強迫性障害の事で伺います。

42歳、女性です。いつも大変お世話になっております。
強迫性障害が再発して十数年、ルボックスやアナフラニールを中心に投薬治療をしています。再発したあとの受診のきっかけになったのは、ルボックスが発売になった事でした。医療関係の仕事をしてたので、早速県外の病院にかかりましたら、ルボックスが凄く効きました。症状とかあっても、気持ちが凄く楽になり、もっと早く受診すれば良かったと思いました。ルボックスを基準に、アナフラニールやトレドミン、ジェイゾロフトを試していました。引っ越しにより、半年前に転院しました。ルボックス、アナフラニール、ジェイゾロフトが出ていましたが、主治医にパキシルは飲んだ事ある?と言われ、飲んだか何だか忘れましたと言ったら、ルボックスを減量、パキシルが追加に、更にあまり変わらないというと、更にパキシル・アナフラニールの増量になりました。ルボックスは減らせれています。あるときあまりに酷くて、ルボックスを元にに戻して欲しいと言いました。結果、パキシルは効果無しだったので、段々減量で、今は飲んでいません。アナフラニールも減量になりました。ルボックスは段々増やしていくとの事でした。その時の主治医の一言が頭から離れません。「ルボックスは効くって言う人少ないんですよ。まぁ、人それぞれだから。」ルボックスが再発した時に、凄く良くなった薬だったから、私は効いてもいないのに、効いた風に思っているだけなのでしょうか?あの一言が頭から離れません。

(質問者:ミフィ さん)

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精神科専門医 先生

精神科

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胃炎からスキルス胃がんの可能性

30代/女性 解決済み

スキルス胃がんについて 昨年夏に胃カメラにてピロリ菌陽性だったので、除去して成功しました。 ピロリ菌がいたので、定期的に胃カメラを受けようと思っております。 ピロリ菌除去後、3ヶ月位してから胃の調子が悪かったので胃カメラでまたみて貰った所、特に異常は見当たらないが、鳥肌胃炎のようになっている所があるので、スキルス胃がんになりやすいから小まめに検査するように言われました。 先月、3度目の胃カメラを受けました。結果を聞いた所、胃がんは認められず、ピロリ菌による萎縮性胃炎は変わらずあります。 鳥肌胃炎も、前回程ではないけど認められる為、やはり1年開けずに9ヶ月位でまた検査に来て下さいと言われました。 スキルス胃がんは急に発症し、急速に進行すると聞きます。9ヶ月の間隔を空けても大丈夫なんでしょうか。 また、鳥肌胃炎は前回よりもマシになっているとの話でしたが、鳥肌胃炎はなくなる事はありますか? 鳥肌胃炎からスキルス胃がんを発生する確率は高いのでしょうか? 都内でも内視鏡で有名な病院にかかっておりますが、スキルス胃がんと聞くとどうしても不安になってしまいます。

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