祖母の容態について
person30代/男性 -
97歳の祖母が居るのですが、昨年の10月に食事後、嘔吐してしまい、自分でタクシーを呼んで病院にかかったそうなのですが、十二指腸に癌が出来、更に、膿が溜まっていたので除去したそうです。
精密検査をしたところ、十二指腸以外にも肺などに転移してしまっており、手の施しようのない状態との事です。
本人は自宅に戻りたがっていたらしいのですが、この様な状況ですし、躓いたりした場合、最悪な事態になりかねないとの事で、病院が運営している介護老人保健施設に入所しているとの事です。
本人に対しては十二指腸に腫れ物が出来て、暫く様子を見るとは伝えているだけで、本人には告知はしておらず、実際のところ、かなり進行しており、十二指腸にチューブの様なものを入れ、現在はそれで何とか持っているとの事です。
歳も歳ですので、最悪な事も考えなければならないかと思うのですが、今のうちに会っておいた方が食いは残らないとは思っているのですが、年度末で色々と仕事が立て込んでいることもあり、なかなか自由が利かないと言うのが正直なところなのですが、こういった症状のお年寄りの場合、やはり、余命(と言えば良いのでしょうか?)というものはわからないものでしょうか?
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