っております。
いずれにせよ2週間後に抗がん剤の投与が予定されております。
懸念している点は、セカンドオピニオンとして他のドクターに伺ったところ、腹腔鏡手術腹部で癌細胞が散っている可能性がある。全身のMRIを受けたほうがいいとのアドバイスをうけました。やはり念のため、全身のMRI検査を受けるべきでしょうか。
前回の術後、1か月程度ですがMRIにて癌細胞が散布されてしまっているか判別可能なものなのでしょうか。判別可能であるとするならば再度PETCTを受けたほうが最善と言えるでしょうか。
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